PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

アウトランダーPHEVを、Google の画像検索に新設されたカラー検索してみると、、、

グーグルの画像検索に新しい機能が追加されているのをご存知でしょうか。
12色のカラーバーが表示されていて、任意をクリックするとその色を使用した
画像を選択してくるというものです。
アウトランダーPHEV 白 赤
アウトランダーPHEVで、白と赤を選択するとこんな画像が表示されます。
面白いですねー。


アウトランダーPHEV 水色 黄色
ちなみに水色と黄色を選択するとこんな画像が、、、
あまり登録数が少ないとドンズバでない画像も検索されます。
黄色には次期電動RVRと言われる、三菱eXコンセプトが
たくさん検索されてしまいます。
それでも黄色のアウトランダーってあるんですね。
小生がブログ用に作ったアウトランダーPHEVアイコンも検索されます。


石原さとみ 青 赤
ちなみに「石原さとみ」青、赤で検索するとこんな感じです。
お気に位入りの服を探したいときに便利ですね〜。
すごい時代になったものです。





Assembly アプリでアウトランダーPHEVアイコンを作ってみました


➡︎◻︎アウトランダーPHEVのアイコンを作ってみました

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タイモーターショーでは日本とちょっとノリが違う 三菱100周年お祝いムードとか、、

どうやらタイは日本とはずいぶん雰囲気が異なる様子、、、
(AOLより)




絵にかいたような二極化。バンコクモーターショーの中心で考えた、クルマから見えるタイ社会:工藤貴宏

 何を隠そう、タイランドは東南アジア最大の自動車輸出国だ。タイ工業連盟(FTI: Federation of Thai Industries)の統計によると2016年通年でタイ国内において生産された乗用車&SUV+ピックアップトラックの台数は194万4417台。そのうち国内で販売されたのは76万8788台。残りの118万8515台は輸出されたことになる。

 
日本には関係ないと思うかもしれないが、実はそうでもない。2001年の「スバル・トラヴィック」にはじまり「三菱・トライトン」「フォード・フォーカス」「シボレー・ソニック」そして現行モデルでは「日産・マーチ」や「三菱・ミラージュ」などがタイから日本への輸入車。特にマーチやミラージュは日本でも身近な車種だし、そもそもタイに生産拠点を持つ自動車メーカーはほとんどが日本メーカー。日本と縁が深いのだ。

ちなみにタイは右ハンドル左側通行で、ウインカーレバーも日本同様に右側。意外に親しみやすい道路環境である。

 そんなタイの首都バンコクで毎年春に開催されるのが、バンコク国際のモーターショー。2017年は第38回目となり、ここ数年の来場者は170万人オーバーで東京モーターショーの2倍以上と聞けば、会場の盛り上がりが想像できるだろう。

そんなバンコクモーターショーを、日本人目線でみたレポートをお届けしよう。
バンコクモーターショー2017 ホンダ



ホンダCR-Vの新型が売っていた

 驚くことに、ホンダブースには日本では発売していない(そもそも市場に投入されるのかも分からない)新型CR-Vが展示されていた。バンコクモーターショーが開幕する数日前に正式デビューしたばかりで、日本人としてはうらやましい限りだ。

 エンジンは2.4Lの自然吸気ガソリンと1.6Lディーゼルターボで、後者はボタンスイッチ式のシフトセレクターを組み込むなど特に先進イメージ。現地生産だが価格が日本円にして約450〜550万円と安くはないことは、深く触れないでおこう。

 ちなみに、ホンダはタイにおいて新型CR-VのほかにBR-Vというひとまわり小さな3列シートのSUVもラインナップしている。もちろん日本でいうヴェゼル(現地名HR-V)を用意するうえでだ。

タイのホンダファンは、その環境を喜ぶべきである。ちょっとうらやましい。

●新型シビックは日本よりも先に発売

 日本では今年の夏から発売とアナウンスされている新型シビック。タイではセダンは昨年春から、ハッチバックは今年の春から発売されている。バンコクの街で新型シビックを見かける頻度の高さを考えれば日本よりも先に発売するのは仕方がないとも思えるが、本国である日本のほうが遅れて発売するとは時代が大きく変わっていることを実感する。

けっこううらやましい。

三菱自動車は100周年を祝っていた
バンコクモーターショー2017 三菱
 三菱自動車はルーツを辿ると三菱造船(三菱重工)であるが、三菱造船が「日本発の量産自動車」とも言われる「三菱A型」を製作したのが1917年。つまり今年は三菱自動車の100周年にあたる年だ。

 「そんなこと知らない」という人も少なくないだろう。理由は明確で、日本では三菱自動車がとある事情からそれに関してのPRをまったくおこなっていないからである。いっておくがその事情を聞くのは野暮というものだ。

 いっぽうタイでは違った。三菱自動車のブースは三菱A型のレプリカ(スケールダウンもされている)を展示し、100周年をアピール。なんともお祭りムードなのだ。

 ちなみにタイでの三菱自動車はピックアップトラックのトライトンやそれをベースとしたSUVのパジェロスポーツが大ブレイク中。パジェロスポーツのカッコよさはなかなかのものである。

 また、2016年度タイにおけるもっとも輸出台数の多い自動車メーカーはトヨタ......ではなく三菱だった。三菱自動車のタイ工場はその生産台数のうち80%を超える30万9915台を輸出したという。もちろん日本で販売されているミラージュもそこに含まれる。

●日本で見かけない日本車が盛りだくさん

 日本で売っていない日本車をたくさんみかけるのもバンコクモーターショーの特徴。その代表的ジャンルは各社とも日本では販売していないでピックアップトラックで、トヨタ「ハイラックス」、日産「ナバラ」、三菱「トライトン」、マツダ「BT50」、そしていすゞ「D-MAX」と壮大なラインナップを誇る。
バンコクモーターショー2017 トヨタ いすゞ
 ベーシックなタイプから快適性能を多く盛り込んだ上級仕様はもちろんのころ、スポーティドレスアップ仕様なども多くメーカーブースに並ぶから壮観だ。おそらくバンコクモーターショーは世界中のモーターショーの中でもピックアップトラックの比率がもっとも高いだろう。なんともワイルドだ。

いっぽうで、東南アジアなどの新興国をターゲットにしたモデルも興味深い。ピックアップトラックを持たないホンダは「ブリオ」、コンパクトながら3列シートの「モビリオ」、そしてSUV化した「BR-V」とリーズナブルなモデルのラインナップを多く誇る。BR-Vなんて日本でも売れそうな気がするが、話はそう簡単でもないのだろう。

こうして日本人視点にたってバンコクモーターショーの会場を歩いていると、感じることがある。それはタイ社会の二極化がクルマのラインナップにもしっかりと表れていることだ。

メルセデス・ベンツやBMWは広くて豪華なブースを構えてタイの富裕層に猛烈アピール。物価が日本の1/3とも言われるタイで、販売価格が日本の倍ちかくもするドイツのプレミアムブランドを買うのはそう容易ではない。しかし現実としては、それらを買う人は多いのだ。

日本メーカーもしかり。ホンダの新型CR-Vは約450万円からだし、トヨタは正規輸入のアルファード/ヴェルファイアを約1200〜1500万円という価格で売っている。もちろん一般庶民には手が出ないのだが、バンコクの街で高額車を見かけるのは珍しいことではない。

いっぽうで、税金の安さで好まれるピックアップトラック、そして安く売ることを前提に開発された日産・マーチやホンダ・ブリオなどもタイでは欠かせない存在。それらはマイカー購入者のボトム層に対応することになるのだ。

「金持ちのクルマ」と「庶民のクルマ」(といってもクルマを買える状況はまだ生活にゆとりがあるといえるが)の間には明確な境界がある。それが日本人としてバンコクモーターショーで感じたタイの自動車市場だし、言い換えればタイの現実なのだろう。



➡元記事に

三菱タイでは100周年でお祭りムードと言うのが気になりました。
何と!
今年は三菱自動車誕生100周年記念の年だったんですね!!
日本では全くそぶりも見せていません。
日本でも燃費不正がなければ100周年記念行事ができたのに
残念ですね。
まあ会社がなくなってしまうよりベターと言うことで
110周年に向けて頑張ってほしいものです。


三菱オートギャラリー展
三菱オートギャラリー展 ギャランGTO
本社三菱オートギャラリー展に行った時のもの
確かにこの時の資料にも三菱A型発売は1917年とされてました。
➡︎◻︎三菱時代を築いた名車たち展

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三菱、Android Auto対応するスマホアプリ「電動車両サポート」の配信を開始

アウトランダーPHEV2017に搭載されるスマホ連携カーナビに
三菱が提供するスマホアプリ「電動車両サポート」が対応できるようになったとの事



三菱自動車工業は5月16日、Android Autoに対応する充電スポット検索スマートフォンアプリ「電動車両サポート」の配信を開始した。同社によると自動車メーカーとして純正Android Auto対応アプリを配信するのは三菱自動車が初めてという。
三菱電動サポート アプリ Andoroid auto

 Android AutoはAndroid対応機器と車載ディスプレイを連携させて、ドライバーがナビゲーション・電話・メッセージの送受信・音楽などの機能にアクセスするためのシステム。同社は、従来からある「三菱自動車 電動車両サポート」会員専用の充電スポット検索スマホアプリ「電動車両サポート」の機能を拡張してAndroid Autoに対応させた。

 電動車両サポートアプリをインストールしたAndroid対応機器を、2017年型「アウトランダーPHEV」に設定するスマートフォン連携ディスプレイオーディオ「SDA(Smartphone Link Display Audio)」に繋ぐことで、日々更新される最新情報による充電スポットの検索や、リアルタイムの満空状態(「利用中」「休止中」)の確認などをSDAの画面上で行なうことが可能。

 また、検索した充電スポットを「Googleマップ」で共有し、ルート案内の目的地に設定することも可能となる。



アウトランダーPHEV2017でスマホ連携カーナビをつけた人にとっては
良いニュースですね。
そうでない人には、未だEVsmartが使いやすいか?


EVSMART

➡□EV smartが使いやすい

NAVIcon アウトランダーPHEV mmcs

➡□NAVIconアプリはMMCSと連携可能

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中止になった昨年を経て、2年ぶりに三菱スターキャンプが2会場になって復活。

昨年は、燃費不正、日産による再建の決定等があった為、
開催されなかった三菱自工、伝統のイベント
「スターキャンプ」が今年は開催されることに!



アウトドア好き大集合! スターキャンプ、今年はダブル開催!
スターキャンプ2017 in 朝霧高原
2017年7月29日(土)~30日(日)
静岡県 朝霧高原「朝霧ジャンボリーオートキャンプ場」
〒418-0108 静岡県富士宮市猪之頭1162-3
URL:http://asagiri-camp.net/
三菱スターキャンプ2017

スターキャンプ2017 in 吹上高原
2017年8月26日(土)~27日(日)
宮城県 吹上高原「吹上高原キャンプ場」
〒989-6941 宮城県大崎市鳴子温泉鬼首字本宮原23-89
URL : http://new.onikoube.com/fukiage/camping

【主催】
三菱自動車工業株式会社
【対象】
クルマでご参加いただける方(三菱車にお乗りの方以外もご応募できます)

【お申込み期間】
2017年6月1日(木)~6月25日(日)
(朝霧高原、吹上高原 両会場共)

【お申込み方法】
6月1日(木)よりWEBサイト上にてお申込いただけます。


➡︎◻︎三菱スターキャンプ2017 hpへ

三菱社員による伝統の手作りイベントが再開されて
よかったですね!
消費者と直接触れ合える場として、三菱側
からみても貴重なイベントなのではないでしょうか。
まずはめでたしめでたしです。

➡︎◻︎開催を危ぶむ2016年



三菱スターキャンプ2015 ライトアップ
三菱スターキャンプ2015 キャンプファイヤー

➡︎◻︎小生参加の2015スターキャンプ

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愛車アウトランダーPHEV初期型 久々に リコール対象直撃

出張していた為気づくのが遅れましたが、
18日にアウトランダーPHEV初期型リコールの
リリースが三菱から出ていました。


アウトランダーPHEV点火プラグ リコール
アウトランダーPHEV点火プラグ リコール

それは困りますね〜。
ガソリンが残っているんで安心して走っていたらエンジンが
かからず走行不能になるなんて。
普通ガソリン車なら、
点火プラグが不良であれば走り出す事すらできませんが
アウトランダーPHEVはバッテリーで走り出せてしまいます。

出先で電欠、そしてエンジンかからずなんてこのクルマ
ならではの困った状況でしょう。
早めにディーラーさんに対応してもらいましょう。

又、自分のクルマにはついてませんが、
三菱リモートコントロールのセキュリティーに対する
サービスキャンペーンも出たましたので、
搭載車の方は一緒に対応してもらいましょう。


「アウトランダー PHEV」について、国土交通省にサービスキャンペーンを通知した。三菱リモートコントロールECUの制御プログラムで、無線LAN通信の接続用パスワードの設定可能桁数が少ないため、パスワードを解読されることがある。そのため、三菱リモートコントロールの各種機能が不正に操作される恐れがある。


三菱アウトランダーPHEV サービスキャンペーン リモートコントロール セキュリティー

アウトランダーPHEV 初期型 お隣同士
アウトランダーPHEV初期型 多分このお隣も対象車でしょう。

アウトランダーPHEV リコール2014

➡︎◻︎2014年4月 3回目のリコール&サービスキャンペーン

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