PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

連載4コマ漫画「アトランダーV」第47話〜最終話

連載4コマ漫画 アトランダーV 第47話

連載4コマ漫画 アトランダーV 第48話

連載4コマ漫画 アトランダーV 第49話

・本作はあくまでフィクションであり実際の企業・商品とは何の関係もありません。
・かなりのパクリ感があったのは趣味としてご勘弁ください。○井豪先生、リスペクト。

アウトランダーPHEVに初めて乗って、起動させた時の「ロボット感」
をインスパイア元に、2月に、ほんの思いつきで描き始めたこの漫画ですが、
何と1年近くも続いてしまいました。(途中で自分が面白がってしまいました 笑)
ちなみに○井豪先生が名作○ジンガーZを思いついたのは、渋滞中のクルマの中で
「このクルマに足が生えて超えていけたら、、」というところから考えついたそうです。
・不条理、無理矢理感があるのは承知の上ですが、何とか最終回までたどり着けました。


ここまでお付き合いいただいた方は本当にありがとうございました。


➡︎◻︎「アトランダーV」を1話から続けてみる

連載4コマ漫画 アトランダーV 名場面


クルマ社会と電動車両の未来に幸あれ!

PageTop

連載4コマ漫画「アトランダーV」第46話「絶体絶命アトランダーV」

連載4コマ漫画 アトランダーV 第46話

・本作はあくまでフィクションであり実際の企業・商品とは何の関係もありません。
・これもバカバカしい趣味なのでお目汚し勘弁ください。

・ 今年も残すところあと数日。 2月から続けてきたこのお話も
明日のアップ分で 最終回を予定しています。本当に終わり切れるのか??

・ちなみにアウトランダーPHEVブランド絶体絶命のピンチの瞬間と言えば、、、
2013年3月のアレです。
phevぶNHK

➡︎◻︎2013.3.31記述へ

PageTop

連載4コマ漫画「アトランダーV」第45話「アトランダーV崩壊」

連載4コマ漫画 アトランダーV 45


・本作はあくまでフィクションであり実際の企業・商品とは何の関係もありません。
・これもバカバカしい趣味なのでお目汚し勘弁ください。

・ 今年も残すところあと1週間 2月から続けてきたこのお話も
年内で最終回を予定しています。本当に終わり切れるのか??

➡︎◻︎連載4コマ漫画「アトランダーV」主な登場人物
連載4コマ漫画 アトランダーV 主な登場人物

巨大な高電圧内部バッテリーを使うアウトランダーPHEVは、
何か事故が起きた時に、漏電、感電、火災などの危険がないように、
非常に堅牢に出来ています。

第3者機関による安全テストでも実証済みです。
『アウトランダーPHEV』「JNCAPファイブスター賞」

➡︎◻︎アウトランダーPHEV JNCAP ファイブスター賞


但し、ここでの映像を見ると新車が勿体無いぐらいに
メチャメチャに潰れています(人間が乗るスペースは、無事なのがわかります)。

大事に乗りたいものです。

PageTop

連載4コマ漫画「アトランダーV」第44話「さやか、ボス玉砕!」

連載4コマ漫画アトランダーV 第44話


・本作はあくまでフィクションであり実際の企業・商品とは何の関係もありません。
・これもバカバカしい趣味なのでお目汚し勘弁ください。

・ 今年も残すところあと2週間 2月から続けてきたこのお話も
年内で大団円、最終回を予定しています。本当に終わり切れるのか??

➡︎◻︎連載4コマ漫画「アトランダーV」主な登場人物
連載4コマ漫画 アトランダーV 主な登場人物

日本カーオブザイヤー マツダロードスター
ちなみに今年は、日本カーオブザイヤー2015-2016に
マツダロードスターが選ばれました。
おめでとうございます。
のってますねマツダ!
独自路線で良いクルマを作ります。

次はRX-VISIONにロータリーエンジンを発電用に積んだ
PHVが現れたら又持ってかれそうな気がします。
➡︎◻︎マツダRX-VISION のパワートレインは?

PageTop

連載4コマ漫画「アトランダーV」第43話 「脅威の電磁撹乱波」

連載4コマ漫画 アトランダーV 43話

・本作はあくまでフィクションであり実際の企業・商品とは何の関係もありません。
・これもバカバカしい趣味なのでお目汚し勘弁ください。

・ 年内で大団円、最終回を予定しています。本当に終わり切れるのか??

➡︎◻︎連載4コマ漫画「アトランダーV」主な登場人物
連載4コマ漫画 アトランダーV 主な登場人物


クルマが単なる機械ではなくって、様々な機能を電子制御で
行う為に多くのコンピューターを搭載するようになってきました。
更には、常にインタ-ネットにつながっている事が当たり前の時代に
なってきて、それで自動運転が出来るようになってくると、、、、
クルマがハッキングされたならば、外部から遠隔操作される
リスクも高まってくるのが事実です。
スマートカーがみんなハッキングされて大混乱になっても
 クラシックオフラインカーは全然大丈夫だったりして。


日本語の「自動車」という意味は、英語の「automobile」からきており、
人や馬が引っ張らないくて済むという意味で「自動(auto)」
という意味が付いていますが、
こんな時代を知らない子供たちには、「自動車」の意味は
「自動運転車」だと思う時代が来るかもしれませんね。
ちなみに、中国語の「自動車」は自動運転車の意味で、普通のは「汽車」だそうです。

いつの間にかSFが現実になってしまう、、、そんな局面がありますね。

クルマのハッキング 遠隔操作

➡︎◻︎現実を帯びてきたクルマのハッキングについて

PageTop