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PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

アルパイン「アウトランダーPHEV専用デザイン」11インチカーナビが羨ましいかも

アウトランダーPHEV専用のカーナビ
アルパインから出ています。
何と11型がアウトランダーPHEVにも!



➡︎◻︎アルパインHP
アウトランダー専用デザイン
アルパイン 11インチカーナビ アウトランダーPHEV専用デザイン


◼️インパネに美しく装着。
薄型・大画面のフローティングデザインでアウトランダーのインパネを更に魅力的に。

◼️ひとつ先の交差点まで分かる11型の液晶大画面。
11型の画面は、従来の7型比で2倍以上の大きさ。地図表示画面がより広範囲になるので、7型だと見えない「ひとつ先の交差点」や信号の位置など、周辺情報をより多く知ることができて安心です。

◼️薄型大画面が空間に浮かぶフローティング構造。
薄型液晶ディスプレイがまるで空間に浮かび上がるような「フローティング構造」を採用。カーナビ本体をインパネのオーディオスペースにビルトインで収納し、ディスプレイ部を独立させることで大画面化を実現しました。
アルパイン 11インチカーナビ アウトランダーPHEV専用デザイン

◼️浮遊感を際立たせるブルーのイルミネーション。
ディスプレイのフレーム下部には、ブルーのLEDイルミネーションを採用。フローティング構造がもたらす浮遊感を鮮やかに演出しています。

◼️見やすい角度にディスプレイ角度調節が可能
上向きに5度、下向きに60度の角度調節が可能です。
※角度の調節は手動となります。

◼️オーナーの心を刺激する、
アウトランダー/アウトランダーPHEV専用オープニング。
カーナビの起動時に浮かび上がる、クルマのフロントビューを印象的に描いた美しいオープニング画面。アウトランダー専用のアニメーションとサウンドがオーナーの気持ちを高め、愛車へのこだわりを満たします。

アルパイン 11インチカーナビ アウトランダーPHEV専用デザイン




これは見やすそうですね。
しかも液晶下部のタッチパネルが使いやすそうです。

アウトランダーPHEV専用のオープニング画面も
ニクい。
但しお値段は26万円程度と決してお安くは無いようです。
次期アウトランダーPHEVでは見やすい標準の
大型液晶モニターが装備されることを期待しましょう。



アウトランダーPHEV クラリオン7.7インチスーパーワイドモニターナビ

➡︎◻︎クラリオン7.7インチ アウトランダーPHEV用カーナビ

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「冬はクルマの燃費が悪化」を読んでアウトランダーPHEVは冬に弱いを考え直す

ヤフーにオートバックスの方が教える
冬にクルマの燃費が悪化する理由と対策が出ていました。



冬場に燃費が悪くなる原因は?
 冬場に燃費が悪くなるのはなぜでしょうか? オートバックスセブンIR・広報部にその原因を聞くと、次のような複合的な要因が挙げられました。
冬にクルマの燃費が悪化

(1)暖房のためのアイドリング
 「冬は、冷え切った車内を暖めるために、乗る前からエンジンをかけて暖気運転(アイドリング)を行いがちで、燃費悪化の要因になります」

(2)エンジンのアイドルアップ
 「車は、気温が低いとエンジンを早く暖めるため回転数を上げるように設定されています。これをアイドルアップと言い、夏場よりも多くガソリンを消費します」

(3)空気密度の影響
 「空気は温度が下がると密度が高くなるという特性があります。酸素密度が上がるとO2センサーが作動して、使いきれなかった酸素を燃焼させるため、多くガソリンを噴射します」
エンジンO2センサー

(4)エアコンの使用
 「A/Cボタンとは『Air Conditioning』の略ですが、これをONにして走行すると、コンプレッサーが作動して電力を必要とし、ガソリンを消費することになります」

(5)スタッドレスタイヤの影響
 「タイヤ1本の接地面積はハガキ1枚分といわれていますが、スタッドレスタイヤは路面の喰いつきをよくするため柔らかなゴムで作られていて、接地面積が通常のタイヤより多くなり抵抗が増すので燃費悪化につながります」

燃費低下を防ぐ対策は?
 「アイドリングを控える」「タイヤの空気圧をチェックする」「オイルをこまめに交換する」など基本的な対策のほかにも「状況に応じてA/Cボタンのオンオフを使い分ける」ことも燃費改善につながるといいます。
クルマのエアコン A/Cボタン

 実は車のエアコンは車内を冷却・除湿する機能があるのみで、家庭用のエアコンのようにエアコン自体が空気を温めているわけではないのです。

 「基本的に車の暖房はエンジンの排熱を利用しているため、コンプレッサーを回す必要はなく、ガソリンを余分に消費しません。暖房のみ必要なときは設定温度を上げて送風にするだけで、A/CボタンをOFFにしても大丈夫です」(オートバックスセブンIR・広報部)

 ただし、送風だけの暖房だと車内の湿度が高くなり窓が曇りやすくなります。

 「そんなときはA/CボタンをONにして車内の除湿をする必要があります。状況に応じてA/Cボタンを使い分けてください」(オートバックスセブンIR・広報部)
➡︎◻︎元記事に



これはガソリン車の場合です。
⑶の酸素センサー知りませんでした。



小生アウトランダーPHEVは夏は最強、冬に弱いと書いてきましたが、
そもそもガソリン車が冬に弱いのだと改めて認識しました。

アウトランダーPHEVは独自のエアコンシステムとバッテリー水冷システム
を持っているので夏の快適さと、バッテリーの温度管理に心配する必要がありません。
正に夏の王者と言えると思います。

一方リーフは夏場は巨大なバッテリーの電気で冷房できますが、
長時間のエアコン使用等や高温によってバッテリーの
温度が上がり過ぎてしまう懸念があるらしいです。
又冬場になるとエンジンがのっていないので、
エンジンの排熱を使うことができないので非常に不利です。

そう考えるとアウトランダーPHEVは冬もエンジンの排熱を
使えると思うと冬も非常に有利なのかもしれません。
更に上記の燃費が低下する理由も、
モーターで走れば良いので⑴⑵⑶は緩和できます。
これに電気で温まるシートヒーターを併用すれば良いので
日本や欧州のように四季がある国の最適なオールシーズン対応カーなのかもしれませんね。

最後にアウトランダーPHEVオーナーの方が冬場に便利なエアコンの使い方を
みんカラに紹介してくれていましたので転載させて頂きました。



A/C自動制御の場合
エアコンスイッチを入れるたびに
A/C(除湿)も勝手にonになる
夏場ならその制御で良いのだが
冬場、暖房にA/C(除湿)onは電池消費も多くなるし、OFFで基本問題無い、
窓が曇ってきたらA/C on にすれば良い訳で。
この様に、任意でA/Cを制御したい時ありませんか?
その時に重宝する機能が
A/C10秒押しでA/C自動制御をOFFにする機能なのです。


アウトランダーPHEV エアコンAUTO連動解除

これは便利です。



PHEV鳥獣戯画 その19 「PHEVは動くエアコンルーム」

➡︎◻︎アウトランダーPHEVは動くエアコンルーム

PHEV鳥獣戯画 その38「PHEVは冬に弱い?」

➡︎◻︎アウトランダーPHEVは冬に弱い




アウトランダーPHEV バッテリークーリングシステム

➡︎◻︎アウトランダーPHEVの画期的なエアコンとバッテリークーリングシステム

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アウトランダーPHEVのスマートキーの電池を交換しました(2度目)

アウトランダーPHEV スマートキー電池切れ 電池交換
先日愛車アウトランダーPHEVのマルチモニターに
見慣れぬ表示が、、、
「キーの電池残量が低下しています」
これ初めて見たかもです。親切ですね。

小生5年以上乗っていますが、
先回は動きが悪くなった気がしたのでこれが出る前に交換したのでした。
早速コンビニに駆け込みましたが、
ローソンは生憎欠品(泣)
近くのミニストップにはきちんと扱ってました。
但し手では開封できないパッケージだったので
お店の人にハサミをお借りしました。
(子供にの誤飲がない様にワザとしてあるそうです)


アウトランダーPHEV スマートキー電池切れ 電池交換
このクルマ、最悪電池が切れても、
物理キーが、隠れているので安心ですね。


アウトランダーPHEV キーレスエントリー

➡︎◻︎キーレスエントリーシステムについて



アウトランダー リモコン セキュリティ脆弱性

➡︎◻︎アウトランダーPHEVのセキュリティーに欠陥





三菱アウトランダーPHEV サービスキャンペーン リモートコントロール セキュリティー


➡︎◻︎アウトランダーPHEV リモコンセキュリティーのサービスキャンペーン

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連日の猛暑! しかし 「PHEVは動くエアコンルーム」

今年はあまりにも毎日暑いですね。
アウトランダーPHEVは夏に最強のクルマなので
2年前に描いた記事をリピートします。

PHEV鳥獣戯画 その19 「PHEVは動くエアコンルーム」





アウトランダーPHEVを「 夏に最強のクルマ」と
思っています。
何故なら、強力なバッテリーを使ってエンジンを切っていても
エアコンが使える正に「動くエアコンルーム」だからです。

アウトランダーPHEVについては、エンジンと電動駆動装置を
フロントボンネットに共存させるために専用のクーリング
システムを開発しています。
とにかくよく冷えて気持ちが良いです。
エンジンは内部で2万度にもなる「熱の塊」です。
これが発熱しないだけでも夏は非常に有利です。
ボンネットが熱くなりません。熱気が室内に入ってきません。

電気が少なくなった時だけ回るのです。
夏はアウトランダーPHEVに限る

➡︎◻︎アウトランダーPHEVは夏に最強のクルマ

➡︎◻︎アウトランダーPHEVのエアコンは快適そのもの


更にルーフに太陽電池を積んだプリウスPHV
新型プリウスPHV

➡︎◻︎新型プリウスPHV 見てきました

新型アウトランダーPHEV アジアクロスカントリーラリー

➡︎◻︎アウトランダーPHEVはエアコンが壊れると走行不能に?!

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「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた

自分はアウトランダーPHEV初期型を
2013年の発売前に予約して購入以来乗っています。
4年半乗って純正のフロアマットがかなりくたびれてきたので、
アマゾンで注文出来る「Hotfield 」社の、
アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみました。
「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
14パターンから選べる中、自分は「STDブラック」にしてみました。
純正の半額以下のお値段でラゲッジマットまで買えます。

「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
先ずはラゲッジマットを装着。
左右の凹み用まであって親切。
これだけでももっと早く買えばよかったと思いました。
(ラゲッジマットだけの別売りもあり)

「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
ずれ防止が施されている上、
ご覧のようにかなり厚みのあるしっかりした重たい商品です。
縫製もまずまずの仕上がり。
「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
後部座席に装着。
純正同様ピッタリと隙間なくセットできます。
「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
運転席に装着。金具の穴もピッタリの位置。
フットレストに両面テープに着いたマジックテープで固定。いいですね〜〜!
無いのは純正にある「outlander phev 」ロゴのプレートだけ。

「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
最後に助手席に装着して完成です。
綺麗になって満足。
露出が高めで、やや白っぽく写ってますが実際は純正並みの「黒」です。
この値段としての品質感は充分ではないかと思います。
自分は味気ないかなと思って、
スクエアな柄付きにしましたが、シンプルなプレーンも良いかもです。
「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
一緒に梱包されている解説や注意事項の紙が凄い。

「Hotfield 」アウトランダーPHEV用のフロアマット、ラゲッジマットを買ってみた
大変満足しています。
純正がへたった方にはオススメです。


アウトランダーPHEV リアバンパープレート 初期型

➡︎◻︎リアバンパープレート装着

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アウトランダーPHEV スマホ連携オーディオより実用的なのは7.7インチモニターナビ?

新型アウトランダーPHEV2017ではS-editionを選択すると、
スマホ連携オーディオが搭載されてきます。
三菱アウトランダーPHEV スマホ連携オーディオ
こちらです。
=
アンドロイドオート、アップルプレイが使えて便利です。
スマホの音楽と連携できますし、今後クルマ用のアプリの充実が期待できます。
音声操作のAIもどう考えても三菱が開発するよりSiriの方が、頭が良さそうに思います。
但し、この仕様、オーディオというだけあって、
所謂「カーナビ」はのっていません。
そうです。スマホのナビがあるからいいですと思うかもしれませんが、
あくまでスマホに電波が届いている時だけしかナビが使えない事になります
山奥やトンネルの中は厳しい状況も想像されます。

アウトランダーPHEV クラリオン7.7インチスーパーワイドモニターナビ
となると今の所一番素敵なのはこちらのクラリオン7.7インチスーパーワイド液晶ナビです。

アウトランダーPHEV クラリオン7.7インチスーパーワイドモニターナビ
これは正直羨ましい限りです。


アウトランダーPHEV クラリオン7.7インチスーパーワイドモニターナビ
アラウンドビューモニターの表示や
PHEVのハンドルでの操作にも対応しています。

良いですね〜。

理想のカーナビ、カーインフォメーションディスプレイ
勝手に理想のカーインフォメーション表示を考えると、
ハンドル奥にアウディ採用バーチャルコックピットの様な液晶表示があり、
更にセンターダッシュボード上に大型液晶パネルが付いているのが良い様な気がします。
そして、この情報を相互に切り替えられる様になっているのが理想です。
片方にナビゲーションが表示され、もう片方にスマホ連携情報や、
EV走行情報などが表示できると嬉しいですね。
この辺の技術の進化はめざましいものがあるのできっと数年後には実現していそうな
予感もします。

思い出の歴代 クラリオンガール

➡︎◻︎クラリオンナビ過去記述


トヨタ FT4X

➡︎◻︎更に将来は?持ち出せるカーオーディオ?トヨタFT-4X

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我が家の初期型アウトランダーPHEVに、リアバンパープレート装着

アウトランダーPHEVのディーラーオプションの中で、
購入時からつけるべきだったと
後悔しているものの一つがリアバンパープレートでした。
何故ならばトランクへのモノの出し入れで、
細かい傷がついてしまったからです。

但し、実用でより頻繁に出入りして
傷がつく前後ドアの「スカッフプレート」を
優先(購入時に装着)したので
今まで後回しになっていました。

更に迷いがでたのが、昨年新型アウトランダーPHEVが発売されて
そちら用にでたパーツのデザインがよかったので
流用できないか模索したので判断が遅くなりました。
(結果はスペックが異なりNG)

遂に車検に合わせて今回ディーラーさんで初期型を取り寄せ、
装着して頂きました。

アウトランダーPHEV リアバンパープレート
凸部の処理がピカピカでカッコいいです。
明るいところでは周りの景色が写りこみます。
アウトランダーPHEV リアバンパープレート 初期型
一方暗いところではメッキ部が沈んで見えます。
細かい傷も隠れました。
アウトランダーPHEV リアバンパープレート 初期型
開け閉めするときしか外観には存在感がないのかと
思っていましたが、、、

アウトランダーPHEV リアバンパープレート 初期型
ボディに反射してリアゲートに写り込んで見えるときがあるではないですか!
これはカッコいいです。思わぬ効果にニンマリ。(自己満足)

新型アウトランダーPHEV 2015 オプション
こちら新型アウトランダーPHEVのオプション
「ロゴ入りリアバンパープレート」
パンチングのパターンが初期型凸とは逆に凹に
なっています。




➡□新型アウトランダーPHEVオプション

➡□昨年4月の北米アウトランダーで新リアバンパープレート判明

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アウトランダーPHEV 「アクティブ キャンパー コンセプト」見てきました。東京オートサロン2016

アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016
東京オートサロン2016の三菱ブースで、
新型アウトランダーPHEVのカスタムカーを見てきました。
今日はその内の「アクティブキャンパー コンセプト ACTIVE CAMPER concept」です。
1人での車中泊をコンセプトにしたカスタマイズがされています。

アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016
先ず目立つのが、ボディに大きくプリントされた「PHEV」
の文字です。
これでもか!というぐらいで凄く目立ちます。
アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016

各所に施された、黒いカーボンにモノトーン迷彩柄がクール!

アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016


純正用品のスタイリングパッケージ
(フロントコーナーエアダム、サイドエアダム、リヤコーナーエアダム)、
テールゲートスポイラーのほか、20インチのハイパフォーマンスタイヤと
クロスメッシュタイプのアルミホイ-ル、ローフォルムと乗り心地を
両立する車高調整式サスペンション、スタイリッシュなフォルムに
マッチするルーフボックスなどを装着しています。



アウトランダーPHEV アクティブキャンパーコンセプト 東京オートサロン2016
何と100Vタップが5個もの給電装置を装備しています。
電流管理する液晶画面付き。
合計1500Wを超えないようにするためのものでしょうか。
さすがに電熱系を使うとそれだけで1000wぐらいになってしまうので
注意が必要です。
LEDライトやパソコンなどは使い放題です。





東京オートサロン2016 三菱ブース コンパニオン
最後はコンパニオン嬢と一緒のショット。
ホットパンツに付いているのと一緒の
缶バッチを配布してくれました。


EVキャンプ

⇒□小生の100V1500W給電使用例

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アウトランダーPHEV 「アウトドアギア コンセプト」がカッコいい!東京オートサロン2016にて

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
東京オートサロン2016の三菱ブースで、
新型アウトランダーPHEVのカスタムカーを見てきました。
今日はその内の「アウトドアギアコンセプト OUTDOOR GEAR concept」です。

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
ブースの正面に停まっていて、得意のバッテリー量を使って、
ポジショニングライトが点灯しているのでカッコいいです。
(これは他のブースのクルマはなかなか出来ない芸当です)
ご覧のように自転車をルーフキャリアに積んでいます。

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
そしてこのクルマのカッコいいのは何と言ってもカラーリングです。
専用のマットホワイト塗装に、黒のカーボン処理。
そして差し色としてのオレンジが効いています。
流行りになりそうな「白×黒×オレンジ」カラーになっています。

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
フロントのフォグライト周り、リアの反射灯周りのオレンジパーツ
がかなり目立ちますが、これがアウトランダーPHEVのデザインには
意外にマッチして凄くカッコいいのでは!

アウトランダーPHEV アウトドアギアコンセプト 東京オートサロン2016
ルーフ周りや、インテリアにもカラーリングがされていて、
個人的には、特別仕様車で出たら、買いたい方がいるのでは?
と思う良いパッケージだと思います。

東京オートサロン2016 三菱ブース コンパニオン
コンパニオン嬢も花を添えています。
今年は、三菱ブースのコンセプトにあった
アウトドア感のある衣装です。

白黒オレンジ カラー
ちなみに白×黒×オレンジのカラーリングには、
こんなものもあります。
実は王道の組合せなのかもしれませんね。
自動車にすると斬新ですが、、

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東京オートサロン2016 アウトランダーPHEV カスタマイズ BY HASEPRO 良いですね

アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
東京オートサロン2016で見てきた、
ハセプロさんの新型アウトランダーPHEV用に開発した、
エアロパーツをフル装備したカスタムカーです。
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
グリルは、ブラックアウトされたメッシュと、
横一文字に入ったブルーのラインが素敵です。
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
至る所にハセプロさんお得意のマジカルカーボンシート加工。
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
下回りがパーツでガードされているのがわかります。
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
センターにはHASEPROエンブレムが、
アウトランダーPHEV ハセプロ カスタム 2016オートサロン
インテリアにも工夫がいっぱい。
ブルーを使った迷彩柄がオリジナル度アップ。自分だけの1台に。
これぞまさにオートサロンならではですね〜。



排気系
マフラー MIRABEAU マフラーカッター
外装関係
エアロキット名 MIRABEAU
ドレスアップ内容 &
使用パーツ MIRABEAU フロントリップ、サイドステップ、
リアアンダースポイラー、リアウィング、マフラーカッターをラインナップ。
アウトランダー専用プリカットも多数導入!
内装関係
ステアリング マジカルハンドルジャケット バックスキンルック
メーター マジカルアートシート 迷彩 専用プリカット
サスペンション
スプリング RS-R TI2000 DOWN
ホイール
ホイールメーカー・名称 RAYS gramlights 57 FXX


他のメーカーにくらべて
三菱のカスタムパーツをつくって
くれる会社が少ないので、
ハセプロさんには頑張ってもらいたいです。
ちなみにフロントグリルは、38000円(税抜)也。

ハセプロ 2016オートサロン コンパニオン嬢
最後はコンパニオン嬢を。

2015東京オートサロンコンパニオン ハセプロ

➡︎◻︎彼女たちは去年もいらっしゃいました。

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