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PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

個人的グランピング考「あえて自分でテントを張らない」キャンプをする理由

個人的にアウトドアが好きです。
そして近年はまっているのが
愛車アウトランダーPHEVを駆って行く
グランピングです。
ツインリンクもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジ セットアップサイト
(写真:ツインリンクもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジ➡︎◻︎宿泊記へのリンク)

グランピングの定義はまちまちです。
「グラマラスキャンピング」らしいですが、
シンプルに「テントを自分で張らないキャンプ」と
個人的には思っています。
以下何故「グランピング」が気に入っているか、
理由を書きます。

理由①時間が有効に使える
現役サラリーマンとしては、そんなに連休が取れるわけではないので、
キャンプはせいぜい1泊になってしまいます。
そんな中で設営、撤収、帰宅後のテントのメンテナンスに時間を
取られていると、本来のアウトドアをゆっくり楽しむ時間が制限されて
しまいます。

千葉 ザファーム グランピング 宿泊記 フォレスト 夜
(写真はザ・ファーム グランピング ➡︎フォレストサイト宿泊記へのリンク)
「設営や、撤収に時間をかけること自体」がキャンプの楽しみという
方には向きません。
しかしその時間分、キャンプの醍醐味である屋外でのお茶やバーベキュー、
アウトドアを楽しむ時間に割いていると何とも贅沢な気分に浸れます。
「グラマラス」なのは施設が贅沢なのではなく、時間のかけ方や、
それによる「心の余裕」が最高の贅沢
だと知らされます。
テントの飾り付けをするのも余裕のなせるワザでしょう。

理由②毎回最新キャンプ用品が試せる

使い慣れたお気に入りのキャンプ用具で悦に入るのも一興ですが、
グランピング施設は「手ぶらキャンプ」を提案しているので
最新のキャンプ用品が揃っているところが多いです。

なめがたファーマーズヴィレッジグランピング スノーピーク
(写真:なめがたファーマーズヴィレッジでの徹底したスノーピーク揃い➡︎◻︎宿泊記へのリンク)

色々なキャンプ用品が試せるのは個人的には大変楽しく、
この用具の償却コストが宿泊費に含まれていると思っています。
こういうところで、お借りしたものの中から非常に気に入ったものは
その後実際に購入したものもあります。
(試してから買えるのは失敗がなくて非常に良いです)
つまりグランピングは、「キャンプ用品のお試し会」
兼ねているという事です。


スノーピーク スモーカー購入 自家製燻製
(スノーピーク コンパクト スモーカー購入)
➡︎◻︎EVキャンプで活躍のギア「スノーピーク コンパクト スモーカー」へ
そして、次に泊まるグランピング会場の設備や備品をWEBで
事前チェックしていって、
「不足を補い、より楽しくする為に私物を持っていく」
というのが最近のお気に入りです。
グランピングをより「グラマラス」な時間に演出できます。


③専用施設をエンジョイする

グランピング施設は、運営がキャンプ場だけでは無く、
ホテルや、キャンプ用品・食品メーカーなど多彩な会社が運営しています。
通常のキャンプ場では泊まれない立地や、施設を楽しむ事ができます。
一泊で客から回収できるコストが一般キャンプ場より高いので、
立地、施設へ初期投資が可能だからだと思います。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
(写真:群馬四万温泉 シマブルーグランピングの専用露天風呂付サイト➡︎◻︎宿泊記へのリンク)

中には専用露天風呂(温泉)が付いた素晴らしい施設や

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング モルゲンロート
(写真:妙義山グリーンホテル&テラス グランピング の朝焼け(モルゲンロート)➡︎◻︎宿泊記へのリンク)

すごい展望の特等席にサイトが作られている施設もあります。

キャンピンググリーン千葉 ツリーハウス ログクライム
(写真:地上3.5メートルのツリーハウス キャンピンググリーン ログハウスクライム➡︎◻︎宿泊記へのリンク)
こちらは、まるでリスか鳥になったような感覚が楽しめるツリーハウスに泊まれます

キャンプ場は場所が事前に指定できず行ってみてがっかりだったり、
フリーサイトは早く良い位置を確保したりする事自体がストレスだったりします。
一方グランピングはサイト場所が指定できたりする施設も多く
その点でも行く前からグラマラスです。

④食事が凄い!楽しい

キャンプの醍醐味は食事です。
スーパーで食材を揃えてのバーベキューも勿論楽しいのですが、
グランピングの場合は、持ち込み食事無し選択可能の施設もありますが、
夕食朝食の食材がセットになっていて、自分で調理する(もしくは調理済み)
の施設が多く存在します。

グランピング 御殿場 ふじのきらめき 藤乃煌 夕食 バーベキュー
(写真:藤田観光経営 「ふじのきらめき 藤乃煌」 夕食 ➡︎◻︎宿泊記へのリンク)

こちらは前菜等が調理済みで運ばれてきて、魚・肉のバーベキューをグリルで焼くスタイル
(フルサービスも選択可能)

北軽井沢スウィートグラス 丸鶏のカチャトーラ
(写真:北軽井沢 スイートグラスキャンプ場 コテージでの「丸鶏のカチャトーラ」➡︎◻︎宿泊記へのリンク)

こちらオプションで、食材とレシピを揃えてくれているので、自分で難しい料理に挑戦することも可能です。
時間があるグランピングならではの楽しみ方です。

星のや富士 河口湖 朝食 モーニングBOX
(写真:グランピングのお宿 星のや富士 朝食モーニングBOX➡︎◻︎宿泊記へのリンク )

自分で作る、任せるをそれぞれ体験することで、又何が楽しいのか
自問自答できます(笑)。
夕食を全て任せた後に、スモーカーで自作燻製を作るというのも
オツなものです。


⑤アクティビティを楽しむ

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village ピザ焼き体験
グランピングを行うと設営に時間を割かれないので、
その分余裕が生まれます。
そこで楽しみたいのがグランピングサイトが用意しているアクティビティです。
こちらは神奈川タイニーキャンプヴィレッジでのピザ焼き体験
➡︎◻︎宿泊記へのリンク

なめがたファーマーズヴィレッジグランピング 野菜収穫
中には野菜の取り放題アクティビティが宿泊プランに着いているところも
➡︎◻︎宿泊記へのリンク

テントを張る醍醐味も当然楽しいものだとは思います。
自分だけのお気に位入りキャンプスタイルができますから。
一方毎回違ったキャンプスタイルがよりどりみどりなのも
グランピングの楽しさなのかもしれません。




アウトランダーPHEV なめかたファーマーズビレッジ グランピング

➡︎◻︎アウトランダーPHEVで行った個人的グランピングキャンプ施設ベスト10

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厚木「タイニーキャンプヴィレッジ」ヴィンテージトレーラーサイト宿泊記④温泉〜撤収

厚木七沢温泉 七沢荘日帰り温泉 タイニーキャンプビレッジ
初めて行った厚木「タイニーキャンプヴィレッジ」は徒歩5分に七沢荘があるのが特徴です。
こちらで日帰り温泉に入浴できます。大人1人1000円 夜21:00まで。

七沢温泉 七沢荘 日帰り温泉
日本の名泉100選に選ばれたというツルツルするお湯が大変気持ちいです。:

厚木七沢温泉 七沢荘日帰り温泉 タイニーキャンプビレッジ
地元厚木のヒーロー「いきものがかり」も来館。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
備え付けの立派な焚き火台があるのでそちらで焚き火を
(薪1束分)。頂いた乾いた木の皮だけで、上手く(着火剤なしで)点火できました。
焚き火がはぜる音とカエルの声で落ち着きます。来てよかった!
(他のお客様も静かでした)
お休みなさい・・・・

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
翌朝です。鳥の声で起床。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
昨日はピザでお腹いっぱいでやらなかったアヒージョがわりにエビとマッシュルーム、玉ねぎ炒め。
今回購入し持参した「ロッジ」のスキレットが活躍。予定の目玉焼きも蓋があるので上手に出来ました。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
別のグランピングサイトで借用し気に入ったので購入してしまった
「チャムス ホットサンドメーカー」でホットサンドを。
上手くキャラの「ブービーバード」が作れました。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
お借りした木製食器を洗って返却。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
今回お借りしたグッズは非常に気に入りました。
キャンプグッズを試用できるのもグランピングのメリットです。
持って行って一番役に立ったのはサイトの奥で水場が少し遠いので「ジャグ&バケツ」
とトレーラーへの出入りが楽な「サンダル」でした。

厚木七沢温泉 タイニーキャンプヴィレッジ ヴィンテージトレイラー
「タイニーキャンプヴィレッジ」ヴィンテージトレーラーサイト小さいサイトですが
非常に気持ちの良い時間を過ごせました。感謝。


七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village ピザ焼き体験

➡︎◻︎タイニーキャンプヴィレッジ③アクティビティ編

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー

➡︎◻︎タイニーキャンプヴィレッジ②施設編

黄金井酒店 さがみビール

➡︎◻︎タイニーキャンプヴィレッジ ①アクセス編


アウトランダーPHEV なめかたファーマーズビレッジ グランピング

➡︎◻︎2018年度版 個人的グランピング場 ベスト10

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厚木「タイニーキャンプヴィレッジ」ヴィンテージトレーラーサイト宿泊記③アクティビティ編

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
初めてやって来た「タイニーキャンプヴィレッジ」ヴィンテージトレーラーサイト。
ご覧のようにすぐ脇をせせらぎが流れています。
タープも持参しましたが、林の枝が丁度シェードになってくれているのと天気予報から
使わないことに。(この辺が臨機応変 笑)

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
ネイチャー感ハンパないです!テンション上がります

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
せせらぎにカエル多数(ツチガエル?)

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
早速持参したティファールでお湯を沸かしてドリップコーヒーを。
(電源はアウトランダーPHEVより近い方のトレーラーから)

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
これがやりたくっってキャンプに来ているとも言える、
持参したスモーカーを使って燻製作りを開始。
(生物・水気の多いものを廃しているので全て上手に出来ました)
ビール旨し!(ここで購入のさがみビール登場)

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village ピザ焼き体験
17時予約しておいたピザ窯体験の時間です。JIG HOUSEに。生地が準備されてます。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village ピザ焼き体験
夢中になってしまいます。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village ピザ焼き体験
オーナーにサポートしてもらいながら焼き上げます(5分程)上手くできるかな?

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village ピザ焼き体験
とても上手にできました!
JIG HOUSE内のテーブル席でビール(購入)とともにいただきます。
焼きたておいしいです。食べきれない分はホイルで持参。
ピザ窯でのピザはちょっと贅沢な気がして楽しいです。オススメ。

続く、、、

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厚木「タイニーキャンプヴィレッジ」ヴィンテージトレーラーサイト宿泊記②施設編

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
初めてやってきた厚木 七沢温泉にある「タイニーキャンプヴィレッジ」です。
今回は一つだけあるヴィンテージトレーラーサイトに泊まります。
愛車アウトランダーPHEVは、サイトに横付けできました。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village
素敵な手作りの受付ロビー(兼ライブラリー)でチェックイン。(先払い)

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
このヴィンテージトレーラー丸みを帯びていて予想以上にカッコいいです。
さて、トレーラーの中はというと、、、
おお〜素敵ではないですか!綺麗な白壁でフローリング敷き

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
左にキングサイズのベットと右は窓際にカウンターテーブル。


七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
石油ストーブとレトロ扇風機。
中には電源があってスイッチで天井のライトが点灯。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
インテリアもセンスが良いですね。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
ドア側の壁に棚があります。窓には全てカーテンが付いているので遮光も。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
改めてこのヴィンテージトレーラー凄いシブいです。
アルミニウムをベレットで留めて流線型に作られてます。
「AIR STREAM」社の「PACER」というクルマらしいです。
60年以上前に製造されたそうです。右上にジャクソンセンターオハイオ州と
左下の創業ロスアンゼルスの文字が読めます。
新し目の光ったタグは販売店のもの?
➡︎◻︎外部サイト「エアストリームの歴史」

厚木七沢温泉 七沢荘日帰り温泉 タイニーキャンプビレッジ
このように一番奥に横向きに停めてあるので、他のキャンパーが
通らず、しかも目隠しになるのでプライベート感抜群です。


七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
サイトオーナーに施設を案内してもらいます。
こちらが「JOG HOUSE」(フリースペース・炊事場)
キャンプ道具はこちらで借りれます。結構持ち込みましたが
・ロースタイルテーブルセット
・木製の食器セット
・小型LEDランタン
をお借りしました。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
ここにピザ窯あり。冷蔵ケース(飲料販売)、薪販売。なんでも揃ってます。

七沢温泉 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village トレイラー
その横にトイレあり。
見た目よりずっと清潔、簡易水洗式、匂いもありません。
さてサイトに戻りましょう。
厚木七沢温泉 タイニーキャンプヴィレッジ ヴィンテージトレイラー

続く、、、

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厚木「タイニーキャンプヴィレッジ」ヴィンテージトレーラーサイト宿泊記①アクセス編

厚木七沢温泉 タイニーキャンプヴィレッジ ヴィンテージトレイラー
先月になりますが、神奈川県厚木市七沢温泉の小さなキャンプ場
「tiny camp village タイニーキャンプヴィレッジ」に初めて行ってみました。
1サイトだけ、ヴィンテージトレーラーを使ったグランピングサイトがあるからです。
先ずはアクセス編。
ここは地元に近いので東名高速を使って40分で着きます。
そこで遠くなら早朝に出発するのですが、地元のスーパーが
10時に開いてから食材を調達。ゆっくり出発。

伊勢原 ベーカリー「シーバー」ランチ
小田原厚木道路 厚木西IC下車で伊勢原を通過時に、
お気に入りのベーカリー「シーバー」で昼食。

伊勢原 ベーカリー「シーバー」ランチ
久々に来たら、外壁がリニューアルされてました。


伊勢原 ベーカリー「シーバー」ランチ
過去朝食利用はあったのですが初めてランチ利用。
キャンプの朝食用に食パンを購入
(10枚切りをお願いしましたがホットサンドには8枚でよかったかも)

黄金井酒店 さがみビール
七沢温泉ゾーンに入って地元の酒造メーカーの作る地ビール
「さがみビール」を購入。500円+税

厚木 七沢 喫茶ジョルダン
チェックイン時間まで七沢森林公園横のこちらの喫茶「ジョルダン」で休憩。

厚木 七沢 喫茶ジョルダン
休耕田を臨むテラス席があります。


厚木七沢温泉 七沢荘 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village
七沢荘に到着。後でこちらのお風呂に来ます。

厚木七沢温泉 タイニーキャンプヴィレッジ トレイラーMAP
七沢荘の先を左折して
「行き止まり」と書いてあるオフロードを気にせずに進むと。
下の地図「パーキング6台」と書かれたところに着きました。

厚木七沢温泉 七沢荘 タイニーキャンプビレッジ tiny camp village
ここが僅か5サイトからなるその名も「タイニーキャンプヴィレッジ」です。
さてどんな所でしょうかワクワク。

続く、、、

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妙義山~軽井沢ドライブ旅行 ⑦妙義山グリーンホテル&テラス グランピング モルゲンロート編

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング
初めて来た 群馬県妙義山グリーン テラスグランピング。
翌朝、日の出前の5時台に起きてみると辺りは未だ薄暗い状態です。
サイトから西に妙義山があるので反対側の東から朝日が昇ってきます。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング モルゲンロート
最初は、暗い色だった妙義山が
上から徐々に明るく照らされます。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング
これが噂の「MORGEN NOT 」(モルゲンロート 独語で朝・赤)です。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング
妙義山のひだが日に照らされて独特の陰影を作っています。
晴れて良かった!

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング
日の出を堪能したら朝食の時間です。
レセプション&バーに取りに行きます。
(部屋別に風呂敷状に包まれて準備されています)

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング 朝食
包みを開けるとこんな感じ(素敵ですね!)
隣の女子組からは「ヤバイ!」の嬉しい声が連発(笑)

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング 朝食
朝食は夕食と違いセルフクッキング。
WEBERのガスバーベキューグリルで
目玉焼きを焼き、スープとパンを温めます。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング 朝食
美味しそうにできました。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング
鳥のさえずりを聞きながら、
目の前には圧倒的な妙義山ビュー。
素敵な朝食時間を過ぎせました。(天体望遠鏡は野鳥も大きく見えました)

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング
この「アーベントロート」室は、ドームテントのベットに
寝転んだ位置から正面に妙義山が見えるという絶好の立地です。


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング
(多分これが出来るのは西端のラグジュアリーテント2室のみか?)

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング
唯一の困った事はカメムシが部屋の中に入ってくる事です。
但し、ちゃんと取り除く道具「ミキロコス 虫虫ゲッター」が常備
されているので落ち着いてこれで排除しましょう。
(ニオイを出すので手でやるのは危険です)

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング
妙義山グリーンテラス、素晴らしい施設でした。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント

➡︎◻︎妙義山グリーンホテルアンドテラス グランピング到着編


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント

➡︎◻︎妙義山グリーンホテルアンドテラス グランピング 施設編

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント

➡︎◻︎妙義山グリーンテラスグランピング 夕食編

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妙義山~軽井沢ドライブ旅行 ⑥妙義山グリーンホテル&テラス グランピング夕食編

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
初めて来た、群馬県の「妙義山グリーンホテル&テラス」でのグランピング。
いよいよ夕食です。
スタッフの方がサーブしてくれるフルサービススタイルです。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
飲み物だけは自分でバーに取りに行きます。
その他はスタッフの方がグリルで温めたり焼いたりで至れり尽くせり。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
夕日が落ちてくるとダイニングの天蓋に付いているLEDが点灯します。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
バーナーでチーズを溶かしてくれる、ラクレット


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
いよいよ夕日が妙義山の後ろに落ちる
「アーベントロート」

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
大変美味しくお腹いっぱいになりました。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
目の前に雄大な妙義山を見ながらの
なんて贅沢な夕食なんでしょうか!。
この場所、この瞬間でしか味わえない至福の時間です。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
サイト全体もライトアップされて美しいです。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
ライトアップされた今日の宿泊ドームテントと
デッキ上のダイニングです。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント

こちらは横にあるパブリックのテラス「モルゲンロート」


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
ここでもEVが活躍。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
星もキレイに見えました。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
夜も更けてきました。
ドームテントにはしっかりしたカーテンが付いていて、窓を閉じれます。
おやすみなさい、、、。
翌日に続く、、

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント

➡︎◻︎妙義山グリーンホテルアンドテラス グランピング到着編


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント

➡︎◻︎妙義山グリーンホテルアンドテラス グランピング 施設編

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妙義山~軽井沢ドライブ旅行 ⑥妙義山グリーンホテル&テラス グランピング施設編

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
先月行った妙義山グリーンホテルアンドテラスのグランピング施設です。
こちらが今回泊まったラグジュアリーテント「ABENTROT(アベントロート)」の
ドームテントです。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
おお〜っと!広いですね。
ベットが4つもあります。(その代わりトイレとシャワーがありません)


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
冷蔵庫、エアコン付。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
備品、アメニティ等もホテル感。


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング 天体望遠鏡
このお部屋にはVixenの天体望遠鏡もあって
楽しい!

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
エクステリアの施設です。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
夕食までゆったり。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
17時になるとバーでアルコールが飲み放題。自テントサイトに持ってこれます。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
トイレとシャワーは別棟ですが素晴らしく綺麗です。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
正面に妙義山のある最高のシチュエーションの
グランピング施設です。
日が少しづつ暮れてきます。

夕食編に続く、、

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント

➡︎◻︎妙義山グリーンホテルアンドテラス グランピング到着編

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング モルゲンロート

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント

→⬜夕食編へ

→⬜モルゲンロート編へ

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妙義山~軽井沢ドライブ旅行 ⑤妙義山グリーンホテル&テラス グランピング到着編

先月愛車アウトランダーPHEVを駆って群馬県妙義山に行ってきました。
妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
主目的はこちらの「妙義山グリーンホテル」の施設でグランピングをするためです。
妙義山が見えるゴルフ場の前に立つ「妙義山グリーンホテル」に到着しました。
こちらのフロントでチェックイン、料金の前払いを行います。


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
又、グランピング会場はクルマで3分ほどの別のところです。
宿泊者はこちらのホテルの露天風呂付大浴場が使えます。
日中汗をかいたので先ずは入浴することに。:(ツルツル感のある気持ちの良い天然温泉です)
タオルはフロントで借りれます。
さっぱりした後いよいよ「TERRACE EREA」へ向かいます。
程なく到着!

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
・:*+.\(( °ω° ))/.:+これは!!素敵です


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント



駐車場前の一番大きいドームが「レセプション&バー」です。
ここで受付をして鍵をもらいます。


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
トレーラーを入れて10棟の宿泊室がありますが、
今回は一番妙義山側に2室あるラグジュアリーテント④番の「ABENDROT」
というお部屋です。
夕食と朝食の時間が指定できます。(いづれも一番早くしました)。
翌日の日の出の時間も記入してくれます。


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
何とこちらのバーでは飲み物が飲み放題(フリードリンク)
17時からはアルコールもです!

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
クッション、ブランケット等もこちらで借りれます。

妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
さてサイトに行ってみます。
妙義山が一番良く見える場所に「MORGENROT(モルゲンロート)」
と名のついた共用スペースがあります。
ここにソファベッド2台とベンチが設置されて、妙義山を照らす
朝焼け、夕焼けを鑑賞できる様になっています。
朝は雨だったのですが晴れました!


妙義山グリーンホテル&テラス グランピング ラグジュアリーテント
その右横にあるのが今日泊まる「アベントロート」です。
カッコいいです!(名前の由来 夕焼けも理解できました)
さて中は?

続く、、、

妙義山 横川ドライブ旅行 妙義山グリーンホテルアンドテラスグランピング

碓氷 アプトの道

➡︎◻︎妙義山~軽井沢ドライブ旅行①アプトの道〜めがね橋編



横川釜飯 おぎのや

➡︎◻︎妙義山〜軽井沢ドライブ旅行②横川釜飯編

横川 鉄道文化むら

➡︎◻︎妙義山〜軽井沢ドライブ旅行③碓氷峠鉄道文化むら編


安中市 秋間梅林

➡︎◻︎妙義山〜軽井沢ドライブ旅行④秋間梅林編


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EVキャンプで活躍のギア 「コールマン クアッドマルチパネルランタン」

コールマン クアッドマルチパネルランタン LEDランタン
今年、不覚にも愛用していたコールマンのCPX6クアッドLEDランタンを落下して
壊してしまったので、同じコールマン社のクアッドマルチパネルランタンに買い換えました。

パネル部が取り外せるのは同じですが、
外した後の本体も光るところや、マルチパネルというだけあって、
パネル部が自立したり磁石で着いたりとすごく進化しています。

そしてとにかく明るいです。
800ルーメン(CPX6は376ルーメンなので約倍の明るさですね)。
LEDランタンはやっぱりこれが一番重要です。
キャンプの食事が楽しくなりますよね。
単1乾電池4本もしくは8本で使用可能。

残念ながら100V電気が使える従来のCPX6アダプター対応ではありません。
(乾電池オンリー)
当初はアウトランダーPHEVの100V電気が使えるかどうかで選びましたが、
照明は乾電池で、100V電源は、グリルやヒーターその他に使いたいので
今回は100Vでの使用を重視しませんでした。

コールマン クアッドLEDランタン
コールマン クアッドLEDランタン アダプター


➡︎◻︎壊してしまった従来のコールマン LEDクアッドランタン


キャンピンググリーン千葉 ツリーハウス ログクライム


➡︎◻︎キャンピンググリーンで活躍



クラスベッソ西軽井沢 CAMP 別荘宿泊
➡︎◻︎クラスベッソ西軽井沢でも活躍

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