PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

ゴーン会長再任、2022年まで「まだまだやりまっせ」

一時退任もささやかれていたが、
結局ゴーン氏の再任がきまりました。



仏自動車大手ルノーは15日の株主総会で、カルロス・ゴーン会長兼最高経営責任者(CEO)を再任することを賛成多数で承認した。任期は4年間。ゴーン氏の2017年の738万ユーロ(約9億5千万円)の報酬案も承認した。
三菱自動車 ゴーン

 報酬案の採決は、賛成57%、反対43%と小差だった。ロイター通信によると、ルノーの筆頭株主の仏政府が報酬案に反対したという。ゴーン氏の再任への賛成は82%だった。

 ゴーン氏は採決に先立ち、日産自動車と三菱自動車との3社連合の関係について「統合はより強化され、深まっていく」と述べ、関係強化を目指す考えを示した。日産との資本関係の見直しについて具体的な言及はしなかった。ゴーン氏は「(現在の経営陣が去った後も)今の勢いを継続させ、持続可能にすることが3社の経営陣の使命だ」と述べた。

 3社の資本関係は、ルノー日産に約43%、日産ルノーに15%を出資。ルノー日産の議決権があるが、日産ルノーの議決権がない。日産は三菱自に約34%を出資する。
ルノー日産三菱アライアンス

 3社はゴーン氏の指導力で連携を維持して相乗効果を出してきたが、将来ゴーン氏が退けば関係が変化する可能性がある。ルノーの筆頭株主の仏政府は、ルノーの影響力低下を懸念し、3社の「統合深化」を求めていた



激動期にこの役目を担うのはなかなか後任がいないようですね。
是非良い「統合深化」をお願いします。

日産ルノー三菱 EV用共通プラットフォーム

→□ルノー日産三菱 共通EVプラットフォーム



日産コモンモジュールファミリー

→ルノー日産三菱 中型車用共通プラットフォーム

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EV専用デザインのフロントグリルを採用 BMWの「Concept iX3」

BMWは、スポーツカーの「i8」、そしてカーボンファイバーを
使用したタウンユースの「i3」を発売以来、EV専用車はストップしています。
既存車のPHEV化は進めてきましたが、EV化はされませんでした。

遂に既存車種をEV化するという次のEV市販車の一手
が示されたと言っていいでしょう。



ビー・エム・ダブリュー(以下、BMW)が「北京モーターショー2018」でコンセプトカー「Concept iX3」を公開しました。


 Concept iX3は、同社が2017年10月にフルモデルチェンジしたSUV(スポーツタイプ多目的車)「X3」をベースとした100%EV電気自動車)のコンセプトカーです。BMWグループは2025年までに25車種の電動車両を投入する計画を公表しており、そのうちの12車種は100%EVにするとしています。iX3もその1つで、2020年の市販化を目指して開発が進んでいます。

BMW concept iX3


 Concept iX3は現行X3のデザインを踏襲しつつも、BMW車の顔となるキドニーグリルに「エンジン冷却の機能が不要となる」EVならではの専用デザインを採用しています。パワートレインには、SUV車種用に新開発したという最大出力270馬力のモーターを搭載し、最大で400キロの航続距離を実現します。また、充電制御ユニットの改良と高電圧バッテリーの採用により、30分でフル充電できるという最大150kWの高出力充電ステーションに対応します。



BMW」のアイデンティティーである「キドニーグリル」所謂「ブタ鼻」が、
EV化によって新しいデザインになるとは!。
それだけPHEVとEVの差に象徴的なモノを持ちたいのかもしれませんね。:

ちなみに
キドニーグリルの由来は


キドニーとは英語で「腎臓」を意味しています。2つに並んだフロントグリルが腎臓のように見えるので、キドニーグリルと呼ばれています


遂に繋がって1つになってしまったらもはや「腎臓」とは言えませんね。


BMW X3 EV x540e
BMW EV


➡︎◻︎遂にX3にEVパワートレイン搭載決定

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家庭に大型電池が存在する意義の最大化、三菱EV・PHEVのV2G実証事業開始

三菱のV2Gの実証事業が始まりました。



三菱自動車など7社は、電気自動車EV/PHEV)をバーチャルパワープラント(VPP)のリソースとして活用するV2G(Vehicle to Grid)実証事業を6月6日より開始した。

今回の実証事業は、経済産業省が公募した「平成30年度需要家側エネルギーリソースを活用したVPP構築実証事業費補助金(V2Gアグリゲーター事業)」の採択が決定したことに伴うもの。実証事業には、三菱自動車のほか、東京電力ホールディングス、東京電力エナジーパートナー、東京電力パワーグリッド、日立システムズパワーサービス、三菱自動車工業、静岡ガス、日立ソリューションズの計7社が申請を行った。
三菱 v2g 実証事業 愛知県

日本では、温室効果ガス削減対策として、再生可能エネルギーの導入拡大を進めている。しかし、太陽光発電などが急速に導入された結果、再エネによる出力変動や余剰電力の発生といった、電力系統の安定運用に影響を及ぼす様々な課題が顕在化。継続的な再エネ導入と電力系統安定化を低コストで両立させる新たな社会的な仕組みとしてVPP構築事業が進められている。このような中、急速な普及が見込まれるEV/PHEVの蓄電池をVPPのリソースとして有効活用することが期待されているが、多数のEV/PHEVを使ったV2G技術の確立、制度の整備、EV/PHEVのモビリティニーズとの両立など解決すべき課題が多く残されている。

7社は実証事業を通じ、将来にわたる継続的な再エネ導入と電力系統安定化の両立を目的として、V2G事業モデルの確立に取り組む。まず2018年度は、そのための実証環境構築とV2Gにより実現できる効果の検証を実施。特定需要家の構内にて、EV/PHEVおよびEV/PHEV用充放電器を集中して配置した充放電ステーションを構築した上で、構内の高圧線路を仮想配電線として想定し、電力系統安定化に向けた制御検証を実施する計画だ。

なお実証サイトとして、愛知県岡崎市の三菱自動車岡崎製作所および静岡県東部地域の静岡ガス事業所などを予定している。
→□元記事に



今までは電気は停電できないので、使う量を予想しながら、
需要以上に供給し続けなければなりませんでした。
しかしこれが電池に貯めることができると、非常に
効率的な使い方、発電の仕方に一変します。
将来は、発電所の数が、激減できる時代が来るかもしれませんね。


三菱アウトランダーPHEV V2G実証実験 オランダ

→□オランダでの実証実験

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独立路線を続けてきたホンダも遂に電動車両のパートナーをGMに

ホンダは最後の手段として電動パートナーをGMに、



ホンダは7日、米ゼネラル・モーターズ(GM)と電気自動車(EV)に使う高効率の電池を共同開発すると発表した。主に北米向けに投入するEVに搭載する。ホンダは燃料電池車(FCV)の開発でも組むGMとの関係を深め、次世代車での世界競争に備える。環境規制の世界的な高まりを受け、自動車メーカーがEVで提携する組み合わせが固まってきた。

東京モーターショー2017 ホンダブース HONDA SPORTS EV CONCEPT

 ホンダは中国向けEVの電池を車載電池世界最大手の寧徳時代新能源科技(CATL)と共同開発する方針。EVの基幹部品を自動車の二大市場である米中で開発、調達するメドをつけた。

 GMはEV「シボレー・ボルト」を2010年に発売するなど主要メーカーの中でEV技術で先行している。蓄積した技術をもとに、ホンダとともに充電時間が短く、小型で航続距離が長い高効率のリチウムイオン電池を開発する。

 共同開発品の製品化の時期を明らかにしていないが、20年代前半を目指すとみられる。外部から調達した電池セルを使ってGMの米国内工場でバッテリーモジュールを生産しホンダに供給することを視野に入れている。

 GMはかねて次期ボルトで1回充電あたりの航続距離300マイル(約480キロメートル)以上を目指している。ホンダはこうしたGMの技術を活用するほか、調達コストを引き下げ、北米で量販車種のEV投入を急ぐ。
GM シボレーボルトBOLT EV

 両社で共同開発する電池も300マイル以上を目標にする可能性が高い。日産「リーフ」の航続距離は400キロメートル。EVがガソリン車などと比べて最も弱い航続距離が伸びれば、普及に拍車がかかりそうだ。

 ホンダは世界市場でハイブリッド車(HV)やプラグインハイブリッド車(PHV)を手掛け、17年の世界販売のうち電動車は約26万台で全体の約5%だった。製品化で出遅れたEVの開発を急いでおり、中国で18年中に小型SUV(多目的スポーツ車)をベースとするEVを発売する。

 技術面で弱かったのがEV電池の分野。技術を蓄積しているGMや急成長するCATLと組み、環境車の中心になりつつあるEVで巻き返す。
CATL 寧徳電子 中国 リチウムイオン電池

 ホンダとGMは水素と酸素を反応させて発電するFCVでも13年に共同研究を始めると発表した。FCVの基幹部品を米国で共同生産することも17年に決めている。量産効果を高めて20年ごろに発売する両社のFCVにそれぞれ搭載する。
ホンダ クラリティFCV パワートレイン

 ただFCVは燃料となる水素インフラの整備の遅れなどから普及が進んでいない。英調査会社、IHSマークイットは30年のFCVの世界市場を10万台強、EVは約850万台と予測している。ホンダは市場拡大が先行するEVでGMとの提携関係を広げ、トヨタ自動車や独フォルクスワーゲン(VW)、新興の中国メーカーとの競争で優位に立ちたい考えだ。

 ホンダの17年の世界販売は530万台。1000万台規模のトヨタや日産自動車・仏ルノー・三菱自動車の連合などに比べて規模が小さい。EVで膨らむ開発費を抑えるため、外部との積極的な提携を進めており、電動車両のモーターでは日立製作所と組んでいる。
電動自動車 再編 トヨタGM

 英仏中が将来のガソリン車の販売禁止を検討し始めたことによる世界的なEVシフトを受け、自動車メーカーが提携する動きが広がっている。日本勢ではトヨタがマツダやデンソーと技術開発の共同出資会社を設立した。日産、ルノー、三菱自はEVの車台と部品の共有を進める。

日経電子版より、、、




やっぱりひとりぼっちは無理なんでしょう。
これで世界の電動車両のグループが大きく括られました。
良い競争が繰り広げられると良いですね。
ルノー日産三菱グループも頑張れ!

改めて良いグループに入って助かった感のある三菱です。


理念EV CONCEPT 中国

理念 広汽本田 ホンダ 中国

➡︎◻︎ホンダ 理念EV 発売


中国 上海クルマ事情

➡︎◻︎世界最大のリチウムイオン電池メーカーCATLとは?

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ポルシェ初のEV、「ミッションE」は正式車名ではなかった!その名も、、、

ポルシェEVの名前が決まったそうです。





ポルシェは6月8日、2019年から生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー、『ミッションE』の正式車名を『タイカン』に決定した、と発表した。

タイカン(Taycan)とは、「生気あふれる若馬」を意味する。ポルシェによると、タイカンの名前は1952年以来、「ポルシェ クレスト」の中心に描かれている跳ね馬のイメージに基づいたネーミングになるという。
ポルシェ ミッションe EV

タイカンには2個のモーターを搭載し、最大出力600ps以上を発生。このパワーが4輪に伝達される4WDとなる。ルマン24時間耐久レースを制した『919ハイブリッド』の技術を応用した「PMSM」を導入。ポルシェのトルクベクタリングにより、4輪に最適な駆動力を配分する。

この結果、タイカンは、0-100km/h加速3.5秒以下、0-200km/h加速12秒以下と、ポルシェのEVスポーツカーに相応しい性能を発揮する。バッテリーはリチウムイオンで、1回の充電での航続は500km以上に到達する、としている。



ポルシェの計画によると、22年までにハイブリッド車や電気自動車への投資を倍増させ、60億ユーロ(70億6000万ドル)を上回る規模にするという。


自分はてっきり車名が「ミッションE」だと思ってました。
それはそれでカッコいいなと思ってましたが、
ポルシェルールには反するんでしょうね。
カレラ、カイエン、マカン、、、そしてタイカンですか、、
どうも「カ」という音が好きな気がしますね。


ポルシェ ミッションE EV

➡︎◻︎ポルシェミッションE の予約開始 ノルウェーで



ポルシェ ミッションE EV


➡︎◻︎ポルシェミッションE、テスラモデルSに対する優位性

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韓国ヒュンダイの高級ブランド「ジェネシス」のEV、『エッセンティア』が凄いかも

今日は歴史的南北和解で話題の韓国車を紹介します、



4月に開催されていたニューヨークモーターショーで、韓国ヒュンダイの高級車ブランド「ジェネシス」が初公開したハイパーEV、『エッセンティア』が、市販化へ向け調整に入っている可能性が高いことが分かった。
韓国ヒュンダイの高級ブランド「ジェネシス」のEV、『エッセンティア』


発表直後、量販化は無いと伝えられていたが、一転ジェネシスCEOのマンフレッド・フィッツジェラルド氏が市販化をプッシュしているという。フィッツジェラルド氏と言えば、同ブランド立ち上げ時に、ランボルギーニから引き抜かれた敏腕ディレクターだけに、発売の可能性は高いと見られる。
韓国ヒュンダイの高級ブランド「ジェネシス」のEV、『エッセンティア』
「エッセンティア」は、ヒュンダイとキアのディレクター、ピーター・シュライヤー氏により設計され、カーボンファイバーモノコックを採用した新開発EVプラットフォームを基盤としている。極薄ヘッドライトにアグレッシブなフロントエンドを持ち、ガラスルーフ、ガルウィングを採用。アストンマーティンを彷彿させる流れるようなボディラインを特徴としている。市販モデルにこのデザインがどこまで反映されるか注目されるが、シュライヤー氏はバタフライドアの採用を示唆していると言う。
韓国ヒュンダイの高級ブランド「ジェネシス」のEV、『エッセンティア』
EVスペックの詳細は明かされていないが、高性能バッテリーにより、最高出力1000psレベルのハイパワーと0-100km/h加速は2.9秒のパフォーマンスが予想される。

順調に開発が進めば、2019年に市販モデルを発表、2020年の発売となりそうだ。



カーボンファイバーですから内装も凄いですね。
ガルウイングドアの接合部が半端じゃ無いです。
そして確かにこのヘッドライトは「極薄」ですね〜。
このまま発売してほしいものです。

韓国ヒュンダイモーター『コナ・エレクトリック』

➡︎◻︎こちらは現実的なヒュンダイのEV「コナ エレクトリック」

キア ニロEV コンセプト KIA EV

➡︎◻︎同じくヒュンダイ系列KIA(起亜)のニロ のEV

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最近街で見かけるようになった、日産新型リーフは本当に売れているという情報

新型リーフを時々見かけるようになりましいたが、
本当に売れているらしいです。
後ろについてこのツートン塗装のクルマは何?
と思うと新型リーフだったりします。



日産自動車は、電気自動車(EV)「リーフ」の2018年度の国内販売台数を、前年度の約2倍の4万台とする目標を明らかにした。10年に発売されたリーフは、国内販売台数が今年4月までの累計で10万台を突破。世界販売は累計30万台を超えている。同社は充電場所の増加などで利便性が向上していることを受け、国内での普及を加速させたい考えだ。

新型リーフ ツートン カラーバリエーション



 18年度の国内販売目標は、日産で国内事業を担当する星野朝子専務執行役員がインタビューで明らかにした。星野氏は「リーフは欧州で爆発的に売れており、生産が追いついていない」とする一方、「日本の顧客分の4万台は死守したい」と語り、国内の需要増に対応する考えを示した。


日産リーフ 星野朝子役員

 リーフはEVとして世界で最も販売台数が多く、昨年秋の全面改良により、フル充電での走行距離が400キロに伸びるなど商品力が大きく向上した。

東京オートサロン2018 日産ブース リーフニスモ ノートニスモ


 日産は22年度までに、国内でさらに3車種の新型EVを投入する計画。ガソリンエンジンを発電用のみに使い、電気モーターだけで走るタイプのハイブリッド車も加え、22年度の国内販売台数の4割を「電動車」とする計画だ。






良いじゃあないですか!

官僚や日大など胡散臭い記者会見が多い中ですから
こういう時代に
広報役員が女性というのは良いかもしれませんね。

追記 一方で不振との記事もありました


「われわれは長年の実績を持つ電気自動車(EV)のパイオニアだ」

日産自動車のEV「リーフ」が、国内累計販売10万台を突破した。5月下旬に開かれた記念イベントで日産のEV事業を統括するダニエレ・スキラッチ副社長は他社が当初懐疑的だったEVに早くから注力してきた自負を隠さなかった。

初代は国内で8万1000台を販売し、「EVの日産」のイメージ確立に一定の寄与をしたとは言える。しかし、累計販売10万台の大台到達には7年半を要しており、当初の思惑どおりにはいっていない。
新型リーフ月別販売台数

ここ数年、環境規制の強化を受け、世界的なEVシフトの波が到来。日産も満を持して、昨年10月にリーフの新型車を投入した。EV市場拡大と大衆化という役割を託された新型だが、販売は依然として伸び悩んでいるとの見方が支配的だ。

新型の台数目標は明言せず

日産は新型発表時、月間販売目標台数を「旧型の2~3倍」として、明確な数字を公表していない。昨年10月は前年同月比で700%を超える3629台を販売したが、国内工場における無資格検査問題の影響で11月に急落した。

今年1~2月に昨年10月の台数まで戻し、足元は前年200%超で推移。日産は「顧客からは好評で、今後も販売を大きく伸ばしていきたい」(広報)とする。ただ、都内のある日産ディーラーは「大きな声では言えないが、当初計画比でこれまで半分程度しか売れていない」と明かす。そもそも登録車販売上位のトヨタ自動車「プリウス」や「アクア」の月1万台超と比較すると、ボリュームの小ささが際立つ


→□元記事へ
何を基準に考えるかでずいぶん印象が異なりますね。


日産 新型「e-NV200」商用車 EV リーフのバッテリー

➡︎◻︎日産EV8車種開発

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世界のアウトランダーPHEVを拾ってみた2018 SNS、インスタ映えする写真とは②

世界のアウトランダーPHEVを拾ってみた2018
SNS、インスタ映えする写真とは今日はその②です。
先回はクルマの背景や風景が素敵なものを
集めましたが、、今回は
被写体そのものが素敵なもの
を集めてみました。

世界のアウトランダーPHEV global Mitsubishi Outlander phev
先ずは美女とアウトランダーPHEV
下はロシアの美女です。

世界のアウトランダーPHEV global Mitsubishi Outlander phev
ヒールが高いのが決まりのようです。

世界のアウトランダーPHEV global Mitsubishi Outlander phev
お次は特殊車両。
交通管理会社や警察車両です。

世界のアウトランダーPHEV global Mitsubishi Outlander phev
こちらはカスタムカ−です。
SNSでは注目を集めます。
下はブレインストームというパーツメーカーさんの
「サイコパス アウトランダーPHEV」というカスタムパーツ
らしいです。良いですね!

世界のアウトランダーPHEV global Mitsubishi Outlander phev
最後は、100V電源を使っているところです。
暗い中で大型液晶を光らせると目立って素敵な写真です。
電気ポットの後ろに焚き火台があるのもアウトドア感が良いです。

以上被写体が素敵な写真を紹介しました。


世界のアウトランダーPHEV global Mitsubishi Outlander phev

→⬜インスタ映えするアウトランダーその1背景が映え編

三菱車と美女 女性 Mitsubishi motors & beautiful woman


➡︎◻︎世界の美女と三菱車のツーショット

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スバル PHEVの新車「エヴォルティス」(Evoltis)誕生か?

スバルの電動化には何度も裏切られてますが、
今度は本気か?
PHEVの新車「エヴォルティス」(Evoltis)誕生か?



SUBARU(スバル)が米国において、『エヴォルティス』(EVOLTIS)のネーミングを商標登録していたことが判明した。
次期フォレスター PHV

これは、米国USPTO(特許商標庁)が公式サイトで明らかにしているもの。スバルの東京本社の名義で、エヴォルティスのネーミングを商標登録したことが記されている。

このエヴォルティス、スバルが米国市場投入に向けて準備を進めていると見られるプラグインハイブリッド車(PHV)に冠される可能性がある。発売されれば、スバル初の市販PHVとなる。

スバルは2013年、同社初のハイブリッド車、スバル『XVクロストレック・ハイブリッド』を米国で発売。しかし、2017年をもって、現地での販売を中止していた。
スバル XVコンセプト ジュネーブ2016

なお、スバル初の市販PHVは、3月のニューヨークモーターショー2018で発表された新型『フォレスター』に設定されるとの情報も。PHVシステムは提携パートナーのトヨタがベースの可能性も伝えられており、今後の動向が注目される。




トヨタグループとの電動車両提携でモーター技術を得たスバルの
水平対向エンジンと水平対向モーターの組み合わせによる
PHEVができたら魅力的です。


東京オートサロン2018 スバルブース VIZIV STIコンセプト

➡︎◻︎スバル WRX STI PHEV開発中

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三菱、軽初対人衝突防止サポカー、ekに乗りそうにない滝沢カレンさんCMに登場

三菱ekが衝突防止機能を搭載した通称サポカー認定車
で登場
以下が最新CMです。

三菱ekカレンさん 軽自動車 cm


見通しの悪いところで、思わずペダル踏み間違い・・しかしサポート機能が発動


三菱ekカレンさん 軽自動車 cm


「ヒュー」ほっとするカレンさん


以下がタレントさんのプロフィールです。



滝沢 カレン(たきざわ カレン、1992年5月13日 )は、日本のファッションモデル、タレント。
東京都出身。スターダストプロモーション所属。『ミスセブンティーン2008』グランプリ。
ファッション雑誌『JJ』専属モデル。血液型AB型。父がウクライナ人で母が日本人のハーフ。


この方は、実際には軽自動車は乗りそうにないと思いますけどね(笑)。



→YOUTUBE 動画へ



次期 三菱ek d5 アクティブ デリカ

➡︎◻︎三菱から軽にもSUV?

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