PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた

自分はアウトランダーPHEV初期型を
2013年の発売前に予約して購入以来乗っています。
4年半乗って純正のフロアマットがかなりくたびれてきたので、
アマゾンで注文出来る「Hotfield 」社の、
アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみました。
「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
14パターンから選べる中、自分は「STDブラック」にしてみました。
純正の半額以下のお値段でラゲッジマットまで買えます。

「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
先ずはラゲッジマットを装着。
左右の凹み用まであって親切。
これだけでももっと早く買えばよかったと思いました。
(ラゲッジマットだけの別売りもあり)

「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
ずれ防止が施されている上、
ご覧のようにかなり厚みのあるしっかりした重たい商品です。
縫製もまずまずの仕上がり。
「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
後部座席に装着。
純正同様ピッタリと隙間なくセットできます。
「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
運転席に装着。金具の穴もピッタリの位置。
フットレストに両面テープに着いたマジックテープで固定。いいですね〜〜!
無いのは純正にある「outlander phev 」ロゴのプレートだけ。

「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
最後に助手席に装着して完成です。
綺麗になって満足。
露出が高めで、やや白っぽく写ってますが実際は純正並みの「黒」です。
この値段としての品質感は充分ではないかと思います。
自分は味気ないかなと思って、
スクエアな柄付きにしましたが、シンプルなプレーンも良いかもです。
「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
一緒に梱包されている解説や注意事項の紙が凄い。

「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
大変満足しています。
純正がへたった方にはオススメです。


アウトランダーPHEV リアバンパープレート 初期型

➡︎◻︎リアバンパープレート装着

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アウトランダーPHEV スマホ連携オーディオより実用的なのは7.7インチモニターナビ?

新型アウトランダーPHEV2017ではS-editionを選択すると、
スマホ連携オーディオが搭載されてきます。
三菱アウトランダーPHEV スマホ連携オーディオ
こちらです。
=
アンドロイドオート、アップルプレイが使えて便利です。
スマホの音楽と連携できますし、今後クルマ用のアプリの充実が期待できます。
音声操作のAIもどう考えても三菱が開発するよりSiriの方が、頭が良さそうに思います。
但し、この仕様、オーディオというだけあって、
所謂「カーナビ」はのっていません。
そうです。スマホのナビがあるからいいですと思うかもしれませんが、
あくまでスマホに電波が届いている時だけしかナビが使えない事になります
山奥やトンネルの中は厳しい状況も想像されます。

アウトランダーPHEV クラリオン7.7インチスーパーワイドモニターナビ
となると今の所一番素敵なのはこちらのクラリオン7.7インチスーパーワイド液晶ナビです。

アウトランダーPHEV クラリオン7.7インチスーパーワイドモニターナビ
これは正直羨ましい限りです。


アウトランダーPHEV クラリオン7.7インチスーパーワイドモニターナビ
アラウンドビューモニターの表示や
PHEVのハンドルでの操作にも対応しています。

良いですね〜。

理想のカーナビ、カーインフォメーションディスプレイ
勝手に理想のカーインフォメーション表示を考えると、
ハンドル奥にアウディ採用バーチャルコックピットの様な液晶表示があり、
更にセンターダッシュボード上に大型液晶パネルが付いているのが良い様な気がします。
そして、この情報を相互に切り替えられる様になっているのが理想です。
片方にナビゲーションが表示され、もう片方にスマホ連携情報や、
EV走行情報などが表示できると嬉しいですね。
この辺の技術の進化はめざましいものがあるのできっと数年後には実現していそうな
予感もします。

思い出の歴代 クラリオンガール

➡︎◻︎クラリオンナビ過去記述


トヨタ FT4X

➡︎◻︎更に将来は?持ち出せるカーオーディオ?トヨタFT-4X

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我が家の初期型アウトランダーPHEVに、リアバンパープレート装着

アウトランダーPHEVのディーラーオプションの中で、
購入時からつけるべきだったと
後悔しているものの一つがリアバンパープレートでした。
何故ならばトランクへのモノの出し入れで、
細かい傷がついてしまったからです。

但し、実用でより頻繁に出入りして
傷がつく前後ドアの「スカッフプレート」を
優先(購入時に装着)したので
今まで後回しになっていました。

更に迷いがでたのが、昨年新型アウトランダーPHEVが発売されて
そちら用にでたパーツのデザインがよかったので
流用できないか模索したので判断が遅くなりました。
(結果はスペックが異なりNG)

遂に車検に合わせて今回ディーラーさんで初期型を取り寄せ、
装着して頂きました。

アウトランダーPHEV リアバンパープレート
凸部の処理がピカピカでカッコいいです。
明るいところでは周りの景色が写りこみます。
アウトランダーPHEV リアバンパープレート 初期型
一方暗いところではメッキ部が沈んで見えます。
細かい傷も隠れました。
アウトランダーPHEV リアバンパープレート 初期型
開け閉めするときしか外観には存在感がないのかと
思っていましたが、、、

アウトランダーPHEV リアバンパープレート 初期型
ボディに反射してリアゲートに写り込んで見えるときがあるではないですか!
これはカッコいいです。思わぬ効果にニンマリ。(自己満足)

新型アウトランダーPHEV 2015 オプション
こちら新型アウトランダーPHEVのオプション
「ロゴ入りリアバンパープレート」
パンチングのパターンが初期型凸とは逆に凹に
なっています。




➡□新型アウトランダーPHEVオプション

➡□昨年4月の北米アウトランダーで新リアバンパープレート判明

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アウトランダーPHEV 「アクティブ キャンパー コンセプト」見てきました。東京オートサロン2016

アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016
東京オートサロン2016の三菱ブースで、
新型アウトランダーPHEVのカスタムカーを見てきました。
今日はその内の「アクティブキャンパー コンセプト ACTIVE CAMPER concept」です。
1人での車中泊をコンセプトにしたカスタマイズがされています。

アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016
先ず目立つのが、ボディに大きくプリントされた「PHEV」
の文字です。
これでもか!というぐらいで凄く目立ちます。
アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016

各所に施された、黒いカーボンにモノトーン迷彩柄がクール!

アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016


純正用品のスタイリングパッケージ
(フロントコーナーエアダム、サイドエアダム、リヤコーナーエアダム)、
テールゲートスポイラーのほか、20インチのハイパフォーマンスタイヤと
クロスメッシュタイプのアルミホイ-ル、ローフォルムと乗り心地を
両立する車高調整式サスペンション、スタイリッシュなフォルムに
マッチするルーフボックスなどを装着しています。



アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016
何と100Vタップが5個もの給電装置を装備しています。
電流管理する液晶画面付き。
合計1500Wを超えないようにするためのものでしょうか。
さすがに電熱系を使うとそれだけで1000wぐらいになってしまうので
注意が必要です。
LEDライトやパソコンなどは使い放題です。





東京オートサロン2016 三菱ブース コンパニオン
最後はコンパニオン嬢と一緒のショット。
ホットパンツに付いているのと一緒の
缶バッチを配布してくれました。


EVキャンプ

⇒□小生の100V1500W給電使用例

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アウトランダーPHEV 「アウトドアギア コンセプト」がカッコいい!東京オートサロン2016にて

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
東京オートサロン2016の三菱ブースで、
新型アウトランダーPHEVのカスタムカーを見てきました。
今日はその内の「アウトドアギアコンセプト OUTDOOR GEAR concept」です。

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
ブースの正面に停まっていて、得意のバッテリー量を使って、
ポジショニングライトが点灯しているのでカッコいいです。
(これは他のブースのクルマはなかなか出来ない芸当です)
ご覧のように自転車をルーフキャリアに積んでいます。

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
そしてこのクルマのカッコいいのは何と言ってもカラーリングです。
専用のマットホワイト塗装に、黒のカーボン処理。
そして差し色としてのオレンジが効いています。
流行りになりそうな「白×黒×オレンジ」カラーになっています。

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
フロントのフォグライト周り、リアの反射灯周りのオレンジパーツ
がかなり目立ちますが、これがアウトランダーPHEVのデザインには
意外にマッチして凄くカッコいいのでは!

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
ルーフ周りや、インテリアにもカラーリングがされていて、
個人的には、特別仕様車で出たら、買いたい方がいるのでは?
と思う良いパッケージだと思います。

東京オートサロン2016 三菱ブース コンパニオン
コンパニオン嬢も花を添えています。
今年は、三菱ブースのコンセプトにあった
アウトドア感のある衣装です。

白黒オレンジ カラー
ちなみに白×黒×オレンジのカラーリングには、
こんなものもあります。
実は王道の組合せなのかもしれませんね。
自動車にすると斬新ですが、、

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東京オートサロン2016 アウトランダーPHEV カスタマイズ BY HASEPRO 良いですね

アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
東京オートサロン2016で見てきた、
ハセプロさんの新型アウトランダーPHEV用に開発した、
エアロパーツをフル装備したカスタムカーです。
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
グリルは、ブラックアウトされたメッシュと、
横一文字に入ったブルーのラインが素敵です。
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
至る所にハセプロさんお得意のマジカルカーボンシート加工。
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
下回りがパーツでガードされているのがわかります。
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
センターにはHASEPROエンブレムが、
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
インテリアにも工夫がいっぱい。
ブルーを使った迷彩柄がオリジナル度アップ。自分だけの1台に。
これぞまさにオートサロンならではですね〜。



排気系
マフラー MIRABEAU マフラーカッター
外装関係
エアロキット名 MIRABEAU
ドレスアップ内容 &
使用パーツ MIRABEAU フロントリップ、サイドステップ、
リアアンダースポイラー、リアウィング、マフラーカッターをラインナップ。
アウトランダー専用プリカットも多数導入!
内装関係
ステアリング マジカルハンドルジャケット バックスキンルック
メーター マジカルアートシート 迷彩 専用プリカット
サスペンション
スプリング RS-R TI2000 DOWN
ホイール
ホイールメーカー・名称 RAYS gramlights 57 FXX


他のメーカーにくらべて
三菱のカスタムパーツをつくって
くれる会社が少ないので、
ハセプロさんには頑張ってもらいたいです。
ちなみにフロントグリルは、38000円(税抜)也。

ハセプロ 2016オートサロン コンパニオン嬢
最後はコンパニオン嬢を。

2015東京オートサロンコンパニオン ハセプロ

➡︎◻︎彼女たちは去年もいらっしゃいました。

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アウトランダーPHEV(2013年仕様)、後付けシートヒーターを買いなおしてみました。

アウトランダーPHEVの2013年仕様車(シートヒーター非搭載)に乗っている自分は、
夏の鉄壁のエアコン機能に対して、冬にエンジンがすぐ回ってしまう事の
対策に苦慮してきたわけです。
シートヒーター標準装備、ハンドルまで温まる新型PHEVは非常に羨ましい限りです。
本気で加工業者さんにシートの中に埋め込んでもらおうとも思った事もありましたが、
施工費だけで1脚2万円と言われ断念しました。

納車時を入れて4回目の冬を迎えるに当たり
後付ヒートシーターを買いなおしてみました。

後付けシートヒーター heatking 温熱カーシート
それがこちらの商品です。
「HEATKING 温熱カーシート」


 速暖30秒 脱着簡単 最高60℃ シガーソケット12V車専用
ホットカーシート 無段階温度調整 裏地滑り止め加工
・30秒でおしりと背中が暖かくなります。
• ・車種選ばずの、簡単取付機構(夏季取外し可能)。
• ・邪魔にならない超薄型シート。
• ・最高温度60℃まで、無段階温度調整。
• ・黒基調で違和感なくに車内にマッチング


ホットカーシート
➡□サンコスモ社ホットカーシート
今迄はこよくあるサンコスモ社のクッション型になったものを使用してきましたが
暖かいが、いかんせん「よれる」、「クッション性」が良いとは言えない
という理由で、より使用感がいいものを探しておりました。

色々物色してきましたが、これと思うものはなく、
ついにたどりついたのが、こちらのクッション型ではなく
「単純なシート状」仕様の商品です
A通販で1個6000円台の商品です。値段はそれなりです。

まずは、試しに1個ポチッてみました。

HEATKING 車用後付けシートヒーター
届いたのはこのような商品。
メチャメチャあっさりとした包装で、取説にイラストもないシンプルなものです。
コネクターの造りなどは、サンコスモに比べてかなりしっかりしています。
長さも十分で、ドライバー、助手席どちらに使ってもコンソールに届きます。
(座面裏側折り目の左側サイドから電源コネクター接続部が出ています)

HEATKING 車用後付けシートヒーター
取説がなくても、なんとなくわかるスペックなので
自分でこうだと思うやり方で取り付けてみました。(まずは助手席に)
非常に簡単です。

heatking クルマ用 後付けシートヒーター
セッティング完了。御覧のように違和感のない仕様です。
クッションではなくシートなので、よれにくそうです。
薄いので、アウトランダーのシート自体のクッション性、ホールド性
を失いません。
フィット感は結構よさげです。
温まり方も問題ありません。これはサンコスモと同程度ですが
本当に30秒で暖かくなります。
しかもこの商品のスイッチには無段階調整
機能がついているので、適度なコントロールが可能です。

唯一の難点は、手元スイッチにインジケーターがないので、ONOFFが見た目では
わからないことです。(12Vソケットの部分にはインジケーターがあります、
分岐を見えるところにつければ視認できます)
尚、手元スイッチのONOFF時にはクリック感があるので、触感では良く
わかるようにはなっています。

更に気が付いたのは、この商品薄手のシートなので、これの上から
シートカバーを被せてしまう事も可能だということです。
どうしても使用感が悪い場合、見栄えにこだわる場合にはそのような使用法も
ありではないでしょうか。

上手につけられて、問題なく温まったので、直ぐに運転席用にもう一個追加
発注しました。
実際使ってみてのレビューはしばらくしたら書こうと思います。

新型ランダーのオーナーにとっては、どうでも良いかとかも知れませんが、
それだけ、シートヒーター標準装備の意味は電動車両には大きいという事が
お分かり頂けると思います。







➡□アウトランダーPHEV冬の暖房使用法

➡□冬の暖房を見直しEVの航続距離を伸ばす提案

追記

アウトランダーphev 後付けシートヒーター heatking カーホットシート
運転席側にも装着してみました。
今までのように「クッションをひいてます」感が
なくってなかなかいいようです。
そして思った以上によいのがこの無段階コントロール
です。
弱でも熱い、強でも寒いが無くなって非常に調子が
いいです。
コントローラーを、コンソールに仮止めしようかとも
思っています。
今年の冬はこれで乗りきれそうな気がしてきました。

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アウトランダーPHEVの登録からもうじき3年を前に、遂にMMCSナビの地図を無料更新しました。

我が家のアウトランダーPHEVは2013年2月納車の
ナビパッケージで、純正MMCSナビが載っています。
これには、一度だけ無料で地図を更新できる
サービスがついています。
いつ更新するかタイミングを図っていましたが、
圏央道が開通されたものが地図に反映されたのを
確認して、今回更新してみました。
アウトランダーPHEV MMCSナビ地図無料更新
更新には、納車時に頂いたシステムディスクが
必要です。この中に
「MMCS最新地図データ無償更新引き換えクーポン」
なるものが封入されております。
これをディーラーさんに渡すとデーターディスクを
取り寄せてもらえます。
更新には90分かかります。
(ガソリン車はエンジンをかけっぱなしに
しておかねばならないらしいですが、
その点PHEVはレディ状態になっていれば
いいので安心です)

アウトランダーPHEV MMCSナビ地図無料更新
やった!!
最新地図になるって気持ちいですね。

実際に圏央道で今迄湖の上を走っていたのが
ちゃんとトンネルの中を走れました(笑)
➡□更新前は道のない所を走行
充電スポットのデータも更新されました。

但し、オンライン更新時代にこの方式はやや
時代遅れ感が強いです。
地図データが常に最新のグーグルマップをナビに
連携する三菱コネクトの搭載されたクルマに
いつか乗ってみたいです。


次期RVR 三菱コネクト

➡︎◻︎三菱コネクトコンセプト動画

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米豪の新型アウトランダー用アクセサリー

オフロード車ニーズが高く、
ワイルドなデザインが好まれるアメリカ、オーストラリア
では、世界に先駆けてダイナミックシールドデザインの
新型アウトランダーが発売されています。
新型アウトランダー用で
日本未発売のアクセサリーがありましたので
紹介します。
新型アウトランダー用アクセサリー USA
こちらはアメリカのアクセサリー。
ナンバープレートの仕様がカッコイイです。
新型アウトランダー用アクセサリー オーストラリア
こちらはオーストラリアのアクセサリー。
新型アウトランダーの新しいフェイスには、
ボンネット、及びヘッドライトプロテクターが
よく似合います。
(カンガルーをはねない様に注意。)


アウトランダー 2015 USA
➡︎◻︎NZのガスランダー(ディーゼル有)

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新型アウトランダーPHEV 2015 のタイアはYOKOHAMA ジオランダー G033

新型アウトランダーの純正標準装備タイア
に関する記事ありました。
ヨコハマタイア ジオランダー G033



横浜ゴムは、三菱自動車7月9日に発売した新型『アウトランダーPHEV』の
新車装着用として「ジオランダー G033」の納入を開始した。装着サイズは215/70R16 100H。
ジオランダー G033には、低燃費タイヤブランド「BluEarth」の基盤設計や材料技術を投入。
低燃費性能を高めながら、SUVに相応しい走行性能や安全性能、快適性能をバランスしている。
アウトランダーPHEVは、世界初のSUVタイプのプラグインハイブリッドEVとして2013年に発売。
新型車はフロントデザインを一新したほか、パワートレイン、ボディ、シャシーなどを
大幅改良することで、静粛性、加速性、操縦安定性、乗り心地、燃費などを向上させている。
横浜ゴムは先進タイヤ技術「BluEarth」テクノロジーを投入したタイヤ開発を積極的に進めており、
最新のエコカーやハイブリッドカーを中心に新車装着されている。



横浜タイア ブランドポジション

横浜タイアのブランドポジション表を見ると
ブルーアースよりの環境対応設計をした
SUV用のタイアといったところなんでしょうか

しかし名前が「GEOLANDER ジオランダー」とは
ランダーつながりで良いではないですか。

新型アウトランダーPHEV 2015 実車 ホワイト

Toyo a24

➡□あえなく非採用になったPHEV専用タイアTOYO A24

➡□PHEVはスペアタイアを積んでません

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