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PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

EV.PHEV充電スポット情報 神奈川県 伊勢原市 青少年センター

EV充電スポット 伊勢原市 青少年センター
神奈川は日産さま供与機が多いです。
横が伊勢原市役所。



駐車、充電しやすさ★★★★★(5満点)
公共施設なのに24時間対応
申し込み、鍵解除、記帳等一切なし。しかも無料!
といういさぎのよいスタンスに久々の★5つ。
あえて24時間対応にするために市役所の
駐車場ではなくて隣の青少年センターに
設置してくれているかのようにすら感じます。

休憩環境★★
いわゆる休憩施設はありません。
隣は市役所。歩いて1分程度にセブンイレブンあり。
セブンイレブン横の日産ディーラーにも
急速充電機があります。


必要: 事前予約不要 現状無料

2014年5月 確認時点情報

アウトランダーPHEV 電気の力でもっと遠くに

➡️近くの観光スポット 花菜ガーデン

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愛知県の妻の実家にあった 果たしてこれは一体なんでしょう?

スズメバチの巣

法事で久しぶりに訪ねた妻の実家にあったものです。
果たして何でしょうか?

ヒントは下の写真に


















スズメバチの巣
答えは
「スズメバチの巣」
でした!

危険なので殺虫剤で
退治されてしまいました。
ちょっと可哀想な気持ちでした
凶悪獰猛な顔つきではありませんか!
凄くカッコいい顎の形をしています

残った巣は
マーブル模様になっていて
結構芸術的です。
初期の巣はこういう形なんてすね。
初めて知りました。

郊外ならではの
珍しい発見でした。
→セミの抜け殻

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アウトランダーPHEV スーパーワイドHIDヘッドライトは、明るく見やすい

アウトランダーPHEV ヘッドライト

アウトランダーPHEVのヘッドライトは、その名も
「スーパーワイドHIDヘッドライト」と言うだけあって、純正のままでも
非常に明るく、幅広く照らす、見やすいヘッドライトです。
特に横方向の配光が広いので、郊外の街路灯のない真っ暗な道を走る時などに
圧倒的な安心感を感じます。
先代アウトランダーから乗り継いでいると、非常に良くなったことを実感します。

ちなみに通常のHIDに比べ1.2倍の光量を実現しているとのこと。
実感としても改善度1.2倍そんな感じです。

便利な光軸自動調整機能付
乗員の人数や荷物の重さなどによる車両 姿勢の変化に応じて
,ヘッドライトの照 らす方向(光軸)を自動的に調整する装 置です。
パワースイッチの電源モードが ON のと
きにヘッドライトが点灯すると,停車時 にヘッドライトの光軸を自動的に調整し ます。
との事。

停車時に調整するんですね。走行中は危険だから?

➡️最も悪い条件のドライブ

アウトランダーPHEV
Mitsubishi outlander phev
アウトランダーPHEV

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平塚にある植物園 神奈川県立 花菜ガーデン( かなガーデン)が進化中!

4年前にオープンした時には物足りない感じだったのですが、
いやあ良くなりました。
神奈川県立花と緑のふれあいセンター 花菜ガーデンに新しいカメラ
PENTAX K-3の試し撮りを目的に久しぶりに行ってみました。
➡️PENTAXK-3 ゲットへ
花菜ガーデン
富士山も見える田園地帯の好立地にあり
レストランやイベントスペースもあります。

花菜ガーデン
まずは中央の広場の周りが一面の花畑になっていて
凄いです。ここは開園当時はただの草原だったように思います。

花菜ガーデン
そして、ウリであるバラ園も非常に良く手入れされていました。

花菜ガーデン
園内のコンセプトはチェコの作家で園芸家としても知られるカレル・チャペックの
暮らしを手本とし、日常生活の中に「園芸」をプラスするという提案をしている。
とのことです。
なのでちょっとヨーロッパっぽい庭になっているところも。

花菜ガーデン
PENTAXK-3はマクロレンズのピントが合いやすいので嬉しい限り。
今迄ぼけてしまった花のアップも雄しべ雌しべにピントが合います!

花菜ガーデン、大変写真を撮るのに適した良い庭に進化していました。
調べるとここは県立でありながら、
オリエンタルランドグループの子会社でディズニーランドの植栽を行っている
「グリーンアンドアーツ」が管理運営しているそうではないですか!

なんだか納得してしまいました。

アップしました。→近くのEV充電スポット

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BMWi3用に開発されてブリジストン 「エコピア ologic オロジック」がすごいかも

めざましTVを見ているとカッコイイ雰囲気のCFが流れ
最後にBMWi3が出てきたから何の広告と思ったら
ブリジストン「エコピア ologic オロジック」の広告でした。

BMWとともにi3の為に開発したタイアだそうです。

ブリジストン エコピアologic
特徴は、細くて(タイア幅が狭くて)、大口径という点です。
基本は大きくて横方向の設置面積を減らしてコロコロ転がりやすく
することで低燃費を実現しようというものです。
確かに改めてみるとバイクのタイアみたいな感じです。

ブリジストン エコピアologic

スペックでみると155/55R19という凄く細くて大きな仕様です。
これで転がり抵抗係数30%減、しかも軽量化に貢献しているとのこと。
(i3はリーフより200キロ軽いんです)
しかも内圧320kMaという高圧設計。
これがi3の低燃費、長い航続距離を支えているわけですね

又、縦方向のグリップ性を高めるために、専用ゴムやパターンに工夫があるとのこと

すごいです!英業界誌「Tire Technology International」が選考する
Tire Technology of the Year2014を受賞だそうです。

ブリジストン エコピアologic
スタッドレスのブリザック オロジックも用意されています。
さて次のⅰ8は何を履くのでしょうか。
今後のEVや環境対応車のタイヤがどうなるのかも注目点のひとつになってきました。

⇒「BMWⅰ3見てきました」へ

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