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PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

乗り物好きに「GOODSPRESS」最新号、男の乗り物号は必見!国産ときめきマシン10がキテる!

グッズプレス

徳間書店から出ている雑誌「GOODSPRESS」の最新号
「ココロときめく男の乗り物」が乗り物好きの方にはオススメです。
最新のスポーツカーから飛行機まで乗っていてかなり面白いのですが
その中に自動車ライター萩原文博氏の記事で
「国産にもあったときめきマシン10」というのがありました。
バブル期にワクワクした懐かしい国産車が出ていてシビれたので
荻原氏推しの6台プラス自分推しの1台を加えた7台を以下にのせます
(尚、本誌の写真ではありません)


いすゞ ビークロス
いすゞ ビークロス
モーターショーのコンセプトカーがそのまま市販されて
度肝を抜かれた元祖ウルトラ警備隊風SUV
そうですか!日産の中村史郎さんのデザインだったんですねー
今見てもカッコイイ!

トヨタ セラ SERA
トヨタ セラ
ルーフを含めボディの上部がガラスで覆われたグラストップと
何と!何と!憧れのガルウイングドアを採用した凄いクルマ!
キャッチコピーが「とんでるセラ」はいただけない(≧∇≦)

ホンダ CR-Xデルソル
ホンダ デルソル
ルーフをトランクに収納する電動オープン機構を搭載。
この収納する際の動作の派手さはトランスフォーマー
ぐらいのかっこよさで目立ち度ハンパじゃない!

スバル アルシオーネ
スバル アルシオーネ
バブル期後半の何でもありカー!
水平対向6気筒 4WD 3300CC しかもガラスで囲われたドアルーフ周り
分割開閉サイドウインドウが目立つ&懐かしい。

マツダ ペルソナ
マツダ ペルソナ
売れていたトヨタ カリーナED対抗でラウンジソファー式リアシートを採用!
バブル感ありますが斬新。

日産 エクサ EXA
日産 エクサ
懐かしい!Tバールーフ&着脱式リアハッチを備えた画期的なクルマ。
これらを外せばオープンも楽しめるが置いておく所に苦慮。
リトラクタブルヘッドライトも流行りました。

最後は荻原氏は入れてなかったのですが自分推しの1台を
いすゞ ピアッツア
あのイタリアの天才デザイナージウジアーロが手掛けた名車
「いすゞピアッツア」です。
今見ても普遍的な素晴らしいデザイン。インテリア、ホイールも凄い!

グッズプラス誌には現在これらを中古で買うとしたら
の価格と買う場合の留意点が記述されています。
以上素晴らしいバブル期の国産車達でした。

➡️未来のワクワク10台@東京モーターショー

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「ルノーKWID」が斬新なのはデザインだけでなく、何と小型ヘリ内蔵SUV!@デリーモーターショー

ルノーKWID
ルノーKWID

久々に破天荒なコンセプトカーが、仏 ルノーから提案されました。
@デリーモーターショー。

それがこの「ルノーKWID」CONSEPTです。
インド市場に適した小型SUVなのですが、
まずそのエクステリアデザインが凄い!
①リアのハニカム状になっているコンビネーションランプのグリルの
一部がボディの外まで飛び出しています。しかもリアウイングの中に
組み込まれています。新しい!
②リアバンパーのアンダーに黄色いふんどし!
③顔は目を細めたブッダ?!(インドモーターショーだけに)

そしてまたインテリアがキョーレツ!
①デザインコンセプトは「鳥の巣」だそうで
全体に中国の五輪競技場のようなデザイン処理
②運転手が真ん中の3列シート。
しかもシートを固定しているのは中央の1点!

そしてそして、これでもかという提案が
最後の小型ヘリ「フライングコンパニオン」
が屋根が開いて飛び出して並走します(本当に!?、(^o^))
インドの渋滞を偵察してくれるのでしょうか?


とにかくクリエイティブです。ゴーンさんの会社やります。

👉ルノー販促ツールのカレンダーも凄い
アップ済み
👉27日ルノー CAPTURE発売

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アサヒ 「スーパードライプレミアム」VS キリン「新一番搾り」VS サントリー「プレミアムモルツ」

スーパードライプレミアム 新一番搾り プレミアムモルツ
帰りの通勤電車に乗っていたら、中吊り広告に
「アサヒ スーパードライプレミアム」が発売というのが目に止まりました。
そして逆側を見ると、、、
「新しくなったキリン 新一番搾り」
そしてその向こうには
矢沢栄ちゃんが本当にうまそうに「サントリー プレミアムモルツ」を飲んでいるでは
ありませんか、!
スーパードライプレミアム 新一番搾り プレミアムモルツ
会社でちょっと良いことがあった日だったので
ローソンに入ると3ブランドとも並んでいたので
普段は発泡酒ばっかり飲んでいるのですが、
ついつい350ml3つとも買ってしまいました(笑)σ^_^;
スーパードライプレミアム 新一番搾り プレミアムモルツ
個人的好みは
プレモル>ドラプレ>新一番搾りでしょうか
まあ気分のいい時のビールはどれもうまいのですが。

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アウトランダーPHEV 冬はタイヤ空気圧が下がり気味、ECO走行のために空気圧を上げましょう。

冬になると、気がつかないうちにタイヤの空気圧が低下します。
アウトランダーPHEVには純正で18インチ 225/55RのTOYO製タイヤとアルミホイール
がついています。

Toyo a24

フロントドアピラーにシールが貼ってあり。
タイア空気圧kPa[2.4]と表記してあります。

ちなみに周りに散りばめられているのが、初期生産
バッテリーリコール車の証です。((≧∇≦))

アウトランダーPHEV タイア空気圧

お勧め2.4より気持ち高めでも良いかもしれません。
若干固い乗り味になりますが、確実に転がります。
EVにとっては苦手な冬なので燃費、電費を伸ばすのには
一番確実な方法とも言えるでしょう。

Outlander phev



👉東洋タイヤ TOYO A24

12ヶ月点検時にタイヤローテーションしてもらいました。
流石に1.8トンの重量級車体を1年支えてくれたので、リアの溝残が7.0ミリと
フロントよりも0.5ミリ浅くなっていました。
ローテーションの意義を実感します。

➡️法定12ヶ月点検

→超重量級ならではの留意

➡️スペアタイヤは積んでいません

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アウトランダーPHEV 納車1年目 法定12ヶ月点検 (ハーティープラス➕つくつく保証で安心)

つくつく保証

今回アウトランダーPHEVは、コンピューターの粋を集めた特殊なクルマなので、やはり
ディーラーさんで点検してもらった方が良いようです。

「ハーティープラス」というメンテナンスがセットになったプランが用意されています。
多くのオーナーの方が購入時導入していると思います。
1年目点検時は、駆動用リチウムイオン電池を1回完全に放電するそうです。
これも、電池のメンテナンスの一環だと思います。(当然ハーティープラス内)



アウトランダーPHEV 12ヶ月点検




更にクルマの部品などの保証期間を延長するサービスとして「つくつく保証」
が用意されています。
こちらも電動部品が多いPHEVでは安心の保証です。
(但し、メインのリチウムイオン電池は保証対象外となっているとの事)
とにかく電池が生命線のクルマです。電池のメンテナンスに関しては、
きちんとしていただきたいと切に願います。

アウトランダーPHEV 12ヶ月点検




ハーティープラスメンテの一環でタイヤローテやエンジンオイル交換、
ワイパーブレード交換(あんまり傷んでない気もしますが)などをやっていただきました。

寒いからか、サスペンションが納車時に比べて軋む事があったので
増し締め、給油してもらいました。
ちゃんと大人しくなって帰ってきました。感謝!
点検後気のせいかもしれませんが、
①足回りが滑らか、&しっかりした
②EV走行低速時の出足が気持ち良くなった?
気がするので、暫く乗ってみて又記述したいと思います。

アウトランダーPHEV

➡️タイヤ空気圧留意でECO走行

➡️12ヶ月点検時にエンジンフードエンブレム装着

→一年目の実燃費へ

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