PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

連載4コマ漫画「アトランダーV」 第15話「独から悪の幹部登場」

連載4コマ漫画「アトランダーV」


・本作はあくまでフィクションであり実際の企業・商品とは何の関係もありません。
・思いつきで描き始めたのですが止めれなくなってきました(笑)、もう少し続きます。
・永◯豪先生の作品のパロディですが、先生は高速でクルマが渋滞している時に
「このクルマに手足がついて動いたら、、」と思いついたのが、
かの「マジ◯ガーZ」の発想の原点だそうです。実はクルマだったんですね〜〜!




このブログはアウトランダーPHEV乗りが、電気自動車やHV車などクルマの事、
ドライブなどについて書いていいます。

ちなみにwikiによると、、


アドルフ・ヒトラーが1934年のベルリンモーターショウで提唱した
国民車(フォルクスワーゲン)計画に従い、著名な自動車設計者である
フェルディナント・ポルシェによって、進歩的なメカニズムを備えた
流線型のリアエンジン小型車が開発された。
後のフォルクスワーゲン・タイプ1となった。
文字通り「ナチス政権下の国民車」としての意義を強調するものであった。


VWのルーツがナチスの国策車であること、
初代のデザイナーがかの「ポルシェ氏」であったこと
世界でトヨタと生産台数首位を争うドイツVWグループのルーツは
ここにあったんですね。
think small VW

➡︎□20世紀の広告CP NO1 VW「Think small」

ごきげんワーゲン
➡︎□ごきげんワーゲンCPって?!

関連記事

PageTop

おかやま次世代自動車技術研究センターと三菱がインホイールモーター車開発中

岡山 EV 三菱自動車



おかやま次世代自動車技術研究センターは、「人とくるまのテクノロジー展2015」
(2015年5月20~22日、パシフィコ横浜)で
インホイールモーターを搭載する電気自動車(EV)の実証実験車「OVEC-TWO」を展示した。

同センターは、岡山県から世界に向けて次世代の自動車技術を発信するべく、
県内のモノづくり企業16社が参加して活動を行っている。
過去、SIM-Driveの技術を応用して独自開発したインホイールモーターを、
ベース車である「ギャラン フォルティス」の4輪に搭載する試作車「OVEC-ONE」を開発している。
OVEC ONE
OVEC ONE
OVEC ONE

 同プロジェクトは、2014~2016年度にかけての第2期が始まっており、
共同研究パートナーとして三菱自動車が参加している。
この第2期で開発した車両が、今回展示したOVEC-TWOである。

OVEC-TWOのベース車両はi-MiEVで、OVEC-ONEとは異なり、
後輪2輪にアウターローター方式インホイールモーターを組み込んでいる。
インホイールモーターは、軽自動車にも使えるように、
15インチホイールに装着可能な外径サイズと薄型構造を実現した。
モーター1個当たりの最高出力は23.5kW、最大トルクは570Nm、
定格出力が15kW。
電池パックはi-MiEVのものを流用し、容量は16kWhになっている。

 また、水冷インバータやインホイールモーターを組み込んだ
後輪2輪の駆動力と制動力を独立に制御する運動制御システムの他、
クロスメンバーの大容量マウントゴムで支持する防振構造を持つ
ダブルウィッシュボーンサスペンションをリヤ側に採用するなどしている。



軽自動車にも搭載可能という事で、より実用的なものに
なっていると思われます。
確かに大型のSUVなどはインホイール式にしないでも
レイアウトが可能なのかもしれませんが、
軽自動車ベースになると、よりインホイールのレイアウトの
メリットが出てきます、
これでボンネットの中が空きますので、より車内を広くとった
クルマの設計が可能となります。

同じアイミーブベースでも東大のモノと違ってちゃんと
車内にシステムが収まっています。


三菱にはこの技術を発展させて、もう一回4WDの四輪ホイールインモーター車の
開発にチャレンジしてほしいですね。



⇒■東大のワイアレスインホイールモーターEV
⇒■独ロボット研究所のインホイールモーターEV(カニ走り可)

⇒■日産インホイールモーターEVブレイドグライダー

関連記事

PageTop

火山活動で揺れる前です 箱根 芦ノ湖成川美術館

昨今の大涌谷を中心とした火山活動の活発化が
懸念される箱根ですが、、、

そんな事が起こるとは知らずにGW前半に行った、
箱根 成川美術館を紹介します。
よく訪れる箱根ですが、ここは初訪問。
芦ノ湖成川美術館
とにかくこちらの4階に当たる最上階正面の窓から見る
富士山と芦ノ湖は圧巻です。まるで額縁に入った絵のようです。
館内喫茶で景色を見ながらお茶も飲めます。
芦ノ湖成川美術館
珍しい万華鏡の展示もありましたが、、
芦ノ湖成川美術館
実際の景色の方が強烈です。海賊船も来ます。
芦ノ湖成川美術館
平山郁夫展を開催中でした。
芦ノ湖成川美術館
しかし、実際の富士山と芦ノ湖の方が目をひきます。
箱根芦ノ湖 深生そば
鑑賞後は横の深生そばさんで昼食。

関連記事

PageTop

インホイールモーターについて、 日産の考え方(ブレイドグライダー)

日産のHPにインホイールモーターについて
わかりやすい記述がありましたので紹介します。

インホイールモーター 日産



以下転載

技術の働き
インホイールモーターは、EV(電気自動車)の駆動系レイアウト方式の一つです。
従来のEVは、モーターを、エンジン車のエンジンを置き換えるような形で搭載していました。
インホイールモーター方式では、駆動輪のすぐ近くにそれぞれモーターを配置し、
タイヤを直接駆動します。
インホイールモーター方式は、EVの利点である、アクセル操作に対する反応の良さにくわえ、
左右の車輪を独立に制御することでハンドル操作に対する旋回時のクルマの挙動を
より自由に作り出すことができます。加速するときに、コーナーを曲がるときに、
ドライバーが思い描いたとおりのクルマの動きを実現します。

技術の仕組み
従来のEVでは、エンジン車のエンジン位置にモーターが設置されており、
ドライブシャフトを介して、モーターの力をタイヤに伝えます。この方式は、
エンジン車で培った車体技術の多くをそのまま使うことができ、
音や振動の面で優れています。
従来方式では、モーターの力をタイヤに伝えるとき、長いドライブシャフトを介するため、
力が加わるとドライブシャフトはいったんねじれ、そのあとタイヤに力が伝わります。
ねじれの分、わずかですがタイムラグが生じます。
インホイールモーター方式では駆動輪のすぐ近くに、それぞれモーターを設置し、
ごく短いドライブシャフトを介してタイヤを動かしています。
ドライブシャフトが非常に短いため、ねじれによるタイムラグがほとんどなく、
モーターの力は瞬時にタイヤに伝わるので、緻密な制御が可能になります。
また、インホイールモーター方式では左右のタイヤを別々のモーターで駆動するため、
左右独立でトルクの制御を行うことができます。たとえば、ステアリングを左に切ったときは、
ステアリングの切り角に応じて右のトルクを左より大きくなるように制御することで
、クルマを左に向ける力を発生させることができます。左右独立にブレーキをかけて
同様の制御を行う装置もありますが、インホイールモーター方式では
トルクを減らすだけでなくトルクを増やす方向でも制御するため、
制御の幅が広くなり、より自由にクルマの動きを作り出すことができます。



まとめると
①レイアウトフリー(エンジンのスペースが空くので小型車に有利)
②タイムラグ、トルクロス極小化(高レスポンス、高電費)
③左右タイヤ独立制御による(高い旋回、車体制御性能)
が期待できるという事でしょうか。


⇒□インホイールモーター日産HP

ブレイドグライダー
こちらは一昨年東京モーターショーの時に撮ったブレイドグライダーです。
その後日産幹部デザイナーが交代し、このクルマの開発プライオリティは下がってしまった
らしいので残念です。(凄いデザインだったのに、、)

日産

⇒■独ロボット研究所のインホイールモーターEV

関連記事

PageTop

火山活動で揺れる前の 箱根岡田美術館

GWに箱根に行ったのですが、
帰ってきてから大涌谷の火山活動のニュースを聞いて
びっくりした次第です。
一昨年、小涌園の横にできた「岡田美術館」に
今回初めて行ってみました。
入館料が高額(2800円)なので今迄二の足を踏んでいたのですが、
比較的評判が良いので行ってみる事に
空港のような厳しいセキュリティーを通って館内へ、、、
箱根岡田美術館
さすが、パチンコ王の作った美術館だけあって建物が凄い!
風神雷神の絵(巨大レプリカ)がお客を迎えます。
絵の前は足湯になっておりお茶も飲めます。
箱根岡田美術館
さて、館内は撮影禁止ですが、いや〜凄い数の
展示数でした。東洋の土器、漆器、陶器から
彫刻、そして絵画の数々、、、
じっくり見ていたら大変なのでかなりはしょりましたが、
若冲あり、渡辺華山あり、、、有名な歌麿は必見です。
箱根岡田美術館
ホテルの跡地だそうで、敷地は広大です。
中に庭園があり、渓流もあります。
箱根岡田美術館
戻ってきて、足湯に浸かることに。
しかも90度の源泉を冷やして掛け流しで、
足湯にしか使っていないのは贅沢すぎる。
箱根岡田美術館
園内の開花亭という食事処でランチを食べることに
箱根岡田美術館
瓔珞さんから取り寄せた鯛ご飯弁当やうどんがあります。
2500円のコーヒーも気になりましたが、
お金が続かないのでやめました、、、((T . T))

一回は行ってみても良いかもしれません。
高いのでリピートはしにくいかもしれません。

関連記事

PageTop

ドイツのロボット研究所、「カニ走り、その場回転できるインホイールモーターEV」開発

インホイールモーターEV


ここにきてインホイールモーターを採用したEVの開発記事が目立ちますので
紹介します。
今回はドイツのロボット研究所のEVです。




ドイツの人工知能研究センター「DFKI」で各種ロボットの研究・開発を手掛ける
「RIC(ロボティクス・イノベーション・センター)」が都市部の狭いスペースでも
ラクラク駐車が可能なプロトタイプモデル「EO2」を開発しました。
中略
同社が今回公開した「EO2」は全輪にインホイールモーターを搭載しており、
車輪を90度回転させてカニのような横移動、斜め移動、その場での回転が可能。
全長短縮機能を備えており、駐車スペースが狭い場合にはボディ後部を
斜めに跳ね上げてホイールベースを短縮、2.5mの全長を1.5mに短縮することができます。
車重は750kgで最高速度は65km/h。

今後はレーザーレーダーや車両前後にステレオカメラを搭載する予定で、
自律走行によるコンボイ走行やその状態からの離脱も可能になる見込みとか。



さすが、ロボットを作っているところがやっていることなので、
ちょっぴり甲殻機動隊的な感じさえします。
是非コンボ走行も見てみたいです。
これからのEVは、このようなからのアプローチも出てくるかもしれません。

下記に動画があるリンクを張ってます


⇒□、元記事 動画あり


http://blog-imgs-72.fc2.com/p/h/e/phev/2015052512120855a.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-72.fc2.com/p/h/e/phev/2015052512120855a.jpg" alt="インホイールモーターEV" border="0" width="480" height="650" />" target="_blank" title="⇒■東大のワイアレスインホイールモーターEV">⇒■東大のワイアレスインホイールモーターEV

関連記事

PageTop

東大 「ワイヤレスインホイールモーター」搭載EVの走行に、世界初成功

 東大ワイアレスホイールインモーターEV
東大の研究グループが、ワイヤレスインホイールモーター
のEV走行に成功との記事がでてましたので紹介します。



東京大学大学院新領域創成科学研究科の藤本博志准教授らの研究グループは
5月18日、ワイヤレスで電力伝送する「ワイヤレスインホイールモーター」を搭載した
EV(電気自動車)の走行に世界で初めて成功したと発表した。

 同研究グループは、東洋電機製造、日本精工との共同研究において、
従来のインホイールモーターにあった車両の電源から車輪への配線を無くし、
ワイヤレスで電力と制御信号を伝送するインホイールモータを開発。
今回、同モーターを搭載したEVを世界で初めて走行させることに成功した。

 世界初となる技術は、磁界共振結合方式を用いて10cm離れたコイルと
コイル間の電力伝送に成功した他、ワイヤレス通信を用いることで
車体と車輪間の完全なワイヤレス化を実現した。

 ワイヤレス化により、有線接続のインホイールモーターで懸念される
インバータ間との断線がなくなり、安全性や信頼性が向上し
インホイールモーターの普及の可能性が高まるとしている。

中略

 伝送された電力は二次側の回路をコンバータとして動作させることで
直流に整流され、さらにモーター駆動用のインバータにより
永久磁石同期モーターを駆動するとしている。

 今回開発したワイヤレスインホイールモーターは、
地上コイル等の外部インフラから走行中に給電出来る可能性もあり、
今後は高出力化と地上からの給電による「走行中給電」の実現を目指すとしている。




なるほど!推測するにインホイールモーターは、非常にメリットが
多いと言われながらも、今一つ実現しない理由に
「インバーターとの断線」というリスクがあるために、
安全性信頼性に課題があったんですね。
(確かに走行時のタイアの衝撃を、すべてモーターも受けて
しまう事になりますから、有線であれば、何らかの安全対策が
必至だったわけですね。)

ワイアレス化すれば、タイヤ(モーター)側を衝撃などのリスクから
安全性の高い本体側から制御できるという事でしょうか。

インホイールモーター車の発売に一歩近づく注目技術ではないでしょうか。
ベース車体は三菱アイミーヴを使用しているようですが、
未だメカニズムは車体の中に収まっていません。
小型車には、この方式になると圧倒的にレイアウトが有利になって
車内が広く使えると推測されます。

関連記事

PageTop

アウトランダーPHEV 富岡製糸場〜軽井沢ドライブ旅行行程

圏央道 狭山PA外回り
富岡製糸場〜軽井沢ドライブ旅行行程

4月末に2泊で群馬~軽井沢でアウトランダーPHEVを使ったドライブ旅行に行ってきました
これも御覧のように、圏央道ができて都内を通過せずに埼玉、群馬方面にアクセスできるように
なったおかげです。
非常に便利です、富岡までは2時間で着きます。(充電時間除く)
主目的は、昨年世界遺産になった「富岡製糸場」にいってみることでした。
以下行ったところへのリンクになっています。

富岡製糸場〜軽井沢ドライブ旅行行程



⇒□EV充電スポット 圏央道狭山PA(外回り)
⇒□EV充電スポット嵐山(下り)
⇒□EV充電スポット 上里SA(下り)②
⇒□富岡製糸場ガイドツアー
⇒□富岡街歩き
⇒□EV充電スポット富岡 宮元町駐車場
⇒□群馬 こんにゃくパークが凄い
⇒□東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢アネックス
⇒□旧軽井沢キノコ料理エブリコさん
⇒□東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢
➡︎□クルマの撮影スポット 碓氷峠眼鏡橋
⇒□軽井沢ブレストンコート ノーワンズレシピの朝食がきてる
➡︎□寄って損はないスーパーツルヤ オススメ
⇒□軽井沢タリアセン(含ペイネ美術館)
➡□軽井沢暖炉のあるカフェ「涼の音」
⇒□軽井沢の人気イタリアン「エンボカ」さん
⇒□EV充電スポット 圏央道 狭山PA(内回り)
世界遺産 富岡製糸場


富岡がEV充電器の設置に積極的だったのに加え、圏央道、関越に
EV充電器が増えてきているので、今まで弱かった北関東エリアへも
充電ドライブが可能になってきたのを実感しました。
総走行距離約500㎞、燃費は20㎞/ℓ程度でしょうか
今回は充電できたのと、暖かくなって暖房によるエンジン駆動が
少なくなったことが高燃費だったと思います。



アウトランダーPHEV フロント前

また、今回宿泊したハーヴェストクラブ旧軽井沢は、非常にアクセスの良い場所に
ロケーションされており、クルマを置いていけるところが多かったので
お酒を楽しむこともできました。

アウトランダーPHEV 碓氷峠眼鏡橋


群馬が行きやすくなったのでまた行ってみたいです。
ちなみにここでの高速道路料金は4月なので
補助のカウント外でした。残念。

⇒□クルマの撮影スポット 碓氷峠眼鏡橋

関連記事

PageTop

クルマの撮影スポット その37 群馬県 碓氷峠 眼鏡橋

アウトランダーPHEV 碓氷峠眼鏡橋
軽井沢から県道18号で群馬県に向かうと、碓氷峠に
群馬県に入り更に進むとアプト式鉄道時代のレンガ造りの鉄道橋、
「眼鏡橋」があります。

アウトランダーPHEV 碓氷峠眼鏡橋

アウトランダーPHEV 碓氷峠眼鏡橋
近づいて撮影。大迫力です。
アウトランダーPHEV 碓氷峠
アウトランダーPHEV 碓氷峠
アウトランダーPHEV 碓氷峠
アウトランダーPHEV 碓氷峠
段々夜が明けてきてます。
道路に這いつくばって撮影。

アウトランダーPHEV 碓氷峠
三菱 アウトランダーPHEV


三菱 アウトランダーPHEV
軽井沢に戻る途中で朝日が昇ってきました。
三菱アウトランダーPHEV
三菱アウトランダーPHEV
三菱 アウトランダーPHEV
クルマの撮影スポット 碓氷峠眼鏡橋





WIKIより
碓氷第三橋梁(うすいだいさんきょうりょう)は、
群馬県安中市松井田町にある鉄道橋。
一般には「めがね橋」という名称で知られている。
碓氷川に架かる煉瓦造りの4連アーチ橋で、碓氷峠の代表的な建造物である。
国鉄信越本線横川駅 - 軽井沢駅間の橋梁の一つで、同区間がアプト式鉄道時代に使われた。





撮影場所のカッコ良さ★★★★(5★満点)
撮影環境★
県道にクルマが走っている時間帯は駐停車できません
近くの駐車場からは眼鏡橋までは遠いので
クルマとは一緒に撮れません。

⇒愛用の撮影機器(カメラ)について

関連記事

PageTop

次世代自動車振興センター HP更新(5/22段階での申請台数は半分以下の1.7825台)

おりました。
次世代自動車振興センター
先週までの申請台数は、先回から3000台程度しか伸びず、1万8千台弱。
これでは到底目標の4万台には届きそうにはありませんね。
そもそもの計画自体がどうだったのかということになりかねません。
まあ、これもEV社会への以降のためのステップだと理解します。

5月末までに申請された方への大切なお知らせというリンクがあるので
「書類不備のご連絡」の方を覗いてみると、、


次世代自動車振興センター
【重要】
とあって

本日25日以降、不備な方へは順次連絡メールが来るようです。
どうか、不幸のメールが来ないように祈るばかりです。

ちゃんと5月1日からの利用分を調査対象にカウントしようとしている
姿勢が伺えたのはほっとしました。

そして記載してある
「ETCカードの有効期間が、調査対象期間に切れてしまう」という
リスクに関してはノーマークでした!!
大丈夫だったような気がしたのですが、確認してみる事にします
(これは結構ありそうなことです)

⇒□次世代自動車振興センターHP
Mitsubishi outlander phev oz


関連記事

PageTop