PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

アウトランダーPHEV 2014年今年一年を振り返る。

アウトランダーPHEV 2014年サマライズ
今年も色々なことがありましたが、2014年も今日で終わりです。
アウトランダーPHEVの2014年を振り返ってみることに。
1月:2013年1月発売のアウトランダーPHEV遂に発売1周年を迎える。
➡︎◻︎アウトランダーPHEV発売1周年
本当に昨年はリコール問題等で年始から大変な初年度でした。
この頃からやっとリコールで滞っていた納車待ちの方の
納車が進んで、街でアウトランダーPHEVを見るように。
2月:まずガスランダーが発売1年ちょっとでいきなりマイナーチェンジに。
フロントグリルのデザイン等が見直されました。
➡︎◻︎ガスランダーMC
3月:ユーザー向けのステッカープレゼントキャンペーン。
➡︎◻︎ステッカープレゼントキャンペーン
ユーザー向けにキャンペーンを実施するという三菱粋な計らい。
4月:アウトランダーPHEV昨年から累計3度目のリコール。
遂に3枚だったリコール済みシールが1枚に統合されました。
➡︎◻︎リコール3rd
2013年度の補助金が終了し、2014年度の補助金額が減額されるのを緩和
する目的も兼ねて、PHEVのお得なマイナーチェンジ車発売。
➡︎◻︎アウトランダーPHEV MC
5月:JNCAPファイブスター賞受賞。
運転席の安全、及び巨大バッテリーによる事故時の感電の心配払拭。
➡︎◻︎ファイブスター賞
6月:増産体制を整えた、新生岡崎工場公開。
➡︎◻︎新生岡崎工場
7月:アウトランダーPHEVアジアクロスカントリーラリー参戦。
➡︎◻︎アジアクロスカントリーラリー参戦
8月:同レース完走。おめでとう!
9月:パリモータショーで「アウトランダーPHEV concept-S」発表!
そのデザインのかっこよさで、発売希望の声多し。
➡︎◻︎concept-S発表
オーストラリアラリー参戦完走。
これでダート、砂漠両レースでのPHEVパワートレインのタフネスを立証。
➡︎◻︎オーストラリアラリー完走
10月:アウトランダーPHEV初の特別仕様車
「スポーツスタイルエディション」発売。
➡︎◻︎スポーツスタイルエディション発売
11月:チャデモカードの廃止を懸念した三菱自動車
三菱電動車両サポート先行予約を開始。同月末カード発送。
➡︎◻︎三菱電動車両サポート先行予約
12月:三菱ディーラー全店に急速充電器設置の報道。
ここにきて水素燃料普及を進めようとしているトヨタ、ホンダ陣営。
電気の推進を頑張る日産、三菱陣営に色分けが進む。
➡︎◻︎三菱ディーラー全店に急速充電器

というようないろんな事があった2014年でした。
個人的にも2013年に続いて、2014年もアウトランダーPHEVのおかげで
本当に充実した1年を送れました。
週末ドライバーですが、来年も色んなところに出かけてみたいです。

今年一年、本ブログをご覧いただきありがとうございました。
来年もよかったらのぞいてみてください。
皆さん良いお年を!!

アウトランダーPHEV photo
アウトランダーPHEV 写真
アウトランダーPHEV写真

➡︎◻︎ちなみに2013年を振り返る

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2014年を振り返る 今年充電したEV充電スポットベスト5

今年も色々なところでEV充電スポットのお世話になりました。
年末にチャデモカードの廃止、NCSの発足などの展開もありました。
今年新たに行ったEV充電スポットの個人的ベスト5を選出しました。

番外 充電器総数ナンバー1 横浜ランドマークタワー駐車場
EV充電スポット ランドマークタワー駐車場
先ずはこちら番外ですが
有料駐車場の中ということでランクからは外しましたが、
何と言っても急速充電器✖️1 200V普通充電用電源✖️8という
全国有数の充電器数なので載せました。
➡︎◻︎ランドマークタワー駐車場

第5位 軽井沢町役場
EV充電スポット 軽井沢町役場
地方自治体なのに24時間無料。しかも屋根付き。
観光地へのEV優遇などの取り組みも合わせて自治体の見本で第5位。
➡︎◻︎軽井沢町役場

第4位 道の駅 かつやま(山梨県)
EV充電施設 道の駅かつやま
第4位は道の駅なのに24時間無料。
地元菊水電子工業のおかげで素晴らしい「道の駅かつやま」。
➡︎◻︎道の駅かつやま

第3位 トヨタ軽井沢U-station
軽井沢トヨタ自動車(株) 軽井沢U-Station
施設併設が多い充電スポットですが、こちらはEV充電のためだけの
単独スポット「TOYOTA軽井沢U-station」。
今後こういう施設が増えたらいいなという期待を込めて第3位。
➡︎◻︎TOYOTA軽井沢U-station

第2位 箱根町役場
箱根町役場EV充電器
日本の観光地EV環境ナンバー1といっても過言ではない、
箱根の心臓部「箱根町役場」の駐車場のツイン急速充電器。
第2位です。
➡︎◻︎箱根町役場

第1位 ニッサン グローバル本社
日産グローバル本社
そして第1位は、横浜観光の実験電気自動車「チョイモビ」の充電ステーション
でもある「日産グローバル本社」です。こちらもツイン急速充電器。
EV普及のために頑張っています。頭下がります。
➡︎◻︎日産グローバル本社

番外 エコ部門 愛川ソーラーパークサンテラスTOBISHIMA
あいかわソーラーパーク
最後は番外ですが、圧倒的太陽光パネルの量とそれに併設された
ツツジの咲く公園にある「愛川ソーラーパーク サンテラスTOBISHIMA」。
太陽光事業自体、今年は買い取り制限などで少し怪しくなってきましたが、
自然エネルギー発電スポットの横にはEV充電器をおいて欲しい期待を込めました。
➡︎◻︎愛川ソーラーパーク
来年も良い充電スポットが増えることを期待しています!


➡︎◻︎2013年ベスト5

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世界に広がるアウトランダーPHEV 台湾でも発売

世界に広がるアウトランダーPHEVですが、
年末に親日国、台湾でも発売されたそうです。
アウトランダーPHEV 台湾でも発売
発表会の演出の様子が派手ですね。
電飾を纏ったダンサーが、電気技術を表現しているのだと
思われます。
アウトランダーPHEV 台湾でも発売
電気研究所というのも、日本の技術の象徴として
イメージしているのだと思います。
お姉さんは寒そうですが、台湾の緯度は沖縄と
一緒なのであったかいのでしょう。
台湾はバイクが多いまだ車社会としては遅れ気味のところですが、
早いうちにこの近未来車を持っていくのは良いことだと思います。

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2014年を振り返る 今年見ていただいたブログ記述ベスト5

ブログを見ていただきありがとうございます。
昨年の2月にアウトランダーPHEVの納車に合わせて
訳も分からないまま初めて当ブログを開始。
文が下手なのでなるべく絵や写真を多く、文字少なめで
PHEVや車のこと、PHEVで行く旅行の事などを書いてきました。
お陰様で昨年の5月にカウンターを設置以降の累計で30万カウント
になりました。
(週末にためて書いておいたり、通勤電車でアップしたりしています。)

多分アウトランダーPHEVを買わなかったら、クルマに愛着も
ここまで湧かなかったでしょうし、このある意味不思議で近未来な
クルマの運転が楽しいので、ブログが続いています。
電気自動車を含む「クルマ社会を取り巻く環境が急激に変わろうと
している」のに面白がっているのも事実です。
(ちょっと前だったら、SAで充電器を使っている風景なんて
想像できなかったです。)

今年見ていただいた記事のベスト5をあげますが、、、
何と情けないことに表紙の愛車の写真以外
全部去年書いた記述です(笑)
それだけ今年になってアウトランダーPHEVのオーナーに
なられたり、検討のためネット検索された方が多いのだと
勝手な解釈をしています(^^;;)。
昨年来、
自分がこのクルマに乗った時の最初の混乱や驚きを経て、
このクルマを理解していったプロセスが、
その後オーナーになられた方や購入を検討された方の、
理解の一助になっていれば幸いです。

第5位 同率
➡︎◻︎2013/8/17 Thank you for the visit to ︎PHEV BROG JAPAN
Outlander phev Japan & netherland
唯一つたない英語で書いたエントリーです。
どうもアウトランダーPHEVの海外発売に伴って英語圏の方がアクセス頂いているようです。

➡︎◻︎2013/9/17 PHEVの惜しい所新旧ハンドル比較
アウトランダー ハンドル
同率5位は、あまりネガティブな事は書かないようにしているこのブログですが、
「惜しい所」として書いたこのハンドルに関する記述です。
ちなみに、concept-Sのハンドルは新デザインになってましたね。

第4位
➡︎◻︎2013/10/1リコール復帰後の実燃費
アウトランダーPHEVの実燃費
自分はリコール中に一切充電しないで完全HVで乗っていて、
その後このクルマ本来のPHEV走行に変わったので、数ヶ月の実燃費
比較をしているのが、今となっては興味深いのかもしれませんね。
もう2度と充電禁止やりたくないです(笑)


第3位
➡︎◻︎2013/8/4 アウトランダー復帰後の印象HVとPHEVの違いを実感できます
アウトランダーPHEV復帰後イメージ
こちらも同じ理由でしょうか、リコール中にHVで乗っていたり、
代車でプリウスに1ヶ月乗ったからこそ、このPHEVという近未来のクルマの
本当の凄さ驚きを強く感じています。
そして乗る前の「素人ならではの誤解」を書いているのが、
新たに乗られた方には共通するものと思います。

第2位
2013/9/19アウトランダーPHEV台風18号直撃時に中央高速を安定走行
アウトランダーPHEV in台風18号
そしてこちらも図らずしてアウトランダーPHEVの走行性能、
そして安全走行機能のレビューになっている、昨年の台風直撃下の最も過酷な
ドライブレポートです。

第1位
➡︎◻︎随時更新(トップページ)Welcome to PHEV blog!
Mitsubishi outlander phev
Outlander phev
そして一番見ていたいたのがトップページでした。
ちなみに季節に合わせて愛車の写真を時々入れ替えているのですが、
この2枚はお気に入り&ブログの顔なので変えていません。
上はまだフロントグリルエンブレムが無い頃のシンプルな正面(@河口湖)
今見ると車体はピカピカで、窓の光が絶妙です。
下はトップ写真ですが、雰囲気が2度と再現できません(笑)
ちなみに撮影場所は、中央区イタリア街です。

結果去年と似たものになってしまいました。
➡︎◻︎2013見ていただいた記述ベスト5

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2014年を振り返る アウトランダーPHEVで行ったお出かけベスト5

今年もアウトランダーPHEVのドライブが楽しいので
ついつい色々なところへ出かけました。
個人的なドライブ旅行ベスト5を選出しました。
番外 雪の横浜
➡︎◻︎2014/2/23 雪の横浜
三菱アウトランダーPHEV 雪
今年は首都圏

第5位 横浜ー名古屋無給油往復
➡︎◻︎2014/4/2横浜ー名古屋無給油往復
横浜ー名古屋 東名


第4位 EVデイキャンプ込富士宮ー箱根旅行
➡︎◻︎2014/11/20EVデイキャンプ込富士宮、箱根旅行
西富士オートキャンプ場


第3位 圏央道開通 山中湖へ
➡︎◻︎2014/7/13圏央道開通 山中湖へ
圏央道開通


第2位 裏磐梯ドライブ
➡︎◻︎2014/8/16裏磐梯ドライブ
裏磐梯ドライブ旅行


第1位 軽井沢 ドライブ
➡︎◻︎2014/8/25軽井沢ドライブ旅行
軽井沢旅行 圏央道開通
アウトランダーPHEV 軽井沢

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2014年を振り返る 今年の「至福の朝食 ベスト5」

早いもので今年もあと僅か、、
休みの日に美味しい朝食を食べれると幸せな気分になります。
今年のマイブーム。至福の朝食、個人的ベスト5を選出しました。

第5位 同率3店
「bills 」「那須クーロンヌ」
「ホテル横浜ガーデン ヴァンセーヌ」

➡︎◻︎横浜赤レンガ 「bills」
ビルズ赤レンガ倉庫
「世界一の朝食」と呼ばれるリコッタパンケーキ、美味しいですが混むので5位。
➡︎◻︎那須「クーロンヌ」
クーロンヌ 那須
こちらは美味しいパン屋さん。薪ストーブにあたりながら食べれます。但し寒かったです。
➡︎◻︎ホテル横浜ガーデン ヴァンセーヌ
ホテル横浜ガーデン ヴァンセーヌ
ホテルのビュッフェがリーズナブルに食べれてしかも噂のエッグベネディクト付き!


第4位 横浜中華街「馬さんの店 龍仙」
➡︎◻︎横浜中華街 「馬さんの店 龍仙」
馬さんの店 龍仙 中華街
朝7時から全メニューオーダー可能な素晴らしい中華料理店
こんな店が家の近くにあったらなあ、、。

第3位 小田原漁港内「魚市場食堂」
➡︎◻︎小田原漁港内「魚市場食堂」
魚市場食堂
漁港内とあって素材はピチピチ!名物「小田原丼」は勿論何を食べても旨い。

第2位 鎌倉「COBAKABA」
➡︎◻︎鎌倉「COBAKABA」
COBACABA
鎌倉のカフェで出る500円のワンコイン朝食。近くの人が羨ましい。

第1位 真鶴「海辺の途中」
➡︎◻︎真鶴「海辺の途中」
真鶴 海辺の途中
真鶴 海辺の途中
海を眺めながら食べる美味しい朝食。これぞ至福のひと時。
当然景色、雰囲気込みです。
景色の良い窓際の席がオススメです。今年の第1位。

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アウトランダーPHEV 家庭に直接電力供給(V2H接続)可能に。

アウトランダーPHEVは、
EVではないので、今迄V2Hを通じて家庭に電気を供給することはできなかったそうです。
(自分はここを理解してませんでした。今までのV2Hの記述で誤解をあたえてしまった
 方にはすみませんでした)
しかしこの度、めでたくそれが認められたとのことです。
これで晴れてV2Hを通じて家庭との相互電力供給が可能となり、V2Hの本来の機能が
活用できるようになったそうです


以下三菱リリースより転載

アウトランダーPHEV』と住宅の相互電力供給についてのお知らせ
~世界初、プラグインハイブリッド車から住宅への電力供給を実現~

V2H*1機器*2を利用した住宅との相互電力供給については、
これまで「MiEV(ミーブ)」シリーズなどの電気自動車に対してのみ
適用が認められていましたが、『アウトランダーPHEV』はV2H機器との
接続中にエンジンが作動しない仕様としているため、
今般、電気自動車と同様の扱いとなることが認められましたので、お知らせします。

このことにより、『アウトランダーPHEV』に充電し蓄えた電気を、
停電時や災害時などに住宅へ供給することが、
プラグインハイブリッド車として世界で初めて可能となります。
また、これから『アウトランダーPHEV』をご購入されるお客様に加え、
今までにご購入いただいたお客様*3も含め、
V2H機器をご利用いただけるようになります。

なお、『アウトランダーPHEV』には、災害時の避難場所やアウトドア
などにおける利用を想定し、車両から直接家電製品に
電力を供給することができる100V AC電源(1500W)*4を、
従来よりメーカーオプションでご用意しております。

*1: Vehicle to Homeの略。
*2:三菱電機株式会社製「SMART V2H」、
ニチコン株式会社製「EVパワー・ステーション」、
株式会社椿本チエイン製「つばきeLINK」と接続が可能。
*3:急速充電口が装着された車両のみV2H機器との接続が可能。
*4:『アウトランダーPHEV』の100V AC電源(1500W)は、
満充電で一般家庭の日常使用電力の約1日分、
ガソリン満タン状態で約10日分に相当する電力を供給することが可能。



との事です。
三菱本社ショールーム
本社ショールームでもいつもV2Hとつながっているのは「i-Miev」でした。
これからは堂々とアウトランダーPHEVとつなげますね。
Nichikon EVパワーステーション

世界初!よかったですね。
これを見てちょっぴりまたV2Hへの興味が高まってきました。
ニチコンの高機能型はエネファームとの併用も可能だという事ですし
200V充電時間が半分になるのも魅力です。
(但し本体を置く場所が、、)

➡□ニチコン及び三菱のV2Hに関して
➡□エコプロダクツ展のアイミーヴ
➡□三菱本社のV2H展示
➡︎◻︎ガス発電でPHEVに充電

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人のクルマと差が出せる。新型アクア「Xアーバン」がいました!

こちら一見何のクルマ?と思われるかもしれませんが
実は日本で一番よく見るクルマのひとつトヨタのアクアです。
新型アクアの派生モデル「Xアーバン」です(@お台場メガウェブ)
トヨタ新型アクア


「都会的なセンスのクロスオーバー」として、
専用のフロントグリルやサイドマッドガード、ルーフモールなどの外装部品や
16インチ専用アルミホイールを採用するなど、クロスオーバーらしいアクティブなイメージを体現している。


これだけでずいぶん印象が違います。
トヨタ新型アクア


また、外板色11色と専用パーツカラーを組み合わせ、33通りのカラーバリエーションを用意した。
専用サスペンションで20mm UPしタイヤは175/60R16
前後バンパースポイラーとルーフモール
サイドマッドガード ブロンズ色に塗装される
合皮コンビシート
本革巻きステアリング&メッキの室内ドアハンドル
フェンダーアーチモール(オプション)
新型アクア2015
これで隣のアクアと違う外観に!駐車場で間違いませんね。
アクアXアーバン
広告イメージも、今までは「日本の風景の中でのアクア」といいうヴィジュアルでしたが
Xアーバンは「外国?感のあふれる風景の中のアクア」に変更になっており
ポジションの違いが出ています。

ちょっとした工夫で普通の小型車が
「クロスオーバー風」に化ける良い事例だと思います。


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EV.PHEV充電スポット情報 玉川高島屋 立体駐車場

東京都西の玄関口
世田谷区二子玉川にあるデパート
「玉川高島屋」の西立体駐車場に200vの
EV充電器が2台あります。
世田谷マダム御用達店

玉川高島屋EV充電スポット
場所は駐車場のゲートをくぐってすぐそば。
直進して屋上方向に行きかけた屋内にあります。
但し通路脇なので切り替え必要。停めにくい
場所です。
180分無料でお買い物の間に満タンに
なるのでありがたいです。
お声がけ等無しのセルフ方式
商業施設は200vの方が戻って来なくていいので
ありがたいかも知れません。
玉川高島屋
玉川高島屋駐車場

駐車、充電しやすさ★★★(5満点) 
休憩環境★★★★ 
駐車場代はとられます
駐車場営業していない時間は使えません。

必要:なし
180分迄(2015/1/15訂正 時間×) 無料
2014年12月現在確認情報

アウトランダーサンタ

メリークリスマス!
よいプレゼントが買えました。
EV充電スポット 玉川高島屋
2015/1月お仲間と並んだところを追記

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クルマの撮影スポット その27 東京スカイツリー(墨田区十間橋付近)

東京スカイツリーは被写体として魅力的なのですが
残念ながらクルマと写すのは難しい対象の一つです。
アウトランダーPHEV 東京スカイツリー
いかんせん大きいので近くで撮るには広角レンズでないと
フレーム内に入りません。

アウトランダーPHEV 東京スカイツリー
背景後処理バージョン
アウトランダーPHEV 東京スカイツリー
こちらは墨田区十間橋上です。
アウトランダーPHEV 東京スカイツリー
この日は青色発光LEDノーベル賞受賞記念特別ライトアップで
刻々と光の色が変わっていき大変綺麗でした。
それにしてもLEDで世界の夜景が変わりました。
逆さ東京スカイツリー
こちらはオマケの逆さスカイツリー

撮影場所のカッコ良さ★★★
撮影環境★★
クルマの撮影スポット 東京スカイツリー

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