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アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

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Outlander phev
Mitsubishi outlander phev
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Mitsubishi outlander phev at factory
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Mitsubishi Outlander phev
三菱 アウトランダーPHEV
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Mitsubishi Outlander PHEV in xmas 2016 アウトランダーPHEV クリスマス

















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至福の朝食 神奈川茅ケ崎「サザンビーチカフェ」

茅ヶ崎 サザンビーチカフェ朝食
11月の晴れた日に、
外観道路ができて非常にアクセスが良くなった湘南茅ヶ崎に
愛車アウトランダーPHEVを飛ばして早朝行ってきました。

茅ヶ崎 サザンビーチカフェ朝食
国道134号線沿いにあります。
店舗の裏に提携タイムズの屋内駐車場があります。
台数は少なめなので混むと入れません。

茅ヶ崎 サザンビーチカフェ朝食
ちょうどこの日は天気が良く暖かかったので屋外のテラス席に。

茅ヶ崎 サザンビーチカフェ朝食
全てのモーニングメニューにレモネード&コーヒースタンドと飲むアサイーヨーグルトが付きます。
店内にドリンクバーがあって飲み放題。


茅ヶ崎 サザンビーチカフェ朝食
ボストンクラムチャウダープレート630円。
海を見ながら食べる朝食はステキです。

茅ヶ崎 サザンビーチカフェ朝食
この日は富士山も見えて、海もキラキラ。
気持ちの良い時間が過ごせました。
お近くの方は羨ましいです。


営業時間 朝8:00ー

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ペンタックス純正魚眼レンズ「HD PENTAX–DA FISH−EYE 10−17mm F3.5-4,5 ED」を買い換えてみた。

お気に入りのペンタックス魚眼レンズ「DA FISH-EYE10-17F3.5-4.5ED/IF」
の調子が悪く、ピントが合いにくくなってきたところに、
今回7月に新しく改良された純正魚眼レンズが発売されたので
思い切って買い換えてみました。
(写真は新旧を比較しています)



ペンタックスのAPS-Cサイズセンサー搭載カメラ用交換レンズ「HD PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED」
APS-Cフォーマットで180度の対角魚眼域から100度までの画角を得られる、35mm判換算10-17mm相当の魚眼レンズ。
HD PENTAX–DA FISH−EYE 10−17mm F3.5-4,5 ED

現行製品「smc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED(IF)」(2005年発売)をベースに、レンズコーティングを全面的に見直すことで逆光撮影時のゴーストやフレアーの発生を抑制し、抜けの良い描写を実現したとしている。
HD PENTAX–DA FISH−EYE 10−17mm F3.5-4,5 ED

レンズコーティングには、可視光域における平均反射率を約50%以下(従来比)に抑えたというHDコーティングが採用されている。また、レンズ前面にはSPコーティングが施されており、指紋などの油汚れへの耐性が高められている。
このほか、特殊低分散(ED)ガラスを採用し、色収差を補正。コントラストが高くクリアな描写を実現したという。
サイズは前モデルの大きさを維持しながらも、他の同社DA、DFAレンズにあわせた新しいデザインを採用。フードの取り外しも可能となった。



ご覧の様に、見た目から全く違うレンズになっています。
ズームの扱いやすさと、レンズフードがカチッとホールドされるところは、
今までのただ被せるだけが改善されて素晴らしくなりました。

HD PENTAX–DA FISH−EYE 10−17mm F3.5-4,5 ED
クイックシフトフォーカスシステムは、未だ
試していませんが便利そうです。

いきなりスパスパピントが合うので嬉しくなってしまいました。

茅ヶ崎 サザンビーチカフェ朝食
➡︎◻︎撮影実例

PENTAXK01 PENTAX10-17
PENTAX fisheye

➡︎◻︎6年間ありがとう 2013年9月購入の旧モデル

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新型RVR デザインのみ変更は上手くいくのか?

三菱昨今の得意ワザの
「顔だけ大幅チェンジ」が今年だけでもデリカD:5に続いて、
ここに来てRVR、ミラージュとMCが実施されます。
果たしてその成果は?



現行RVRは、2009年の発売以来、世界戦略車として北米、欧州、豪州、中国など約90か国で累計約132万台を販売しています。三菱自動車では、3番目に販売台数の多いモデルとなっています。

 RVRの特徴は、取り回しがよく運転しやすいコンパクトボディに、路面状況に合わせて最適な操縦安定性と走破性を実現する電子制御4WD機能を備えたという点です。
三菱新型RVR2019

 SUVの人気が高い国内市場にマッチするRVRですが、近年の販売台数ではけっして上々とはいえない状況でした。月間の販売台数では少ないときで50台から70台、多くて150台ほどと、同社「デリカD:5(月平均1500台)」や「エクリプスクロス(月平均1000台)」に遠く及びません。

 また、「パジェロ」は、2018年の国内年間販売台数が532台と人気に限りが見え始めたとともに、歩行者衝突保護の法規制に適合することが難しくなるため、2019年8月をもって生産が終了されました。

 そうなると、販売台数が低迷しているRVRにも販売面でテコ入れが必要となるのです。今回の改良モデルでは、デザインコンセプトを「Impact and Impulse(インパクト・アンド・インパルス)」とし、三菱のSUV がもつ力強さに加えて、洗練された都市型SUVとして、都会に映える魅力的で存在感あるデザインを目指したといいます。
三菱新型RVR サンシャインオレンジ bright&stylish オプション

 フロントデザインには、三菱のデザインコンセプト「ダイナミックシールド」を進化させた、左右から中央に向かって包み込むバンパーのプロテクト形状と、フロントグリル部を水平・垂直基調のスクエアなラインで構成することで、力強さ・堅牢さを表現。フロントフェイスに厚みを持たせることで、存在感を高めました。

 LEDを多用したフロントランプデザインは、ターンランプとフォグランプをバンパーサイドに配置した特徴的なランプレイアウトにより、独自性と上質感を演出。さらにターンランプをヘッドライトから独立させることで、視認性を高めています。

 また、新規設定のスマートフォン連携ナビゲーションは、内蔵地図によるルート案内やVICS交通情報対応といった便利な機能に加え、Apple CarPlayやAndroid Autoのお気に入りのアプリケーションを使用でき、見やすく操作のしやすい、8インチ画面を設定。そのほか、内装デザインの質感や安全性能を向上させています。

 さまざまな点が改良されたRVRについて、三菱の販売店スタッフは次のように話します。

「RVRは、外観デザインが大きく変わり、お客さまの評判も上々です。弊社のSUVモデルでは価格帯含めエントリーモデルとなり、最初に興味を持たれることは以前からもありました。

 今回の改良で、以前にも増して興味を持たれていますが、2019年6月にエクリプスクロスのディーゼル仕様が追加になったこともあり、選べる幅が広がったことで、最初からエクリプスクロスに興味を持って来店されるお客さまも増えています。

 また、エクリプスクロスは2018年3月に登場したモデルですが、RVRは2010年2月と9年が経過していることもあり、そもそもモデルライフの長いクルマです。

 デリカD:5のように古いモデルでも唯一無二の立ち位置を築けていれば一定数の販売台数がありますが、他社も含めあらゆるSUVモデルがひしめくなかでは、厳しい状況は変わらないと思います」
→⬜元記事に



どうもデリカは成果がある様ですが、
RVRは正直厳しい様です。
但し、市場が伸長する東南アジアに競争力のあるMPVやクロスオーバーを、
欧州や日本には、電動車両を投入するのがプライオリティーの様です。

それ以外はこの辺のフェイスリフト程度の注力にしておかないと、
戦力が分散してしまいとても総合力で勝るトヨタや独メーカーには
勝てません。
電動プラットフォームの充実後に、一層車種の改廃を検討しても良いかも
しれません。


東京モーターショー2019 三菱ブース 新型RVR

➡︎◻︎東京モーターショーで小生の撮った新型RVR

三菱 新型 RVR ASX2020モデル

➡︎◻︎欧州ではASXの名前で先に改良されました


三菱RVR 遍歴 新型RVR2016

➡︎◻︎2013年当初は、RVRが電動車両化されると言われていましたが頓挫しました。

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東京秋川渓谷へグランピングに行ってみた ⑦「KEIKOKU GLANPING」朝食編

東京都秋川渓谷にある、今年できた最新施設「KEIKOU GLANPING TENT」
に初めて行ってきました。
今回はその最終回、⑦翌朝朝食編です。
秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
備え付けの石臼式コーヒーミルがあったので、試してみました。
結果はちょっと上手く挽けませんでした。(笑)
気長にゆっくり挽けば良いのかもしれませんが、超粗挽きになってしまいました。
それでも優雅な気分は味わえました。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
ガスグリルで、調達したパンを焼いて、スープを温めて
朝食の出来上がりです。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
テーブルを川が見える位置に移動して、
渓谷を眺めながらの、素敵な朝食になりました。


秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
食事後は、この川を眺められる位置に設置してある手製ウッドベンチで
コーヒーを飲みます。
至福の時間です。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
ベンチの横にある階段を降りると、
このようにプライベート渓谷に降りれるようになっています。
(これがスイートテント サイトの最大の特徴かもしれません)


秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
少し色づいた紅葉も見れました。
もう少し後だったら更に綺麗かもしれません。


秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
最後に、屋外ジャグジーに入ってチェックアウトまでの時間
別れを惜しみました。
(国道を地元の人が通ることもあります。水着を持っていくと安心です 女性の方は特に)


秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
グランピングは撤収が楽なので助かります。
それでも荷物を自力で階段を上って駐車場まで上げないといけません。
そこは男性は覚悟して行ってください。
お金は払ってありますし鍵の受け渡しがないので、
受付に寄らずに帰りはそのまま一番近い、中央高速上野原ICから
帰りました。:圏央道が混んでいる場合はおススメです。
(受付は日の出ICからが良いようです)


青梅 あきる野 秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING ドライブ

個人的感想ですがここの施設の良いところ、悪いところを以下に
良いところ
①とにかく、別格のプライベート渓谷独り占め環境が凄い。
2組しか宿泊していないので、静かな可能性は高いです。
(隣の方のマナーによりますが)

②素晴らしい施設と、コーディネートされたインテリアなどは特筆です。

③現地にスタッフに人が居ない究極のほっとかれ感(笑)
グランピング経験者には楽しいです。

悪いところ
①上の反対で、至れり尽くせりを望まれる女性同士の
グランピング初心者の方にはオススメしません。
基本的に誰も助けてくれません(笑)
自分で解決する事を楽しめる方向きです。
(ジャグジーの湯沸かし器の電源が落ちましたが、
テント裏の湯沸かし器の主電源を見つけて
再起動して復帰させました。
自分はこういう事が楽しいんですけどね 笑)

②道路からの階段がきついので道具の上げ下ろしがしんどい
一応一通り揃っていますが、飲み物や食材は持参した方がベター。
それを持ち込むのが大変です。

③夜が寒かった。
初めての冬ということもあって11月現在、
暖房はエアコンしかありませんでした。
昨今のグランピング施設の様に床に電気カーペットがあると暖かいと思いました。
防寒具や、冬は毛布シュラフの持参をお勧めします。

今年最後のアウトドア体験
非常に楽しめました!Thanks! Keikoku GLANPING tent


以下に今回の行程のリンクを

➡︎◻︎その①かんぽの宿 青梅に前泊編

➡︎◻︎その②食材調達編

秋川渓谷 瀬音の湯

➡︎◻︎その③日帰り温泉「瀬音の湯」編

秋川渓谷「keikoku GLANPING tent 」手製レイアウト図 map

➡︎◻︎その④KEIKOU GLANPING アクセス編

➡︎◻︎その⑤KEIKOU GLANPING施設編

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング

➡︎◻︎その⑥KEIKOU GLANPING夕食編


➡︎◻︎その⑦KEIKOU GLANPING朝食編 サマリー付き

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アウトランダーPHEVの直接競合車、トヨタ「RAV4 プライム」PHEV来夏日本発売


急速に電動化を追い上げるトヨタから、
来年、実質的アウトランダーPHEVの競合車である
「RAV4 PHV」が発売されるという事です。
米国名は「RAV4 プライム」



トヨタは、RAV4の新モデルとして、プラグイン・ハイブリッド車の「RAV4プライム」(北米仕様)を、世界初公開した。RAV4のPHEVとして、日本/北米は2020年夏、ヨーロッパは2020年後半の発売を予定している。

トヨタ RAV4 プライム PHEV PHV


RAV4プライムはRAV4をベースに、新開発のプラグイン・ハイブリッド・システムを採用。米国でクラス・トップレベルの加速性能を実現し、パワフルな走行を可能とした。

また、電動車ならではの走りに加えて、EV走行をはじめとする高い環境性能も両立。「プライム」は北米モデル名とされている。

エンジンは、RAV4のハイブリッド車と同様の2.5Lユニットを搭載。これに、新開発の大容量リチウムイオン電池やモーターの大容量化をはじめ、高出力な新PHEVシステムを採用した。

トヨタ RAV4 プライム PHEV PHV

システム出力は、RAV4ハイブリッド車を84ps上回る306psを達成。

0-97km/h加速は5.8秒で走り切る。なお、RAV4のハイブリッド車では7.8秒であった。

また、大容量リチウムイオン電池は、フロア下に搭載し、RAV4と同様の室内空間を確保。駆動方式は、ハイブリッド車と同様に「E-Four」(電気式4WDシステム)を採用している。
トヨタ RAV4 プライム PHEV PHV

新開発のプラグイン・ハイブリッド・システムは、EV航続可能距離が約62km。大容量電池の利点を活かして、災害時には駆動用電池に蓄えた電力を最大1500Wの出力で家電などへ供給できる、外部給電機能を搭載した。
➡︎◻︎元記事に


このクルマは、CH -Vより車格が大きい事、
そして高出力化するために2.5リッターエンジンを積んできている事。
そして、モーターを使って4WD化してきている事から
アウトランダーPHEVの直接競合車になると思われます。
日本での発売も新型アウトランダーPHEVよりも
少し先もしくは出鼻をくじく時期に発売が予定されています。
お値打ちな価格帯で出ると脅威になるクルマと予想されます。

要注目です。

個人的には、このパワートレインを応用した
次期ハリアー、FT–4X等が発売される事を期待したいです。

トヨタ RAV4 PHEV

➡︎◻︎トヨタ RAV4PHVは、アウトランダーPHEV直接競合説 2019年9月既述


トヨタ ツインモーターPHEVシステム 東京モーターショー2019

➡︎◻︎小生が東京モーターショーで見た トヨタのツインモーターPHEVシステム

トヨタTJクルーザー FT-4X<新型コンパクトSUV>
トヨタ次期ハリアー 次期86

➡︎◻︎トヨタTNGAから占う次期ラインナップ

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東京モーターショー2019 マツダ初の量産電気自動車「MX-30」

今まで一番電動車両と遠い会社と思われていたマツダ
今回遂に初の量産EVを展示してきました。
「MX–30」と名付けられました。
小生の撮った写真をアップします。

マツダ初の量産電気自動車「MX-30」東京モーターショー2019


24日に開幕する東京モーターショーより。マツダ初の量産電気自動車「MX-30」が発表されました。特徴は、35.5kWhリチウムイオンバッテリーと組み合わされる電動化技術"e-SKYACTIV"機能、そして、最後のロータリーエンジン搭載車 RX-8 から受け継いだ観音開きドア"フリースタイルドア"です。


マツダやっとCX−5と違う印象のデザインのSUVクロスオーバー車を
見た気がして新鮮です。
ホンダeではないですが、そこはかとないレトロモダンな印象すらします。

マツダ初の量産電気自動車「MX-30」東京モーターショー2019
Cピラーに横に「MAZDA」ロゴが新鮮です。
(後ろのメルセデスブースのロゴが邪魔ですね 笑)

マツダ初の量産電気自動車「MX-30」東京モーターショー2019
マツダ車の特徴であるグリルの印象が薄いのが逆に新鮮です。

マツダ初の量産電気自動車「MX-30」東京モーターショー2019
ヘッドライトと同様丸型の処理の入ったリアコンビネーションランプがステキです。

東京モーターショー2019 マツダCX–30
発売されて人がたかっていたCX–30ですが、自分には非常に印象深く見えました。
(マツダ車のどれも一緒感)
その点久々にMX–30新鮮なデザインでした。
最後はコンパニオン嬢の笑顔も。

ここまでが小生撮影でした。


最後に観音開きドアが開いたところは見れなかったので
公式写真をお借りしときます。
マツダ初の量産電気自動車「MX-30」

これにロータリーエンジン搭載のPHEVがのったら魅力的ではないでしょうか。

マツダ EV 電気自動車
マツダ EV 電気自動車
マツダ EV 電気自動車
(下がMAZDA RX–8)

➡︎◻︎MAZDA初のEV「MX30」既報

マツダ CX30 EV ロータリーエンジンPHEV

➡︎◻︎マツダのEV、PHEVカミングスーン?既報


マツダEV 電動化計画 ロータリーエンジン レンジエクステンダー


→⬜マツダの電動化計画に

マツダ ロータリーエンジン エクステンダー PHEV


➡︎◻︎マツダのロータリーエンジン付きPHEVについて過去記述

三菱 MI-TECH concept マイテック PHEV ガスタービン

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東京モーターショー2019 トヨタの電動車両は、メガウェブで見れました。

今回トヨタは東京モーターショー本会場に一切コンセプトカーや、
市販予定車を展示しないという暴挙にでました(笑)
それはそれでチャレンジとして良いのですが、
世界のトヨタが作る「クルマ」を見たいユーザーの為に、
本会場では「レクサス」の展示を、
横の青海メガウェブ会場ではクルマを展示してくれました。

東京モーターショー2019 トヨタ新型MIRAI
先ずこちらがメガウェブ会場にあった「MIRAI コンセプト」です。


現行MIRAI(ミライ)は、将来の有望なエネルギーである水素を、空気中の酸素と化学反応させて発電した電気で走る燃料電池自動車で、2014年12月に発売されて以来、世界中で約1万台を販売した。
トヨタが普及に取り組んできた燃料電池自動車は、ミライ・コンセプトで新たなステージを迎える、とトヨタではいう。ミライ・コンセプトでは、エコカーの枠を超えた、走りを予感させるダイナミックさと、誰もが思わず振り返るエモーショナルな美しさとを併せ持つスタイリングを追求した。さらに、走る楽しさを持つ車づくりにこだわり、気持ちの良い走行フィーリングの実現を目指したという。
またミライ・コンセプトでは、FCシステムを一新することで、燃料電池自動車としての性能を大幅に向上させるとともに、水素搭載量拡大などにより、航続距離を従来型比で約30%延長することを目標に開発を進めている。
➡︎◻︎元記事に



東京モーターショー2019 トヨタ新型MIRAI
インテリアも出来てましたので、
次期「新型MIRAI」としてすぐに発売されそうな感じでした。


東京モーターショー2019 トヨタEV
メガウェブ会場には、2年前のモーターショーに登場した「トヨタLQ」や
開発中の超小型EV

東京モーターショー2019 トヨタEV
東京オリンピックで実際に運用される「トヨタAPM」

東京モーターショー2019 トヨタEV
見たことのない1人乗りEV


東京モーターショー2019 トヨタEV
こちらも2人乗り小型EV「トヨタBEV」

トヨタ ツインモーターPHEVシステム 東京モーターショー2019
2つのモーターが前後輪側に搭載された、
ツインモーターPHEVシステムも展示されていました。
RAV4 PHVにのるのでしょうか?

東京モーターショー2019 トヨタEV
更にはNECが開発中の空飛ぶクルマ(EV)
などが見れました。

今年の東京モーターショーは入場者数は増えたようですが、
無料会場をカウントしているなどちょっとズルイ感じもあります。
トヨタが2年後クルマを本会場に展示してくれることを望みます。


トヨタTJクルーザー FT-4X<新型コンパクトSUV>
トヨタ次期ハリアー 次期86

➡︎◻︎見たかったトヨタの近年発売予定車たち


トヨタ 超小型EV発売へ


➡︎◻︎トヨタ小型EV発売へ



トヨタ 東京五輪 専用モビリティ「APM」


➡︎◻︎トヨタAPM 東京オリンピックに登場

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東京モーターショー2019 スズキの野心的電動車両②「HANARE 」EV

今日は小生が東京モーターショー2019で撮ってきた電動車両の中から、
スズキの『HANARE』を紹介します。



全長×全幅×全高:3,900mm×1,800mm×1,900mm パワートレイン:EV
HANAREは、人工知能、ロボットなどにより超効率化された未来においても「人のつながり」や「人のこだわり」といった人間らしい価値観を大切にしたクルマです。親しみのある「家の離れ」をイメージした、モバイルルーム型の自動運転モビリティです。



東京モーターショー2019 スズキHANARE
一言で言うと
「運転席のないどっちが前からわからない電動自動運転バン」でしょうか。


東京モーターショー2019 スズキHANARE
青がフロント、赤がブレーキランプなのでリア。
どっちも前になれるというデジタルライトになっています。
インテリアは正に部屋で、ソファが。

東京モーターショー2019 スズキHANARE
大型ガルウイングドアと4隅に寄せたタイアが印象的です。
インホイールモーター車を想定しているようです。


以下は使っている時の印象の為公式写真をお借りしました。
東京モーターショー2019 スズキHANARE
ちょっと現実味は?でしょうか。

東京モーターショー2019 スズキ コンパニオン
新型ハスラーも含めて頑張っている印象のスズキのブースでした。
コンパニオンさんも好印象。

東京モーターショー2017 VW ID BUZZ

➡︎◻︎2017東京モーターショーにはVW出展してました。「I.D.BUZZ」

東京モーターショー2015 メルセデスベンツ ヴィジョン トウキョー Vision tokyo
→⬜2015のラグジュアリーインモーションぶっ飛び

EVサブスクリプション canoo カヌー

➡︎◻︎米スタートアップ企業「Canoo」のサブスクカー


トヨタ e-Palette(イーパレット)

➡︎◻︎トヨタの自動運転モビリティ「e-パレット」


Renault EZ-GO Concept ルノー イージーゴー 完全自動運転タクシー

➡︎◻︎2018ジュネーブ ルノーの全自動タクシー「EZ−GO」

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新型ボルボS90「T8 プラグインハイブリッド」2020年搭載へ

ボルボと言えばかつてはステーションワゴン、今はSUVですが、
一応セダンも扱っています。
欧州では、SUVで採用したPHEVのパワートレインを展開するようです。



ボルボのフラッグシップ・4ドアサルーン、『S90』改良新型プロトタイプをカメラが初めて捉えた。
ボルボ 新型S90 PHEV

S90は、2016年のデトロイトモーターショーで初公開。同社新世代プラットフォーム「SPA」を採用したプレミアムセダンで、日本市場では2017年2月に限定500台が販売された。

捉えた開発車両は、フロントバンパー及びテールラート周辺、エキゾーストシステムがテープでカモフラージュされており、デザインやグラフィックが刷新。テールライトはより立体的なものになる可能性もある。またヘッドライトのシルエットは同じだが、LEDが際立ち内側のランプ形状がわずかに変更されているようにも見える。

キャビン内では、無線によるアップデート、統合されたGoogleアシスタント、その他の接続サービスを備えた最新のAndroidベースのインフォテイメントシステムを搭載する予定だという。

目玉はフラッグシップ・クロスオーバーSUV『XC90』から流用されるパワートレインで、2.0リットル直列4気筒スーパーチャージャー+電気モーターにより最高出力400psを発揮する「T8 プラグインハイブリッド」などが設定される。

ボルボ S90 改良新型のワールドプレミアは、2020年内が有力だ。
➡︎◻︎元記事に


ボルボは近年非常に良いクルマを作りますし、注目の
メーカーです。特にSUVにおいて2年連続カーオブザイヤーを
獲得する等日本のお客様にも支持されています。
ボルボ XC90 PHEV T6 AWD R-デザイン
(写真 ボルボ XC90 PHEV T6 AWD)
但し、電動車両となると今ひとつパンチが足りません。
ハイブリッドの延長のようなPHEVにとどまります。
今後はポールスターブランドで磨いたEV技術が、PHEV
降りてきたときに、アウトランダーPHEVの真の競合車に
なってくると推測します。
資本はインドなので脅威です。
ボルボ カーラインナップ 日本
ちなみに日本にはS90はラインナップされていません。

ボルボ V60 ツインエンジン PHEV T6 T8比較

➡︎◻︎ボルボが展開するPHEVパワートレインは、アウトランダーPHEVとは別物

日本カーオブザイヤー2018〜2019 volvo ボルボXC40

➡︎◻︎2018ー2019カーオブザイヤー ボルボXC40

ボルボXC40 リチャージ EV
ボルボEV XC40 EV

➡︎◻︎ボルボXC40にピュアEVパワートレインを搭載



ボルボ ポールスター1、2、3

➡︎◻︎ボルボ ポールスターブランドから出るクルマに注目

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