PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

表参道駅に ホンダの新型シビックの交通広告発見「vantage 」って?

ホンダ 新型シビック 交通広告 go
先日表参道駅を通ったら、ホンダの交通広告が貼ってありました。
カッコいいので思わず撮影。
新型シビックの広告でした。
ホンダ 新型シビック 交通広告 go
「GO VANTAGE POINT」だけが書いてあります。
VANTAGEがよくわからないので調べてみると
「見晴らしの良いところ」と出ます。
成る程、「アドバンテージ」と語源は一緒なんですね。
ホンダ 新型シビック go vantage point
更にこの映像は
シンゴジラの「庵野 秀明あんのひであき」監督
日本のアニメーター、映画監督、実業家。

「ONE OK ROCK
ワンオクロック」
というロックバンドのコラボだそうです。


2005年結成。Taka(Vo)、Toru(G)、Ryota(B)、Tomoya(Dr)の4人からなるロックバンド。エモ、ロック、メタルの要素を取り入れた骨太なサウンド。


庵野秀明×ワンオクロック

世の中色々知らない事ばかりです。
然し、好奇心を持って知らなかったものを積極的に
見聞きすると、ボケないかもしれません(笑)。

今度は「エモ」というジャンルが判りません。
調べてみると、、


「エモ」はメロディアスで感情的な音楽性、そしてしばしば心情を吐露するような歌詞によって特徴付けられるロック・ミュージックの1スタイルである。


だそうです。うーん難しい。
ワンオクロック聞いてみようかな。


ホンダ 新型シビック 東京オートサロン2017

➡︎◻︎東京オートサロンでのシビック


シンゴジラ印象に残ったシーン

➡︎◻︎シンゴジラの好きな場面

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EV制御システムユニット開発で日本GLIMと、独ボッシュ協業。

今や大手と大手という組み合わせでない提携
連携もありという話。



日本の電気自動車メーカーGLMは、自動車部品メーカーの世界最大手、ドイツ ボッシュ傘下のエンジニアリング会社「ボッシュエンジニアリング」と、車両制御の分野で協業する。GLMとボッシュエンジニアリングの協業は、今回が初となる。両社は共同で、EVの駆動システムを制御するユニット「VCU」(ビークルコントロールユニット)を開発する。
GLM ボッシュ 提携

このVCUは、2019年の量産を計画しているGLMのEVスーパーカーGLM G4に搭載する方向だという。今回、GLMは、G4に求められる高性能なVCUを実現するため、ボッシュのグループ会社をパートナーに迎え入れた。GLMが構築した車両制御システムを基に、ボッシュのハードウェアを使いながら、ソフトウェアを電子制御の開発などを手掛けるボッシュエンジニアリングと共同開発する。
GLM G4 京都

今回共同開発されるのは、車両の多機能を統合、制御できる高性能なEV専用のVCUで、バッテリーマネジメントシステム(BMS)やモーターを駆動するパワードライブユニット(PDU)、モーターの出力を調整するインバーター(電力変換装置)、車載用充電器等の協調制御を行う。

GLMは完成車両の開発、販売のほか、車両の内部にあたるプラットフォーム部分の販売も行っている。そのため、今回のVCUの制御対象は、ボディ部分を除く車両内部に特化し、GLM以外の他品種の車両にも応用できるようにする。これまで通り、完成車両とプラットフォームの両方を販売する戦略であるという。

京都の開発拠点でG4のプラットフォームとVCU試作機の動作テスト中、今後は協業領域拡大もGLMとボッシュエンジニアリングは、2016年春から互いに協業できる内容について協議を開始し、2016年秋頃まで細かな仕様について検討してきた。現在、第一号試作機の開発を終えており、次世代EVスーパーカーGLM G4のプラットフォームに搭載し、機能確認を実施している。ボッシュエンジニアリングの技術者が2017年7月上旬から京都のGLM開発拠点を訪れ、GLM技術者と共同で、8月上旬まで動作テストを重ねている。両社は今後も、VCUの精度をさらに高め、GLM G4に搭載する方向で引き続き共同開発を進めるという。EV乗用車の量産車として、ボッシュ製VCUを搭載した日本初の車両を目指す。

ボッシュは、車の機能をスマートフォン等で後から購入できる、VCUと連動したサービスも開発している。GLMはそうしたサービスの搭載も視野に入れているほか、協業領域を拡大し、自動運転の分野などでも、協力関係を深めたい考えだという。

今回の協業についてGLM代表取締役社長の小間裕康氏は「世界中の自動車メーカーに技術提供の実績があるボッシュのグループ会社であるボッシュエンジニアリングとの協業は、GLMのビジネスモデルの実現を加速させることになります。完成車事業だけではなく、グローバルに技術モジュールを提供するプラットフォーム事業にとっても、品質向上と開発スピードを飛躍的に向上させることが出来ると考えています」と話した。

ボッシュエンジニアリング日本法人の代表取締役龍﨑浩太郎氏は、「当社はこれまで、スーパーカー向けのエンジニアリングサービスをヨーロッパで展開してきました。EVスーパーカーの開発を行っているGLMとの協業は、欧州で築いたビジネスモデルを日本でも実現し、カスタム開発のノウハウを、日本の自動車メーカーに提供できる良いチャンスと捉えています。また新しい発想に溢れるGLMのような創造的な企業との協業は、当社にとっても様々な洞察をもたらしてくれます」と話した。



京都発ベンチャーGLM(グリーンロードモータース)
色々頑張ってます。
ボッシュとの協業凄いじゃないですか。
良い技術開発が出来ると良いですね。

テスラとGLMの違い

➡︎◻︎GLMとテスラの戦略の違いについて


旭化成 AKXY EV

➡︎◻︎旭化成とGLMのコンセプトカー


「電気自動車向けインテリジェント・サーマルマネジメント」ボッシュ

➡︎◻︎ボッシュのEV用技術で25%節電

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マツダ 世界初ガソリン圧縮着火「スカイアクティブ-X」&ロータリーエンジンレンジエクステンダーEV発売へ

EV開発を見据えた、トヨタとの資本提携が公表されたばかりの
マツダが、こっちが本業とばかりに内燃機関の新技術を発表しました。
世界初のディーゼルのように圧縮して空気と混ぜて着火することを
初めてガソリンで実現したディーゼルとガソリンのクロスオーバー
という意味を込めての「スカイアクティブX」だそうです。、



マツダは8日、燃費性能を現行より3割高めたガソリンエンジンを搭載した新型車を2019年から発売すると発表した。燃料が少なくても効率よく燃やせる世界初の技術を用いるとしている。環境規制の強化で世界的に車の電動化が進んでいるが、当面は内燃機関が主流との見方は多くの自動車メーカーに共通しており、エンジン技術の向上が今後も競争のカギを握りそうだ。
マツダ スカイアクティブX MAZDA skyactiveX

 マツダは同日発表した30年までの技術開発ビジョンで、二酸化炭素(CO2)排出量を30年までに10年比で50%削減すると表明。達成に向け、ガソリンとディーゼルの特徴を併せ持ち、燃費性能と駆動力をそれぞれ3割高めた「スカイアクティブ-X」と呼ぶ新エンジンを19年から投入するとしている。
マツダ スカイアクティブX MAZDA skyactiveX

 東京都内で記者会見した小飼雅道社長は、「将来も世界的に大多数を占めると予測される内燃機関を活用し極限までCO2削減を進める」と述べ、エンジン性能に磨きをかけ続ける姿勢を強調した。

 一方、内燃機関への規制を強める欧米や中国などの市場に対しては、今月4日に資本提携を発表したトヨタ自動車と共同開発する電気自動車(EV)など電動車両で対応する。12年に生産終了した小型で高出力が特長の「ロータリーエンジン」を、電池残量が減った際の発電に使う独自のEVを20年までに発売する方針も明らかにした。

 内燃機関の重要性は他のメーカーにとっても同じだ。トヨタ自動車が7月に発売した新型ハイブリッド車(HV)「カムリ」は燃費を2割、動力性能を1割高めた新エンジンを採用、走りの良さとガソリン1リットル当たり33.4キロの低燃費を実現した。ホンダが9月に国内で発売する旗艦車種「シビック」はガソリンエンジン車のみ。排気量を小さくして効率を高め、高出力と低燃費を両立したという。

 自動車メーカーの多くは、規制強化への対応を迫られる形で電動化に乗り出しているのが実情だ。高度な技術の擦り合わせを必要とする内燃機関を用いないEVでは「特徴を出しづらい」(トヨタの豊田章男社長)との考えもある。エンジン技術を巡る競争は当面、続きそうだ。



⇒□圧縮着火について


きてます。

自分が注目するのはスカイアクティブX以上に
「ロータリーエンジン」を、電池残量が減った際の発電に使う独自のEVを20年までに発売
という点です!!
きたーっ!!
これは日産の「e‐POWER」的なものになるか、
ちゃんとプラグインできるBMW「i3」のレンジエクステンダー的なものになるか
はたまた本格的アウトランダーPHEVの対抗馬的パワートレインになるか
大変興味深いです。
「ロータリーエンジン」はエンジンがうすべったく小スペースで高効率なので
フロントに内燃機関とEV用のモーター等の駆動層装置を両方とも搭載するのに
適しているといえます

超注目のマツダの発表でした




マツダ ロータリーエンジンをレンジエクステンダーに使うEV開発中


⇒□ロータリーエンジン付きEVの特許出願済 2017年4月記述

トヨタ マツダ資本提携 どんなEVが

東京オートサロン2017コンパニオン マツダ

⇒□マツダ EV PHEV北米参入過去記述

東京モーターショー2015 マツダ RX VISION

マツダ RX-VISION 東京オートサロン2016

⇒□マツダRX-VISION ロータリーエンジン搭載?

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トヨタ&マツダでどんなEVができるのか?注目の資本提携

東洋経済にトヨタマツダ資本提携に関する記事がありました。
EV開発がその目的、要因の一つと報じています。



トヨタ自動車の豊田章男社長とマツダの小飼雅道社長は、記者会見でガッチリと握手を交わした(撮影:尾形文繁)
2年越しでようやく「結婚」に至った――。トヨタ自動車とマツダは8月4日、米国での合弁生産や電気自動車(EV)技術の共同開発などに向け、相互に出資する資本提携で合意したと発表した。
両社は2015年に環境・安全技術分野を軸とした包括提携を表明していたが、目立った成果は出ていなかった。今回新たに相互出資にまで踏み込み、ようやく具体的な取り組みが始まる。
トヨタマツダが実施する第三者割当増資を引き受け、10月2日付けでマツダ株の5.05%を500億円で取得。同時にトヨタは、マツダに500億円分(0.25%)の自己株式を割り当てる。

中略
トヨタ マツダ資本提携

発表当日夜、都内で記者会見したトヨタの豊田章男社長は「マツダは私たちが目指す”もっといいクルマづくり”を実践している。この2年でさらに思いを強くした」と話した。マツダの小飼雅道社長も、「トヨタは業界の抱える課題に対してリーダーシップを発揮している。この2年間で多くのことを学べたのはありがたく思っている」と応じた。

なぜ単なる業務提携にとどまらず、株を持ち合ったのか。トヨタの寺師茂樹副社長は「かなり本気でやっていこうという決意の証しだ。これをベースにさらなる提携の拡大を目指していきたい」と説明する。


トヨタがマツダと資本提携に踏み切った理由は大きく2つある。次世代車として重要性が増すEVの開発加速と、トランプ政権から繰り返し求められていた米国での工場新設を進めるためだ。
まず重要なのが、EVだ。共同開発の詳細は今後検討するとしているが、基本構造に関する技術が中心になるという。トヨタもマツダも、これまで本格的なEVを発売できていない。

トヨタは2012年に米EVメーカー・テスラと業務・資本提携し、SUV(多目的スポーツ車)の「RAV4 EV」をカリフォルニア州限定で発売した。だが、技術者同士の価値観が合わなかったとされ、提携は2014年に終了。昨年末までにテスラ株も全株売却している。マツダも2012年からEVを官公庁向けにリース販売しているが、実績は100台程度にとどまっている。

トヨタは「プリウス」をはじめとするハイブリッド(HV)技術に傾斜し、マツダはディーゼルやガソリンエンジンを改良することで環境性能の向上を進めてきた。


一方、世界を見渡せば、フランスや英国が2040年までにガソリン車やディーゼル車の販売を全面的に禁止すると発表。米国でも新たな環境規制ではHVがエコカーの対象から外されたり、中国も国策としてEVを優遇したりするなど、EVシフトの流れは止まらない。


自動車メーカー側としても、スウェーデンのボルボ・カーが2019年以降、すべての車種を電動化することを発表し、独フォルクスワーゲンも2025年までに30車種以上のEVを投入すると表明するなど、欧州勢は対外的にEVシフトをアピールするのに必死だ。

トヨタがかつて提携したテスラは時価総額で米自動車大手3社を抜いたうえ、300万円台から購入可能なEV「モデル3」の納車が始まったことで注目を集める。日系でも、日産自動車が1回の充電で走れる距離を大幅に伸ばした新型EV「リーフ」を9月に発表する予定だ。

トヨタも昨年末にEV開発のための新組織を設け、2020年ごろの量産化を目指しているが、スピードは遅い。寺師副社長は「トヨタはEVで遅れているとよくいわれるが、HVやプラグインHV(PHV)、燃料電池車(FCV)など多岐にわたるエコカーを手掛けてきた。それらの基本となるコンポーネント技術を生かしたい」と意気込む。だが、実際の商品が出てこなければ、技術の優位性は見えてこない。
またトヨタとマツダは米国で16億ドル(約1770億円)を投じ、2021年をメドに年間30万台規模の生産能力を持つ完成車工場を建設することも発表した。マツダは北米市場に新しく導入するクロスオーバーSUV、トヨタは小型セダン「カローラ」をそれぞれ生産する予定だ。

マツダは主力市場の米国に生産拠点を持たず、メキシコ工場と国内工場からの輸出で賄ってきたが、新たに現地生産に乗り出す。一方、トヨタは現在建設中のメキシコ・グアナファト工場をトランプ米大統領にツイッターで批判されてきただけに、米国での生産拡大も検討してきた経緯がある。両社の思惑が一致した形だ。

トヨタ マツダ資本提携 トランプ大統領

トランプ米大統領はツイッターで、トヨタとマツダが発表した新工場計画に言及した
この日、トランプ大統領はツイッターで早速、「トヨタとマツダがここアメリカに16億ドルをかけて新たな工場を作り、米国人4000人の雇用を創出する。アメリカの製造業への大きな投資だ!」と歓迎の意を示した。
➡︎◻︎元記事に



Cliccar には新北米工場で作るEVについての記述が、


マツダが北米市場に新たに導入するSUVや、トヨタの北米市場向けカローラの生産を行うことを想定しており、両社が開発中とされる新型EVについても生産する可能性があるようです。

車体を含む各種プラットフォームや制御システムを共同開発・流用することで、生産に必要な設備や米国における鋼板など資材調達先の共通化が図れ、生産台数拡大によるコストメリットが生まれることから、ひいてはそれが車両価格の抑制にも寄与するという訳です。

また、新型EVの開発においても、両社が力を合わせることで、より魅力的な商品を生み出せる可能性が高まるとともに、今後「走り」の楽しさを追求する姿勢においても相性が良さそう。

日経新聞では、豊田章男社長が自社のスポーツモデル(トヨタ86)をEV化した試験車に試乗した際のエピソードを紹介しています。


トヨタ マツダ資本提携 どんなEVが

それによると、豊田社長の試乗後の感想は「EVだね……」の一言だったそうで、走りにこだわる豊田社長には響かなかったようです。

確かに電池とモーターが主のEVの場合、これまでのエンジン車のようにスポーツモデルとしての味を演出しづらいのは明白で、クルマ好きの顧客に満足度を提供するには、その方面の研究がかなり必要になると予想されます。両社長は「EVでもブランドの味を出し、走る喜びを感じられるようにする」としており、「決して車をコモディティー(汎用品)にはしたくない」と強調。
➡︎◻︎元記事に


走り好きの豊田章男会長が今のEVのフィーリングが本質的に嫌いなのが
よくわかる記事ですね〜。
さてコモディティーでない、トヨタ・マツダならではのEVは作れるのか?
電動86&ロードスター
電動ハリアー&CX-5
なんかができたら楽しいと思います。

マツダ ロータリーエンジン搭載EV

➡︎◻︎マツダ ロータリーエンジン搭載PHEV


トヨタC-HR カスタムカー 宮城トヨタ 東京オートサロン

➡︎◻︎トヨタ中国で電動C-HR

東京オートサロン2016 コンパニオン マツダ

➡︎◻︎マツダ2019年PHEV発売へ

ZEV カリフォルニア


➡︎◻︎トヨタが嫌々ながらEVを出さざるを得ない理由


Zev Bellringer ゼヴ ベルリンガー 機甲戦虫記 LEXX
➡︎◻︎続々新車登場欧米PHEV事情

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ジャガーの新型SUV「E-PACE」がPR用に大ジャンプ

最近はプロモーションの為に色んなことが行われますが、
ジャガーは新車「E-PACE」に大変な事をさせています。



2017年7月13日、ジャガーは間もなく発売する新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E-PACE」を世界初披露し、その会場で回転しながらジャンプするバレルロールのギネス世界記録に挑戦した。
ジャガーE-PACE バロンロール 1回転ひねりジャンプ
ワールドプレミアでバレルロールのギネス世界記録を樹立したジャガーE-PACE

そのために用意された会場には160mの踏み切り台と設置台を設営。加速しながら踏み切り台を駆け登ったE-PACEは、見事にバレルロールを決め、プロダクションカーで最長となる15.3mのロングジャンプを成功させている。


➡︎◻︎youtube動画へ
そもそもの映像が凄いのは勿論ですが、
クルマの底面が、シルバーの非常にフラットな状態で
キラキラ光っているのが非常に印象的です。
空気抵抗対策でしょうけれども、ここまでキレイな
クルマの底側を見せるには、縦に1回転ひねって飛ぶくらい
しないとなかなか見せれませんね。


ジャガーは初のSUV「F-PACE」を発売済みですが、
その弟分として今回「E-PACE」を上市します。
ジャガーE-PACE

そして完全電動化したピュアEVである「I-PACE」を次に準備中です。
テスラモデルXに次ぐ純正電動SUV。
これはちょっと注目です。

東京モーターショー2015 ジャガー F-PACE
東京モーターショー2014 ジャガーコンパニオン

➡︎◻︎2015年東京モーターショーでのF-PACE


007スペクター アストンマーチンVS ジャガー

➡︎◻︎007スペクターでのジャガー


ジャガー『I-PACE コンセプト』

➡︎◻︎遂に来年発売?ジャガー EVのSUV「IーPACE」

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