PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

アウトランダーPHEVで夏休みに東名を走って思ったこと

夏休みにアウトランダーPHEVで浜名湖〜熱海へ行って帰ってきました。
東急ハーヴェストクラブ浜名湖 アウトランダーPHEV
総走行距離は600km 渋滞情報を見てすいている時間に走りました。

EV急速充電スポット 東名浜名湖SA 上り プリウスPHV アウトランダーPHEV
さすがに夏休みです。いつもはすいている充電器にもEVがたくさんいました。
こちらは浜松SAでのプリウスPHV
ここの充電器はスタバに近いので休憩しながら待機できます。
後ろに待たれると恐縮してしまい、
充電途中ですが譲ってしまいました。

EV急速充電スポット 東名富士川PA 上り 日産e−NV200 アウトランダーPHEV
こちらは富士川PAの充電スポット
めずらしく日産の「e−NV200」が充電してました!。
自分は空いていたら補充しようと思いましたが、やめました
(こういうところ「がツインエネルギーカー」アウトランダーPHEVは便利)

アウトランダーPHEV 浜名湖から熱海

いずれにしてもいまの電池技術では長距離の高速道路道路にはEVは向きません。
高速走行するとみるみる電池がなくなってしまうのに加え、
なんとか充電器をたよっても、混んでいてまたなくてはならなかったり、
たまに故障で充電できないことも。(これって致命的です)

そんなときやっぱりPHEVって便利だなと思う夏休みでした。



三菱本社ショールーム アウトランダーPHEV S-edition

➡︎◻︎自分にとってPHEVが合っていると思う理由


高速道路補助金

➡︎◻︎高速道路補助金をゲット2016

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祝首都高 横浜北線開通!アウトランダーPHEVで走ってみました。

3月18日に生麦JCTと港北JCTを地下トンネル中心に繋ぐ
首都高横浜北線「K7」が開通しました。
これにより、横浜港と港北エリアのアクセスが良くなります
今回お台場に向かうのに使ってみました。
首都高横浜北線
おおっと!
何と日産スタジアムの近くに新しい高速乗り場が
できているではありませんか!
首都高横浜北線
新品ピカピカの道路って気持ちいですね。
今はトンネル工事技術が進んだので
こんなすごい道が意外に早期に完成するんですね~。
素晴らしい。

アウトランダーPHEV 加速

**写真はイメージで当日、北線走行時のものではありません。**

首都高横浜北線
ちなみに帰りも使ってみました
これは羽田~のアクセスが良くなりますね!!
注意は第三京浜港北ICでは降りれない事
おかげで久々に続きPAで充電しましたが、何とスタバができてました!!


都築PA
(写真は都築PA充電スポット)
何となく得した気分でした。

あとは、東名の青葉ICと第三京浜港北ICを結ぶ
横浜環状北西線の開通に非常に期待します。
現在青葉ICの工事が始まっています。
(平成33年完成予定)


横浜環状北線 横浜環状西線

➡□首都圏高速道路の進化に期待!


➡︎◻︎首都圏の中央環状線 山手トンネル開通

➡︎◻︎圏央道 海老名〜八王子開通

➡︎◻︎東駿河湾環状道路 開通


首都高横浜北線

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山中湖に行ったら季節外れの雪だった中でのアウトランダーPHEV

ラコストリ山中湖 雪景色
先日アウトランダーPHEVに乗って山中湖に行った時のことです。
宿に着くとだんだん雲行きが怪しくなってきたかと思うと
何と4月というのに雪が降り出したではないですか、、、


ラコストリ山中湖 雪景色
翌朝になるとあたりは雪で真っ白です。
結構積もってしまいました。

ラコストリ山中湖 雪景色 アウトランダーPHEV
ご覧のように車の屋根には10センチ近く積もってしまいました。
宿に道具を借用して雪を下ろしました。
軽めの雪だったので助かりました。

アウトランダーPHEV 4WDロックモード 55:45
まさかで雪対策をしておらず
ノーマルタイヤでしたが
久々の4WDlockモードです。

ラコストリ山中湖 雪景色 アウトランダーPHEV
無事この日の河口湖までの行程を走り切りました。
さすがアウトランダーPHEV。頼りになります。


以下lockモードについての
記述を転載します。





ガソリンモデルのS-AWCではフロントデフが電子制御クラッチ式差動制御。前後の駆動配分には電子制御カップリングを利用している。PHEVでは前後の駆動配分は、それぞれ専用のモーターが担っている。つまりフロント、リヤにそれぞれ駆動用モーターがあり、フロント駆動用モーター、リヤ駆動用モーターがそれぞれの駆動を担当しECUで制御する。そして、左右の差動はブレーキ制御という仕組みになっている。
アウトランダーPHEV 4WD 4輪駆動でツインモーター

エンジン制御のECU、ASC/ABSユニット、フロントモーター/ジェネレーターを制御するパワードライブユニット、リヤのモーターコントロールユニットのそれぞれをまとめて制御しているのがPHEVのECUで、それぞれの制御ユニットのデータから最適な走行シーンとなるように制御されているわけだ。ちなみにセンサー情報としてはハンドル角、ヨーレート、前後加速度、横加速度、四輪車輪速など30個のセンサー情報を得ている。

前後のデフはいずれもオープンデフを装備。走行モードは、NormalとLOCKの2モードで、常時4WD走行をしている。滑った時にリヤへのトルクを多めに掛けているのがLOCKモードで、ドライビングスキルがあればコントローラブルに感じる。Normalはどんなスキルレベルでも安定方向の制御で、制御の介入が早めにそして多く介入するので、安心・安全ということになる。
力強さが際立っていた。


ノーマルモードを選ぶと、基本の駆動力配分が前後45:55という後輪寄りになり、軽快感のある走りを実現する。
4WD LOCKを選ぶと基本が前後55:45になって雪道や悪路などでより力強い走りを実現する。S-AWCも備えられているので、前後左右に自在に駆動力が配分され、それがインパネ内のインジケーターに表示されるのはアウトランダー用の新電子制御4WD+S-AWCと同様だ。




ECUが捉えているセンサーの数は
何と30個というのは知りませんでした。

ノーマルと4WD lockの駆動配分の
比率もこうだったのか~‼

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冬の箱根~熱海ドライブ旅行記 ①  BYアウトランダーPHEV

アップするのが遅れていますが
先月箱根~熱海にアウトランダーPHEV
に乗って2泊のドライブ旅行に行って来ました
箱根ドライブ旅行 海老名SA
早朝東名海老名SAで充電。
ツイン充電器で品川ナンバーのアウトランダーPHEV
さんとならんで縦列充電。

箱根ドライブ旅行 小田原魚市場食堂
朝食は小田原漁港内にある
魚市場食堂さんで。

箱根ドライブ旅行 小田原魚市場食堂
初めてここで金目の煮付け定食を
たのんでみましたが、この大ボリューム!
味付けも濃すぎない程よい程度で○。

箱根ドライブ旅行 小田原魚駅 箱根ベーカリーカフェ
小田原駅の 箱根ベーカリーさんがやっている
カフェで休憩。
さてさていざ箱根へ

続く、、、

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アウトランダーPHEVで行く 東急ハーヴェストクラブ 軽井沢高原

東急ハーヴェストクラブ軽井沢高原
北軽井沢の国道146号からクルマで10分ぐらい入って行った
所に「東急ハーヴェストクラブ軽井沢高原」があります。
こちらは「プレジデントリゾート軽井沢」「プレジデントカントリー倶楽部軽井沢」
(鹿島建設のグループ会社)との併設施設です。
今回初めて訪れました。
東急ハーヴェストクラブ軽井沢高原
高原のホテルらしいロビー
ミカドコーヒーが飲めるのが軽井沢らしい。
東急ハーヴェストクラブ軽井沢高原
ハーヴェストとしては非常に標準的な室内
東急ハーヴェストクラブ軽井沢高原
設備もスタンダードなものでした。
東急ハーヴェストクラブ軽井沢高原
夜は1階のレストランでビュッフェ形式の夕食をとりました。
ここの施設は、国道まで出るだけでクルマで10分以上かかるので、館内食が
便利かもしれません。
カニが出ました。味は普通。

軽井沢には軽井沢駅に近いエリアに施設があります。
➡︎◻︎ハーヴェスト旧軽井沢
東急ハーヴェストクラブ軽井沢 アネックス

➡︎◻︎ハーヴェスト軽井沢アネックス

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