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PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

トヨタ G’s 新聞一面広告出稿。この方が変な漫画より「DRIVING KIDS WITH TOYOTA」伝わります。

G’s

先週会社に行く途中でハッとさせられたのがTOYOTA G’sの新聞一面広告です
黒白の精悍なG'S軍団が(テストコースでしょうか)一斉にこっちに向かって来るのはカッコイイですね

以下HPより


セリカGT-FOUR、また4A-Gエンジンなどと、トヨタ伝統のスポーツモデルに冠せられてきた“G”の称号。
その系譜を受け継ぐスポーツモデルが、永い時を超えて走りだしました。
トヨタ・スポーツコンバージョンシリーズ、G SPORTS
クルマの楽しさや夢を、より多くの人に楽しんでもらうために生まれたのがG SPORTS(通称G’s=ジーズ)です。



G’s

こういう風に固まって見せられると
同じTOYOTAでも違うスポーツワクワク集団に見えてくるから不思議です。
ちょっと別のメーカーのようです。
(G’s自体がそういう目的で作られているのだと思います)

DRIVINGKIDS WITH TOYOTA

最近は、レーサーでもある豊田章男社長の意向なのか
トヨタは、レーシング及びスポーツカースピリッツの復活を
図る傾向が強く見られます。
その具体的キャンペーンが
「DRIVINGKIDS WITH TOYOTA ドライビングキッズ ウィズ トヨタ」のようです。
但し、先回のアメコミ調漫画広告よりも今回のG’sの広告の方が
それをストレートに表現していてわかりやすいです。
(アメコミ調のはちょっと難解です f^_^;)

➡️DRIVING KIDS WITH TOYOTA 最近気になる広告
➡️レクサス レーシングカー
➡️青山のレクサスコンセプト店は豊田章男社長の書斎風

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EV.PHEV充電スポット情報 東名高速道路 牧之原SA (上り)

東名高速道路の牧之原SA
に急速充電施設があります。


牧之原SA

牧之原SA


駐車、充電しやすさ★★★★(5満点)
充電器の場所は休憩所に近い進入路添い
ファミリーマート前
待機場所無し
右側に充電器がくるタイプ( この日は切り替えてp)
充電器はTakaokaの旧大型



休憩環境★★★★
休憩所は茶処だからか和風 規模 普通


必要:
CHAdeMOもしくは、Nexco中日本カード

浜名湖、牧之原は近いのですが、
両方充電器があるのが選択肢が広がり
良いと思います。


2014年2月 確認段階

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EV.PHEV充電スポット情報 東名高速 浜名湖SA(上り)

東名高速道路の浜名湖SA
に休息充電施設があります。


浜名湖SA
浜名湖SA

駐車、充電しやすさ★★★★(5満点)
充電器の場所は休憩所に比較的近い進入路添いにあり便利。
待機場所無し
左側横に充電器がくるタイプ(バック駐車)
充電器はTakaokaの旧大型 ケーブルが重い



休憩環境★★★★
休憩所は新東名のNEOPASAで大変綺麗でショップも充実。
ワンフロア(新しい施設はいいです。)

浜名湖sa

◼️注意は下りの名古屋方面に戻る場合は上記のように新東名の
下をくぐるために一旦東京方向に戻る方向に走るために
間違ったかな?と思いがちですがあっていますのでご心配なく。


必要:
CHAdeMOもしくは、Nexco中日本カード

2014年2月 確認時点情報

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ダイハツから185cmに及ぶ「超背高軽自動車」発売。ハスラーとは違う意味で「遊べる軽」か?

ダイハツからタントより10cm背の高い185cmに及ぶ
「超背高軽自動車」が発売という事です。
ベースは東京モーターショーの「DECADECA」だという事なので
写真を見返して見ました。
ダイハツ decadeca
こちらがモーターショーの「DECADECA」です。
確かにデカイです。軽自動車の域を越えるギリギリです。
ダイハツ decadeca
シートや内装は実用になるのでしょうが
跳ね上げたリアゲートにカーテンを吊るせば立ったままで着替えが出来る
高さです。
別の意味でスズキのハスラーに対抗出来る「遊べる軽」
になるのではないでしょうか

軽自動車競争恐るべしです。

➡️ハスラーカスタム
➡️ハスラーのオプションが凄い

➡️ダイハツ コペン

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EV.PHEV充電スポット情報 伊勢湾岸道 刈谷ハイウェイオアシス(上り)

伊勢湾岸道の愛知県 刈谷ハイウェイオアシス
に急速充電施設があります。

以下は転載


「刈谷サービスエリア」と誤記されることがあるが、
伊勢湾岸道自体の距離が短いためサービスエリアではなく
パーキングエリアとなっている。

「遊園地・テーマパーク入場者数ランキング・ベスト80」において、
2009年度の年間入場者数は8,300,000人と、
東京ディズニーランド・東京ディズニーシーに次いで第2位となっている[1]。
凄い!

刈谷ハイウェイオアシス
刈谷ハイウェイオアシス


上下線のエリアは双方とも本線の北側にあり、
間にハイウェイオアシス(岩ケ池公園に併設)
を挟んだ構造になっている(下りエリアが西側、
上りエリアが東側)。一般道からの入場も可能。
レストランや温泉・観覧車などの施設もある。
管理は中日本エクシスではなく、第三セクターの
株式会社オアシスタウン刈谷が行っている。




駐車、充電しやすさ★★★★(5満点)
充電器の場所は休憩所に比較的近い進入路添いにあり便利。
待機場所無し
左側横に充電器がくるタイプ(バック駐車)



休憩環境★★★★★
休憩所は下りが近鉄、上りが名鉄と
名古屋、三重県の両百貨店が担当
天然温泉、観覧車もあってもはやPAというよりは
一大レジャー施設です!


訂正しました。4月11日

必要:
CHAdeMOもしくは、Nexco中日本カード

2014年3月 確認時点情報
刈谷ハイウェイオアシス

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