'
fc2ブログ

PHEV ブログ

アウトランダーPHEV乗りのブログです(自称 発売以来PHEVを最も長く乗り続けている男の1人)

テスラ充電事業を人員整理、バイデン政権のEV戦略に影響も

テスラ社/イーロンマスクCEOは、
どうやらEV事業とその周辺に関して、
当初の拡大一辺倒戦略を見直そうとしているようです。
今日はBloombergから



電気自動車(EV)メーカーの米テスラが充電ステーション事業を見直すことで、EVを推し進めるバイデン政権の目算が外れるかもしれない。
テスラ スーパーチャージャー事業部門粛正

  同社のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は最近、テスラの充電ステーション「スーパーチャージャー」のチームをほぼ全廃することを決めたと事情に詳しい関係者が4月30日にブルームバーグ・ニュースに語った。同CEOはこの決定を認めておらず、説明もしていないが、充電ネットワークの拡張を遅らせると表明した。

  テスラは昨年2月、米国で展開している同社の充電ネットワークを他の自動車メーカーに開放し、全米に置く充電ステーションの少なくとも7500カ所を2024年末までに全てのEVユーザーが利用できるようにするとの取り決めをホワイトハウスと結んでいた。 

  テスラの方針変更で11月の大統領選での再選を目指すバイデン大統領のEV戦略に狂いが生じる可能性もある。大統領選ではまた共和党の指名獲得を確実にしているトランプ前大統領がEV批判を繰り返し、自身が当選しなければ自動車業界は「血の海になる」と述べ、物議を醸している。


テスラ スーパーチャージャー事業部門粛正


  バイデン政権の代表的な気候変動対策であるインフレ抑制法(IRA)の重要な一角を占めるのが、国内のEV・バッテリー製造産業の育成を目的とした税控除だ。バイデン大統領はまた就任1年目に署名した超党派インフラ投資法のプログラムを通じて、EV充電器に75億ドル(約1兆1700億円)を割り当てている。

  ホワイトハウスのジャンピエール報道官はテスラの決定に関し具体的なコメントは避けたが、EV充電インフラへの投資を促進するために政権が達成した進展に触れ、米国はテスラだけに頼っているわけではないと指摘。「複数の企業が主役となっている進化し競争の激しい市場だ。1社だけはない」と述べた。

ブルームバーグは、テスラがシニアディレクターのレベッカ・ティヌッチ氏を含む約500人のスーパーチャージャーチームのほぼ全員を対象とする人員削減を行ったと報道。バイデン政権が50万基のEV充電ネットワークを構築するという目標を達成できるかどうかを巡り疑問が生じている。ティヌッチ氏は外部とのパートナーシップを築く上で主導的な役割を果たしていた。

➡︎□元記事に


個人的には、本件かなり驚きのニュースでした。
テスラが何か戦略の変更を図ってくるとは思ってましたが、
BEV普及の鍵であるスーパーチャージャー事業を切ってくるとは!
どうもマスク氏は「人がやれることは人の会社にまかせる」
「テスラにしかできないことをやる」的な強いヴェンチャー意識がある方のようです。
充電設備事業はそちらの専門会社に任せる。
もっとクリエイティブな仕事にシフトするという意思に感じます。


テスラ対トヨタ マスク対豊田章男

➡□テスラVSトヨタの成長機運が逆転?

テスラ スーパーチャージャー事業部門粛正


➡︎□テスラ、スーパーチャージャー充電器事業部門を人員整理

テスラ ロードスター用のSpaceXオプションパッケージイメージ

➡□テスラ次期ロードスター?


➡□世界車種別一位はテスラモデルY

テスラ サイバートラック 納車発売

➡□テスラサイバートラック納車開始

テスラ マスタープラン パート2


→⬜テスラ マスタープラン2

テスラモデルS


➡︎□2014年3月小生、青山テスラショールームに行く

PageTop

羨ましいアウトランダーPHEV へのDSPの取付け事例


今日は青森のカーオーディオショップさんが、
アウトランダーPHEVにDSPを後付けした模様を紹介します。




本日は、MITSUBISHI アウトランダーPHEV へのDSPの取付けの様子をご紹介したいと思います。
オーナー様からBOSEプレミアムサウンドの音があまり良くないので、どうにかしたいとご相談をいただきました。
DSPについても興味があるという事でしたので、DSPについての説明とご提案をさせていただき、今回はアンプ内蔵DSPの取付けをご依頼いただきました。
オーナー様、この度はご依頼いただき有難うございます🙇
アウトランダーPHEV MACHI UP-10DSP インストール

それでは紹介していきましょう。
今回、取付けをするDSPは MATCH UP10DSP と、コントローラーはCONDUCTOR になります。


MATCH UP10DSP はアンプ内蔵タイプのDSPで、アンプの出力が10chのものになります。
今回はスピーカーの交換などはせずに、全ての純正のスピーカーを UP10DSP につないで鳴らしていきます。
それと、追加で audison のBluetoothレシーバー B-CON の取付けも一緒にご依頼をいただいております。

取付け作業に入る前に、まずは助手席シート下にアンプがあるのでBOSEシステムの解析からやっていきます。

スピーカーの構成としてはツイーター、ミッドレンジ、フロントドアウーファー、リヤスピーカー、サヴウーファーという構成で、ツイーターだけはフロントのドアウーファーから分岐をしているようです。
今回は、全てのスピーカーをマルチ接続をしてDSPでコントロールするので、ツイーターだけはスピーカーケーブルを新たに通してその他は純正のケーブルへ接続をします。
DSPへの入力の信号は、通常はアンプからの出力をDSPへ入力させて使うのですが、アウトランダーの場合はディスプレイオーディオからの出力がそのまま使えそうです。
なので今回は、ディスプレイオーディオからの信号を使ってDSPへ入力させます。

それでは、取付けをしていきましょう。
まずは電源をラゲッジスペースのバッテリーから取り出してきます。

DSP本体の取り付け場所は助手席側のフロアマット下へ取付けになるので、パワーケーブルをそこまでワイヤリンングしておきます。
アウトランダーPHEV MACHI UP-10DSP インストール

お次はスピーカーケーブルのワイヤリングです。
DSPから各スピーカーの純正配線までと、ツイーター用の新たに引き直しをしたものをDSPへ接続をします。

全てのケーブルを接続して、DSP本体はフロアマット下の発泡スチロールの部分をくり抜いて取付けをします。

通常であればシート下などへ取付けとなるのですが、こちらのお車は運転席、助手席共にパワーシートになっていてシート下の取付けスペースが取れませんでしたので、こちらへの取付けとなりました。

audison B-CON はセンターコンソール下へ取付けをして、デジタルケーブルでDSPへ入力させます。
アウトランダーPHEV MACHI UP-10DSP インストール

CONDUCTORは、操作性とオーナー様のご要望も確認しながらこちらへ取付けをしています。

CONDUCTORの取付けは何処かのパネルに穴を開けて取付けをする仕様になっています。
アウトランダーは取付け出来そうなところがあまり無く、パネルへの加工もせずに取付けをしたいという事でしたので、今回は専用のステーを作製しての取付けとなりました。

今回初めて CONDUCTOR を取付けしましたが、ディレクターと比べると直感的な操作が可能なので運転中でも操作がしやすいかと良いと思います。
価格的にもディレクターと比べて手頃なのも良きですね👍

これにて、全ての取付け作業は終了です。
アウトランダーPHEV MACHI UP-10DSP インストール

最後にパソコンをつないで専用のソフトを使い全体の音を整えたら完成です。

今回はスピーカーを純正のままでの取付けでしたが、ステレオ感、定位感、パワー感が増して純正スピーカーとは思えないサウンドに仕上がったと思います。
純正のサヴウーファーがもう少し良い仕事しくれると良いところではあるのですが😓
BOSEやJBLなどのサウドシステムのお車でもスピーカーは純正のままで、まずはDSPの取付けというのも大いにありだと思います。

といった感じで、MITSUBISHI アウトランダーPHEV へのアンプ内蔵DSPの取付けの様子をご紹介いたしました。

本日はこの辺で。
➡□元記事に



それではここで取り付けられた
DSPとは何でしょうか




デジタル・シグナル・プロセッサ(DSP)とは、デジタル化された音声、オーディオ、映像データや、温度、加速度などのセンシング情報に対して、フィルタリングや解析、伝送のための算術演算を高速に実行するプロセッサのことです。DSPは、加算、減算、乗算、除算などの数学関数を特に高速に実行するために設計されています。

信号に含まれる情報の表示や解析、あるいは別の種類の信号に変換して利用するために信号をまず処理する必要があります。実世界では、音、光、温度、圧力などの信号をアナログ製品が検出します。次に、A/Dコンバータなどのコンバータがこの実世界の信号を受け取って、1と0のデジタル形式に変換します。ここからがDSPの仕事です。DSPはこのデジタル化した情報を取得して処理してから送り返し、実世界で利用できるようにします。出力はデジタル形式か、D/Aコンバータを介したアナログ形式のいずれかになります。これらすべてがきわめて高速に処理されます。


これをインストールしてちゃんとセッティングしてもらったら
良い音になるんだろうな〜と思います。

三菱とYAMAHAが共同開発した
YAMAHAダイナミックサウンドシステムは、
今後の三菱車両に続々搭載されそうで、
BOSEよりも良いように思うので羨ましい限りです。
一方で、既存車に
あと乗せできるのか不明です。

DSPを載せてみたくなる2024年の年始です。


アウトランダーPHEV MACHI UP-10DSP インストール
アウトランダーPHEV MACHI UP-10DSP インストール
アウトランダーPHEV MACHI UP-10DSP インストール



三菱アウトランダーPHEV ダイナミックサウンドコンセプト YAMAHAヤマハ


➡︎□羨ましいYAMAHAによるダイナミックサウンドコンセプト


エクリプスクロス DSPインストール


➡︎□エクリプスクロスのDSPインストールによる高音質化紹介記事

三菱新型SUV インドネシア XFCコンセプト ヤマハ

➡︎□三菱新コンパクトSUVエクスフォースにはYAMAHAのオーディオシステムが搭載される

新型アウトランダーPHEV22型 スマホ連動ナビ オーディオ表示

➡︎□アウトランダーPHEV GN0Wレビュー 静寂性と音楽

新型アウトランダーPHEV22型 オーディオ BOSEスピーカーシステム

➡︎□BOSEサウンドシステムについて過去記述

日産新型エクストレイル(北米ローグ)BOSEサウンドシステム

➡︎□日産のBOSEサウンドシステム

三菱アウトランダーPHEV2017 sda スマホ連携ナビ

➡□2017年記述 スマホ連携ナビが羨ましかった頃

アルパイン 11インチカーナビ アウトランダーPHEV専用デザイン

➡□2019年アルパイン11インチを羨ましがっていた

三菱アウトランダーPHEV 改良2019 9月 MC

➡□先代最後の改良では、三菱8スピーカー510Wオーディオ8インチスマホ連動ナビを搭載していた

PageTop

カービュー誌の「人気モデル研究」でアウトランダーPHEVエクストレイルより下に不服

CARVIEW誌に「人気モデル研究」という
連載記事があります。
アウトランダーPHEVが点数化されていたので
紹介します。



三菱アウトランダーPHEV・P 価格:570万5700円
総合評価/79点
CDテストモード電費/5.0km/kWh

カービュー人気モデル研究 アウトランダーPHEV

 アウトランダーPHEVは、三菱の新たなフラッグシップ。開発コンセプトは「威風堂々」である。PHEVシステムは大幅に進化した。旧型比でフロントモーターは60kWhから85kWhに、リアモーターは70kWhから100kWhにパワーアップ。合わせて駆動用バッテリーや燃料タンク容量も増大した。

 1充電当たりのEV航続距離は83kmに達し、総航続距離は1000kmを超えた。また、AC100V・1500W電源による外部給電が、従来から2日増えて12日分となったのも頼もしい。

カービュー人気モデル研究 アウトランダーPHEV

 走りの仕上がりは出色。ツインモーター4WDによる滑らかで力強い走りにさらに磨きがかかった。パワー感は従来とは段違い。高い車速域でも伸びやかなモータードライブ感が維持される。思わずアクセルを踏みたくなってしまうほどだ。しかも、走っている最中にエンジンが始動しても静か。チャージモードで低い車速で走行しているとき以外は、エンジンの存在を感じない。

 ハンドリングは応答遅れのない一体感が心地よい。ロック・トゥ・ロックを2.6回転に設定したクイックな操縦性をドライブしている間ずっと味わえる。
 ターマック走行モードを選ぶとアクセルレスポンスは一段と鋭くなり、AYCに新たにリアの左右輪間のトルク配分を加えたS-AWCも効いて、ハンドリングがさらに俊敏になる。



 乗り心地はスピードレンジが高くなるにつれてフラットに変化。たっぷりとしたストロークが確保された足回りは、巧みにバウンシングして快適性を高めてくれる。
 インテリアは上質。高級感があり心地いい。3列目はさすがに広くはないが、いざというときに役に立つ。

カービュー人気モデル研究 アウトランダーPHEV

 視界や乗降性など、SUVなので点数が低くなる項目はあるが、PHEVパワートレーンがもたらすドライバビリティは極めて優れた水準にある。その優れたパフォーマンスは高く評価できる。車両全体のパッケージングや3列シートの利便性、フラッグシップらしい質感と装備も申し分ない。走りの細部には気になる点はあるが、全体の完成度は非常に高い。付加価値の高い先進車だ。内容を考えるとむしろ割安に感じる。
➡︎□元記事に




総合点が79点です。
同じ評価のレクサスNXが82点、Xトレイルが81点で
SUV3機種の中で一番低いのが気になります。


記載されている評価内容は、納得できるのですが、
評価チャートの「使い勝手」という点が非常に低いので
そこが納得いきません。

「使い勝手」が総合点を大きく引き下げている事が
3車種中最下位の理由になっています。
カービュー人気モデル研究 アウトランダーPHEV レクサスNX Xトレイル


どうも、視界、乗り降り性、もしかしたら3列目シートの
居住性などが使い勝手点を引き下げたのかもしれません。
PHEVしかないことも要因か?
しかし魅力点が高くて総合点が低いのはいかがなものかと
思ってしまいます。

まあこういう評価はあくまで参考まで、
車選びにどの様な点を重視するかはユーザー次第です。

#新型アウトランダーPHEV PHEVブログ gieron 自家用車写真 横浜

➡︎□何故自分にアウトランダーPHEVが向いていると思うかについて 2023 年版 2023年1月記述


グーネット九条氏推しアウトランダーPHEV

➡︎□グーネット誌の評価について

ベストカーPHEV乗り比べハリアーアウトランダーCX-60ジープラングラー

➡□ベストカーのPHEVベストバイではハリアーに惜敗

三菱新型アウトランダーPHEV vs トヨタRAV4 PHV 比較 対決
➡︎□新型アウトランダーPHEV vs RAV4 PHV ベストカー誌で圧勝!


国沢オススメミッドサイズSUV9選

➡□国沢光宏が選ぶオススメ ミッドサイズSUV9選2023年最新版1位にアウトランダーPHEV

ベストカーPHEV乗り比べハリアーアウトランダーCX-60ジープラングラー

➡︎2023年PHEV試乗対決 ハリアーvsアウトランダーvsCXー60vsジープラングラー ベストカー誌

PageTop

新型アウトランダーPHEV用の足回りやボディ強化パーツが「コルトスピード」から発売

従来、三菱アウトランダーPHEVに関しては、
カスタムパーツを積極的に作ってくれる会社はHASEPROさん
くらいでしたが、今回の新型アウトランダーPHEVに関しては、
①ベース車が人気であること②カスタムしやすいソリッドなデザインであること
から多くのサードパーティ会社がパーツを発売してくれています。
今回は「コルトスピード」さんのものを紹介します。



昨年、3代目として生まれ変わったミツビシ・アウトランダー。現行はPHEVのみとなり、モーターやバッテリーの性能を大きく向上させた走りに定評のあるSUVだ。さらに、近年のミツビシ車らしい、ダイナミック・シールドデザインを採用。精悍で力強いマスクの近未来的フォルムはカスタムベースとしても申し分なく、スタワゴ的にも注目の1台。
三菱アウトランダーPHEV GN0W カスタムパーツ「コルトスピード」

そんな、今旬SUVを速攻で仕立てたのが、ミツビシ車を得意とするコルトスピードだ。まだまだ、開発中パーツが多い中、その一部の撮影に成功。同社らしい走りと見た目を上げる物が揃っている。

まずは足まわり。装着するのは試作品の車高調キットで、乗り味とスタイリッシュフォルム両立するべく鋭意開発中だ。また、手軽なローダウンスプリング、今話題の“アゲ”を実現するアップスプリングキットも開発しており期待大。
他にも機能パーツは充実。排気効率アップと美しいリアビューが狙える2本出しのスーパーステンレスマフラーや、乗り味を高めるコックスボディダンパーを専用チューニングして用意している。チューニングパーツの充実度は相当高い。


さらに、カーボンピラーカバーや、エアロサイドバイザーなど、スポーティなフォルムをアシストするエクステパーツもラインアップ済み。走りと同時に、ルックスも鍛えるコルトスピードのパーツ群。スリーダイヤを数多く手掛けてきた名門ならではのアプローチで、アウトランダーPHEV乗りの食指を刺激する。

三菱アウトランダーPHEV GN0W カスタムパーツ「コルトスピード」

一撃で伝わるスポーツルックを──【スーパーステンレスマフラー】
スーパーステンレスマフラー
価格 17万6000円
隠れて見えない純正から激変する2本出しマフラー。効率の良い二分割サイレンサーを採用し、こもり音を極限まで低減した静音系。テールエンドは上品なチタンカラー&オーバル仕様だ。当然車検対応。

排気効率を高めるために、サイレンサーは二分割仕様に。テールエンドに加えてサイレンサーもリアからチラりと見えて存在感◎。

純正パイプ部との接合部は、純正クランプを使用する3ピース構造。装着時にはこのクランプが必要となる。再利用は非推奨。

スポーティな走りと乗り心地を──【サスペンションキット】
三菱アウトランダーPHEV GN0W カスタムパーツ「コルトスピード」
純正の乗り味を活かしながら、上質な乗り心地と走りを狙える車高調キットを開発中。フルタップ式などの上級装備満載のハイスペックが予想される。


絶えず変形、振動するボディのしかるべき場所に装着すれば、ゴツゴツ感や突き上げ感を抑え、操安性を高めるボディダンパー。剛性を最適化し上質な乗り心地を実現する。
ローダウンスプリング
開発中
手軽にローダウンを楽しめるローダウンスプリングは10月をめどに開発中。約1インチアップでアゲスタイル狙いのアップスプリングキットも開発中だ。
三菱アウトランダーPHEV GN0W カスタムパーツ「コルトスピード」
ストラットタワーバー
価格 3万9600円
ビッグボディなのに純正装備されないストラットタワーバー。高剛性なシームレス40φパイプで、ベース部は装着しやすいボルト2本止め仕様。手軽にボディ剛性を高められる。


カーボンピラーカバー
価格 2万9700円(左右8ピース)
ピラーに貼り付けるだけでスポーティ&プレミアムな雰囲気をプラス。ピラーの形にカット済みで、DIY装着時にうれしいヘラが付属。Bピラー部にはロゴがレイアウトされる。
ボンネットダンパー
価格 2万4200円
コルトスピードの人気アイテムであるボンネットダンパーも設定。サイズと重量を考慮したガススプリングダンパーを採用し、本物志向のユーザーに支持されるアイテムだ。
エアロサイドバイザー
価格 2万7500円
スポーティな見た目だけでなく、ベンチレーション効果もあるコチラも人気アイテム。走行風で不圧を発生させ、前後のダクトから車内の空気を効率よく換気できる。
三菱アウトランダーPHEV GN0W カスタムパーツ「コルトスピード」

スポーツルックにハマる足元を──【レイズ・HOMURA 2×7FT& 2×9Plus】
レイズ・ホムラ 2×7FT
レイズ・ホムラ 2×9Plus
スポーティなスタイルを大きくアシストするホイールは、レイズのプレミアムブランドであるホムラの2本を両側履き。メッシュのスポーツ感とプレミアムな意匠がカッコ良さの源だ。アウトランダーの近未来フォルムによくハマる。


➡︎□元記事に


これは本格的で凄いです。
先代はスポーツエディションという特別仕様車が足回りを強化して発売されましたが、
こちらは車高調整できるパーツをキットにしてくれています。
三菱アウトランダーPHEV GN0W カスタムパーツ「コルトスピード」
HPを見ると開発中のものもあるようなので、
今後も期待できます。要注目です。
個人的には、純正がデザインを壊しそうだったのでつけなかった
サイドバイザーが、エアロサイドバイザーとなってカッコ良い気もして、
ちょっと気になります。

アウトランダーphev`GS` 車中泊ベッドキット


➡︎□車中泊用ベッドキット

三菱アウトランダーPHEV e:POP Mitsubishi outlander phev rooftent

➡︎□先代アウトランダーPHEV EPOP ポップアップ式ルーフテント

新型アウトランダーPHEV フードデカール

➡︎□純正オプションにフードデカール追加
✴︎ナンバープレートフレーム前用にレーダー対策品が追加に!

三菱新型アウトランダーPHEV(22型)オプションカタログ

➡︎□新型アウトランダーPHEVの純正オプションが凄い!アクセサリーカタログから①エクステリア編
➡︎□新型アウトランダーPHEVの純正オプションが凄い!アクセサリーカタログから②インテリア編

HASEORO ハセプロ 新型アウトランダーPHEV用 マジカルアートフェルトシート


➡︎□HASEPROさんの新型アウトランダーPHEV用カスタムパーツ


新型アウトランダーPHEVGN0W22型 ユーティリティバッグ

➡□小生が後付けしたアクセサリーを含む、納車後のレビューまとめ

三菱 純正ラリーアートアクセサリー カスタムパーツカタログ 新型アウトランダーPHEV

➡︎□新型アウトランダーPHEV用ラリーアートカスタムパーツ

新型アウトランダーPHEV用 ドアキックプロテクター

➡︎□気になるサードパーティのカスタムパーツ①インテリア編

新型アウトランダーPHEV GN0W カスタム フォグランプガーニッシュ
➡︎□気になるサードパーティのカスタムパーツ②エクステリア編


三菱新型アウトランダーPHEV GN0W 用 (株)データシステム TV KIT
➡︎□データシステム社のアウトランダーPHEV用TVーKIT

PageTop

三菱スターキャンプ9月に朝霧で、3年ぶり18回目の開催

コロナによる中止を余儀なくされてきた、
三菱伝統の社員参加による手作りファンミーティングイベント「スターキャンプ」が今年は開催されるそうです。




「スターキャンプ」は2代目パジェロや初代RVRなどを発売した1991年に、クルマを通じたライフスタイルを提案することを目的に、自然の大切さを学び、家族や仲間、そして三菱自動車とも絆を深めるオートキャンプイベントとして開催され、これまで多くの方々が参加してきた。
三菱スターキャンプ2022 開催


3年ぶり18回目の開催となる今回は、「アウトランダーPHEV」や「エクリプス クロスPHEV」からの給電による映画の上映のほか、カフェや夜間のイルミネーションなど、三菱自動車ならではの電動プログラムを新たに実施する。

また、三菱自動車SUV/4WD性能をオフロードコースで実感できる「SUVオフロード試乗会」や、電動車ならではの静かで力強い走りを林道で体感できる「電動車試乗会」、そしてアウトドア料理やものづくり体験なども用意。加えてキャンプファイヤー&ライブのゲストにはミュージシャンの藤巻亮太さんを招き、アウトドアを通じて三菱車の魅力が存分に楽しめる内容となっている。

三菱自動車「スターキャンプ2022」開催概要
・日程:2022年9月3日(土)~9月4日(日)1泊2日
・会場:静岡県 朝霧高原「ふもとっぱら」(〒418-0109 静岡県富士宮市麓156)
・対象:クルマで参加できる方(三菱車にお乗りの方以外もご応募できます)
・申込期間:2022年7月8日(金)14:00 ~ 7月25日(月)10:00
・申込方法:スターキャンプ専用ウェブサイトにて申し込み
・参加費:7000円(消費税10%込)/組
・募集組数:抽選で300組(1組につきクルマ1台まで)
三菱スターキャンプの歴史




良かったですね!
今年は、感染拡大はあるものの、台風さえ直撃しなければ
開催できそうですね。
今回新たに三菱オーナーになられた方は、応募してみては
いかがでしょうか?。三菱社員も参加しての、アットホームなイベントに
参加すると、三菱のクルマに対する考えへの造詣が深まると思います。
新型アウトランダーPHEVが何台集まるか注目ですね。
小生、今年は参加予定がありませんが、
過去2回(1992&2015)参加できたのは大変良い思い出です。

追記、夏の朝霧、非常に暑いです。参加の方はお気をつけて!

三菱スターキャンプ2021

➡□2021年は地方販売会社版しか開催できず

三菱スターキャンプ2019

➡□3年前2019年のスターキャンプ開催記事

三菱スターキャンプ2018朝霧 中止

➡□2018年は台風直撃で中止

三菱スターキャンプ2015 ライトアップ

→□過去の写真(個人情報)紛失事件。今年は注意してね



三菱スターキャンプ2017

→□2016中止後、昨年は再開


三菱スターキャンプ2015 新型アウトランダーPHEV試乗

→□スターキャンプ2015小生参加時写真

PageTop