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PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

親孝行旅行で東急ハーベストVIALA熱海伊豆山へ その2(バス&トイレ編)

東急ハーベストVIALA熱海伊豆山の1601号室
のバス&トイレを紹介します。
東急ハーベストクラブVIALA熱海伊豆山
こちらが部屋に着いている露天風呂です。
風呂底に栓をして、風呂の壁に着いているスイッチを押すと
四角い石の注入口から温泉が注がれます。
ナトリウムの濃度の高い少し黄身がかったお湯です。
しょっぱいですがさらっとしていてあったまります。
東急ハーベストクラブVIALA熱海伊豆山
VIALA棟のお風呂からは直接海が見えるので
朝は漁船が行き交うところが眺められます。
東急ハーベストクラブVIALA熱海伊豆山
ファミリータイプのお部屋なので何とツイン洗面台
VIALAはふわふわのバスローブとタオルが常備されているのが
普通のハーベストと差別化されています(ズルイ!笑)
東急ハーベストクラブVIALA熱海伊豆山
なんとトイレも玄関脇と風呂の横に2箇所!
贅沢です。
家族で泊まっても困らないように出来ています。
流石最新施設。
京都が完成したら一度行って見たいです。




➡️HV熱海伊豆山VIALAファミリータイプその1へ
➡️HV熱海伊豆山ノーマル初宿泊時

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アウトランダーPHEV世界へ拡散中。欧州ランダーイイですね。

欧州ランダーの写真を拾ってみました。
アウトランダーPHEV ヨーロッパ
上の写真のパーツはきてます!やるな〜。滑らかで違和感のない造形です。
アウトランダーPHEV ヨーロッパ
そして現地法人が撮っている写真が上手いです。
アウトランダーPHEV ヨーロッパ
最後の黒いマットブラック仕様はポーランドの外車(彼らからみた)輸入代理店のものです。
環境への取り組みが進んでいるヨーロッパに世界最新技術のPHEVジワジワ浸透中です。

➡️オーストラリアのアウトランダーPHEV
→アウトランダー増産体制へ

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やっぱりスカイラインはこうじゃなくっちゃ 「スカイラインGT-R」@日産グローバル本社ギャラリー

ニッサングローバル本社ギャラリーに「私が愛した日産車」
の投票イベントの結果が掲載されていました。
見事1位になったのがこの「スカイラインGT-R」です。
正確にはスカイラインGT-R(1989年、BNR32型)だそうです。
スカイライン GT-R
今みてもカッコイイです。
正にこれぞザ・スカイラインです。
スカイライン
こちらは「スカイライン」の名前はとれてしまいましたが
スピリッツを継ぐ実は一番スカイラインぽい「NISSAN GT-R」
コンセプトは国産スーパカーだそうです。お値段もスーパーな900万円オーバー。
兎にも角にも丸型4灯テールランプがスカイラインのアイデンティティーです。
これはずらしてほしくなかったですね。
新旧スカイライン比較
新型2014スカイラインが、スカイラインっぽくないと
お嘆きの貴兄もいらっしゃると思います。
左がGTR右が2014スカイラインです。
(凄い技術がてんこ盛りなんですが、、)
テールランプは点灯するとチョッピリ「スカイライン」の面影が。。。。

→新型2014スカイラインへ
→新型スカイライン HVの技術

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親孝行旅行で、東急ハーベストクラブVIALA熱海伊豆山へ(リピート)

自分の両親も年なので、一緒に出かけられるのも
限られていると思われます。
祖母の墓参りを兼ねて、東急ハーベストVIALA熱海伊豆山に行ってきました。
(普通のハーベストが取れていたのですが、
運良くVIALAのキャンセルがでたので、そちらに
変更出来ました)
東急ハーベストクラブVIALA熱海伊豆山
今回は東館ビアラ棟のフロント階から1フロア下
(ここは崖に建っているので、フロントが一番上にあります)
東(湯河原寄り)の一番はじ1601号室(和洋室)に宿泊出来ました。
東急ハーベストVIALA熱海伊豆山
フロントから左がビアラ棟です。
エレベーターでワンフロア降りると
独自のインテリア、照明環境に。
東急ハーベストクラブVIALA熱海伊豆山
こちらが1601号室(ファミリータイプの和洋室)です
おおっ!広いです。感謝します。
東急ハーベストクラブVIALA熱海伊豆山
こちらが、主寝室ベット(ブランドはフランスベット社の様でした)
東の端部屋なのでベットサイドに窓が着いていて
隣の竹林が望めます。前にはスタンドアップ式のミラーがついた化粧台。
スライド式のドアで個室化可能。
東急ハーベストクラブVIALA熱海伊豆山

リビングの横に4畳半ぐらいの和室が着いており
こちらに3人迄布団を敷いて泊まれます。
ここも障子で別室に仕切れます。
リビングには小型の流しが着いていてちょっとした洗い物も可能。
BOSEのCDプレーヤー有り(ソフトは2枚のみ 貸し出し無し)

家族でゆっくり出来るように考えられた
大きい客室です。今回のような2世代旅行にオススメ。


風呂と観光スポット編に続く
→こちらの素晴らしいEV充電設備

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日産 新型 スカイライン に搭載のハイブリッドシステムのカットモデルありました。

新型スカイライン ハイブリッド
こちら日産グローバル本社ギャラリーに展示されている
新型スカイライン ハイブリッドです。
新型スカイライン ハイブリッド
横にこのエンジンプラスモーターの新開発パワートレイン
の(一部スケルトン)モデルが展示されています。
これが噂の
「インテリジェント デュアル クラッチ コントロール」方式ですな。
モーターの前後に2つの電磁クラッチを設置
一つ目はエンジンとモーター間の接続を完全に切れるエコ用
二つ目はトランスミッションの変速、トルクコンバーター。
この二つを直列で走行に合わせてコンピューターで管理する
新ハイブリッドシステムにより日産最高出力のHV走行を可能にしています。

追記 これをみるとメカニズムが全て直列なので
凄く長いです
なのでこのままでは、エクストレイルや、小型車には
ボンネットに納まらないと思います。
大型車セダン用のパワートレインと思われます。


新型 スカイライン ハイブリッド
モニターも見やすく、内装も高級感漂います。
前後の見切りも悪くなく乗りやすそうです。
(このギャラリーの展示車は通電しているのでいいですね)

新型スカイライン ハイブリッドの新技術は下の記述に
→銀座ニッサンギャラリーの新型スカイライン ハイブリッド

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