PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

2017年 今年を振り返る 。良いお年を!

三菱アウトランダーPHEV PHEVブログ 2017年を振り返る
➡︎◻︎1月からの個々のトピックスについては昨日の記述をご覧ください。
✳︎(訂正します エクリプスクロスは発売×でなくて発表○)



今年も今日で終了です。
一年あっという間でした。
2016年は、三菱自動車アウトランダーPHEVにとっては
燃費不正、日産傘下入りでの再建が決まるなど
非常に厳しい一年でした。
自分もずいぶん三菱に対して不信が広がり、
いやになりかけた時期があったのが昨年でした。

それに比べて今年はずいぶん良いニュースが増えて、
今後が期待できる一年だったと思います。
特に後半は、今後が期待できそうな、決算の改善や、電動化強化の中期計画、
東京モーターショーでの「三菱E–EVOLUTION CONCEPT 」の発表など
昨年と比較すると、良いクルマが出来そうな状態に整ってきました。

初期型アウトランダーPHEVが発売されて来春で遂に5年になります。
未だにツインモーターPHEVのSUVというポジションが独創的である事や、
1500Wの外部給電をいち早く装備するなどを見ても、電動車両としての「先駆車」でした。
5年前に良くこのクルマを作れたな!と改めて思う完成度の高い近未来カーでした。
そしてここまでユーザーにとって楽しいカーライフを提供してくれました。
しかしこの5年で世の中の環境は大きく変わりました。
多くの自動車メーカーが一気に電動化強化を表明してきました。
アウトランダーPHEVも、そろそろ根本的な次の展開が必要とされる頃ではないでしょうか。
「先駆車」であるが故に次の時代をリードする進化を期待したいものです。
是非平成30年、2018年が良い年になりますように。

今年一年当「PHEVブログ」をご覧いただきありがとうございました。
来年もお時間があるときにのぞいていただければ幸いです。

皆さんのカーライフが楽しく充実したものでありますように。
良いお年を!

アウトランダーPHEVの2016年サマライズ

➡︎◻︎ちなみに2016年は?



アウトランダーPHEV 2015年を振り替える
アウトランダーPHEV 2015年を振り替える

➡︎◻︎ちなみに2015年って?


アウトランダーPHEV 2014年サマライズ

➡︎◻︎それでは2014年ってどうでしたっけ?

2013年ん

➡︎◻︎ではではアウトランダーPHEV発売の2013年とは?



東京モーターショー2017 三菱ブース アウトランダーPHEVパワートレイン

→⬜何故 EV HVでなくてPHEVが自分に合うかの結論

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三菱アウトランダーPHEV 2017年を振り返る

今年もあと2日色々な事がありました。
アウトランダーPHEV目線で振り返ります。

1月 東京オートサロン2017に三菱ブース消失
東京オートサロン2017
➡︎◻︎悲報 東京オートサロン2017に三菱ブース消滅

2月 アウトランダーPHEV2017MC& S-Edition発売
三菱アウトランダーPHEV2017 実車 S Edition

➡︎◻︎アウトランダーPHEV2017 S–Edition見てきました@三菱本社ショールーム

3月 ジュネーブでエクリプスクロス発表 PHEVは正式に中止
三菱エクリプスクロス 白

➡︎◻︎三菱エクリプスクロスPHEVは正式に取りやめ


4月 エクリプスクロス実車と初対面
三菱 新SUV エクリプスクロス 実車 お台場 Mitsubishi Eclipse cross

➡︎◻︎エクリプスクロス実車と初対面@モータースポーツジャパン2017

5月 点火プラグ不良でアウトランダーPHEVリコール
アウトランダーPHEV 点火プラグ不良リコール

➡︎◻︎愛車のアウトランダーPHEV初期型 久々のリコール直撃

6月 次期アウトランダーPHEVは日産共通モジュールでの開発が決定

日産コモンモジュールファミリー

➡︎◻︎次期アウトランダーPHEVは日産共通モジュールでの開発が決定

7月 次期アウトランダーPHEV フルモデルチェンジを勝手に予想する

次期アウトランダーPHEV フルモデルチェンジ Mitsubishi Outlander PHEV 2019 FMC

➡︎◻︎次期アウトランダーPHEV FMCを勝手に予想する


8月 特別仕様車「アクティブギア」発売

三菱本社ショールーム active gearアウトランダー アクティブギア

➡︎◻︎アウトランダー&デリカd:5 アクティブギア実車見てきました



9月 ルノー日産三菱アライアンス PHEV横展開へ
ルノー日産三菱アライアンス


➡︎◻︎ルノー日産三菱アライアンス 中期計画発表 PHEV横展開

10月 三菱 新中期計画2017 全主力車両に電動車両投入へ

三菱 中期計画 日経2017.10.19

➡︎◻︎三菱全主力車両に電動車両投入

11月 三菱eエボリューション 見てきました@東京モーターショー2017
三菱 e-Evolution concept eエボリューション東京モーターショー2017 EV SUV

➡︎◻︎三菱「e -Evolution Concept」が凄い! 東京モーターショー見てきました

12月お得な新グレードG−Limited edition発売
三菱アウトランダーPHEV G limited edition サポカー

➡︎◻︎アウトランダーPHEV G−Limited edition 発売

12月現行PHEV最期のコンセプトカー?プレミアムスポーツコンセプト
アウトランダーPHEV プレミアムスポーツコンセプト Mitsubishi outlanderphev premium sports consept
➡︎◻︎東京オートサロンにエククロとアウトランダーPHEVのカスタムカー展示決定
不正に泣いた昨年より明るい出来事が多かった一年でした。
来年には次期モデル発表か?
乞うご期待。

三菱自動車 V字回復 経営

⇒□三菱業績回復

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2017年を振り返る 今年行ったEV充電スポット ベスト4

今年充電したEV充電スポットのベスト3を紹介します。
普通充電はNECの設備が入っているところ、
急速充電のスポットは休憩施設で選んでしまいます。

今年は4箇所を選出しました。

第4位 東北自動車道 菅生SA下り
EV充電スポット 東北自動車道 菅生SA下り
EV充電スポット 東北自動車道 菅生SA下り

急速充電器のあるサービスエリアは、もはや充電器1台で
充電しやすいかどうか等では差がつかないので、
休憩所の設備の良さで30分楽しく過ごせるかで選びました。
最新のトイレ、お土産売り場を整備した宮城県のベスト充電スポットです。
➡︎◻︎EV充電スポット 東北自動車道 菅生SA上り


第3位 館山自動車道 市原PA上り
館山自動車道 市原PA上り EV充電スポット
館山自動車道 市原PA上り EV充電スポット
ワイヤードカフェがテナントに入っているパーキングエリア。
お土産屋も凄い。
➡︎◻︎EV充電スポット 館山自動車道 市原PA上り

第2位 圏央道 菖蒲PA
EV充電スポット 圏央道 菖蒲PA
EV充電スポット 圏央道 菖蒲PA

こちら埼玉の出来立てピカピカのパーキングエリア。
猿田カフェがテナントに入っているなどやっぱり新しい施設は良いですね。
全国のお土産も買える。
➡︎◻︎EV充電スポット 圏央道 菖蒲SA


第1位 二子玉川ライズ駐車場
EV充電スポット 二子玉川東急ライズ駐車場
急速充電2台 普通充電器4台 しかも駐車場利用者は無料。
素晴らしすぎる!今年の1位。
➡︎◻︎二子玉川ライズ EV充電スポット


EV.PHEV充電スポット情報 六本木ヒルズ駐車場 200V 239台 🅿️2の行き方付き

➡︎◻︎2016年のベスト

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愛車アウトランダーPHEVで行った個人的グランピング施設ベスト10

グラマラスなキャンプを「グランピング」と呼んでいるようですが、
手軽なアウトドアの楽しみ方として、入門者には便利な施設が増えています。
愛車を駆って行ってみたベスト10を紹介します。
6月に書いたものを更新してみました。

第10位 那須キャンプラビット キャンプ場

EVデイキャンプ 那須キャンプラビット
ここは、特に「グランピング」とは言えないかもしれませんが、
非常に気持ちの良い整備された林間キャンプ場なのでランクに入れました。
栃木はキャンプ場天国です。

EVデイキャンプ 那須キャンプラビット
➡︎◻︎キャンプラビット 訪問記へ

第9位 パディントンベア キャンプ場

パディントンベアキャンプグラウンド スリーパーコテージ6
こちらは相模湖ピクニックランドに隣接されたキャンプ場です。
観覧車が見えて遊園地の音が聞こえてくるので、
アウトドア感を重視される方には興ざめかもしれませんが、
冬には関東最大級のイルミネーションが見えるのでそれを目的に行くと
楽しめます。
相模湖 パディントンベアキャンプ場
➡︎◻︎パディントンベアキャンプ場訪問記

第8位 不動の滝キャンプ場

不動の滝オートキャンプ場 アウトランダーPHEV
こちらはBEPAL誌の極楽キャンプ場ベスト100に選ばれた
静岡県大井川沿いのキャンプ場です。
規模は小さいですが川沿いの素晴らしい環境です。
足を延ばすと大井川鉄道のSL が見れます。
不動の滝オートキャンプ場 大井川鉄道SL
➡︎◻︎不動の滝キャンプ場 訪問記

第7位 PICA秩父 グランオーベルジュ
「PICA秩父グランオーベルジュコテージ」宿泊記 釜焼きピザ
埼玉 秩父のPICAのグランピング施設。
窯焼きピザができるのが楽しくランクイン。愛車が乗り入れられないのが惜しい。
➡︎◻︎PICA秩父 グランオーベルジュ

第6位 PICA富士吉田 キャンプ場

PICA富士吉田 アウトランダーPHEV
こちらはおなじみPICAグループのキャンプ場です。
自分が「グランピング」の楽しみを知ったキャンプ場です。
こちらのツリーハウスのある広大な施設は、敷地内を一周するだけで
十分楽しめるほどです。
PICA富士吉田 バーベキュー
➡︎◻︎PICA富士吉田 訪問記

第5位 ほったらかし温泉キャンプ場 小屋付きサイト
ほったらかしキャンプ場 小屋付きサイト
こちら露天風呂で有名なほったらかし温泉の横にできたキャンプ場です。
小屋付きサイトは正にグランピング
素晴らしい夜景と温泉でランクイン。
➡︎◻︎ほったらかし温泉キャンプ場 小屋付きサイト

第4位 PICA 山中湖 キャンプ場

PICA山中湖 コテージオーベルジュ 宿泊 phev
同じくPICAの山中湖は、コテージオーベルジュという施設があり、
ここは正にグランピング感の溢れる素敵な施設でした。
施設内のフジヤマキッチンと言う名のレストランで食事ができるのも
贅沢感が増すポイントです。
PICA山中湖 コテージオーベルジュ 宿泊 phev

➡︎◻︎PICA山中湖 訪問記


第3位 リバーサイドヴィレッジ ロア
九十九里 千葉リバーサイド ヴィレッジ ロア river side village loa グランピング
こちら千葉 九十九里にある1日1組限定のグランピング施設です。
日本ではない様なシチュエーションと貸切感でランクイン。
➡︎◻︎リバーサイドヴィレッジ ロア 九十九里

第2位 森と星空のキャンプビレッジ

ツインリンクもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジ セットアップサイト
ツインリンクもてぎというホンダのサーキット施設に併設されている
キャンプ場が、森と星空のキャンプビレッジという名で
グランピング用に整備されています。
素敵なベルギー製のベル型テントにベットが設置されていて快適です。
ツインリンクもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジ セットアップサイト
➡︎◻︎森と星空のキャンプビレッジ 訪問記

第1位 北軽井沢スウィートグラス キャンプ場

アウトランダーPHEVで行く北軽井沢スウィートグラスキャンプ場
そして現在までの一位は、北軽井沢にあるスウィートグラス キャンプ場さんです。
日本のグランピング施設の中でも最高レベルの場所だと思います。
トントゥの庭と呼ばれる素晴らしいコテージに泊まりましたが、
非常に考えられたアウトドア感溢れる薪ストーブ付きの施設。
食材の供給などサービスも充実。
場内も広大で、素敵な時間が過ごせること請け合いです。
北軽井沢スウィートグラス 薪ストーブ
➡︎◻︎スウィートグラスキャンプ場訪問記


番外 別格 星のや 富士

星のや富士 客室 室内
最後にこれはキャンプではないのは事実ですが、
グランピングをコンセプトにした宿泊施設が「星のや富士」さんです。
ここは凄かったです。
こういう考えもあるのかと、お休みの宿泊の仕方を再定義する程の
インパクトのある星のやの最新ホテルです。
星のや富士 くんせいづくりアクティビティー燻製

➡︎◻︎星のや富士 訪問記


番外 コンセプトがグランピングな日帰り温泉 熊谷「ビバーク」
熊谷 グランピング日帰り温泉 おふろcafe BIVOUAC ビバーク

➡︎◻︎グランピング日帰り温泉「ビバーク」


番外 コンセプトがグランピングなカフェ 横須賀「アーセンプレイス子安」
アーセンプレイス 子安の里 earthen place グランピングカフェ

➡︎◻︎横須賀 「アーセンプレイス子安」グランピングカフェ

アウトランダー PHEV CM グランピング
➡︎◻︎アウトランダーPHEV 2014年のTVCM「グランピング編」時代を先取り?
➡︎◻︎オリジナル2017 6月既述

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2017年を振り返る 至福の朝食ベスト7

美味しい朝ごはんを食べれると1日が幸せになります。
今年食べた至福の朝ごはんベスト7

第7位 お風呂カフェビバークのホットサンド
熊谷 グランピング日帰り温泉 おふろcafe BIVOUAC ビバーク
グランピングコンセプトの日帰り温泉の朝食です。
スキレットに乗ってくるホットサンドにやられます。
➡︎◻︎お風呂カフェ ビバークの朝食

第6位 ベッカライ徳多朗 ヨツバコ店
ベッカライ 徳多朗
パニーニが秀逸。ユーカリの木下のテラス席が特等席。
➡︎◻︎ベッカライ徳多朗 ヨツバコ店

第5位 ヒルトン小田原モーニングビュッフェ
ヒルトン小田原 モーニングビュッフェ
驚きの海鮮丼食べ放題乗せ放題があるのです。
➡︎◻︎ヒルトン小田原 朝食ビュッフェ

第4位 ほったらかし温泉 気まぐれ屋 卵かけご飯
山梨 ほったらかし温泉 気まぐれ屋 朝ごはん 卵がけご飯
温泉に浸かった後に食べるシンプルな卵かけご飯が体に染み渡ります。
何と500円。至福の朝食は値段では無いのです。
➡︎◻︎ほったらかし温泉 気まぐれ屋 朝食


第3位 福日和カフェ 坂の下 朝食セット
鎌倉 朝食 福日和カフェ 坂の下
鎌倉の海辺にある気持ちの良いカフェで食べる美味しい朝食。
卵かけご飯に醤油麹とは!その手があったか!
➡︎◻︎鎌倉カフェ 福日和 朝食


第2位 星のや富士 モーニングBOX
星のや富士 河口湖 朝食 モーニングBOX
こちらのおか持ち型ボックスに入って部屋のテラスに持ってきてくれる
朝食には正直驚きました。是非ここに行ったら予約すべきです。
➡︎◻︎星野や富士の朝食

第1位 山形名月荘 部屋食 朝食
山形 上山温泉 名月荘 扇 宿泊記 部屋食朝食 和食
一位は山形の名月荘さんの部屋でサーブされる朝食です。
地元の新米のかまど炊きが美味しくないはずはありません。
これぞ至福の朝食
➡︎◻︎山形 名月荘の朝食



軽井沢カフェイーナ cafeina

➡︎◻︎2016年のベスト朝食

ホテルブレストンコート ノーマンズレシピ

➡︎◻︎2015年のベスト朝食

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三菱往年のモデルAをPHEVのパワートレインで電動化した「リモデルA」

三菱が100年前の車を電動化で蘇らせたという話。
三菱 リモデルA Mitsubishi remodel A



日本の自動車メーカーで最も古い歴史を持つ三菱が最初の自動車「モデルA(三菱A型乗用車)」を造ったのは1917年のこと。その100周年を記念して、三菱自動車は米国カリフォルニア州の有名カスタム・ショップ「ウエスト・コースト・カスタムズ」と協力し、このモデルAを電動化した、その名も「リモデルA」を製作。見た目は100年前のクラシックなスタイルだが、中身には「アウトランダー PHEV」と同じプラグイン・ハイブリッドのパワートレインが搭載されている。
アウトランダーPHEVのシャシーを入れるスペースを作るため、ウエスト・コースト・カスタムズは、オリジナルの形状を可能な限り維持しながら、モデルAのボディを伸ばさなければならなかった。その作業が終わると、新たに製作したドアパネルや、近代的なステアリング・ホイール、パーキング・ブレーキを取り付けた。リモデルAには2基の駆動用モーターと三菱の車両運動統合制御システム「S-AWC(Super All Wheel Control)」が搭載されている。


三菱 リモデルA Mitsubishi remodel A

➡︎◻︎元記事


三菱 リモデルA Mitsubishi remodel A
外観はモデルAだけど、、、

あっ!
本当にアウトランダーPHEVのハンドルとセレクターが付いている。
可愛いです。

三菱A型 PHEV
三菱A型 PHEV


➡︎◻︎このクルマの既述

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2017年を振り返る。今年のお出かけハイライト。

アウトランダーPHEV 2017クルマの撮影スポット マツダターンパイク
2017年も残りわずか。
今年も愛車初期型アウトランダーPHEVと一緒に
色んなところへ行けました。今年のハイライトを振り返ります。

2017年お出かけ 初日の出熱海
1月親孝行旅行で熱海に行った時の日の出。
➡︎◻︎親孝行旅行 東急HV熱海
2017年お出かけ 河津桜 伊豆
2月伊豆河津桜満開。
➡︎◻︎伊豆河津桜2017
2017年お出かけ ツツジ 伊豆小室山
GWには伊豆小室山でツツジが満開。
➡︎◻︎伊豆小室山ツツジ2017
2017年お出かけ バラ横浜港が見える丘公園
6月ガーデンネックレス横浜でのバラ
➡︎◻︎港が見える丘公園 バラ ガーデンネックレス横浜2017
2017年お出かけ 熱海インフィニティプール
7月遂にインフィニティプールのある部屋に泊まる
➡︎◻︎インフィニティプール 東急HV熱海伊豆山 シグネチャースイート
2017年お出かけ 浜名湖に沈む夕日
8月夏休みに浜名湖に。
➡︎◻︎浜名湖に行った2017
2017年お出かけ 那須フラワーパーク
10月なんといっても今年のハイライトは東北旅行です。途中で寄った那須の「ケイトウ」満開。
➡︎◻︎那須フラワーワールド2017
宮城 松島観光 遊覧船 道元戻しの松
そして宮城県の日本三景「松島」
➡︎◻︎日本三景 松島へ行った
2017年お出かけ 山形 蔵王御釜エメラルドグリーン
最後は念願の山形蔵王で御釜のエメラルドグリーンが見れました!
➡︎◻︎蔵王の御釜2017


アウトランダーPHEV 総走行距離30000km 横浜
➡︎◻︎愛車のアウトランダーPHEVは累計走行距離30000kmを横浜で
愛車アウトランダーPHEV累計走行距離33333キロ
➡︎◻︎累計走行距離33333kmを山形で達成!

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3月発売 三菱期待の新型車エクリプスクロスの予約開始

来年3月発売エクリプスクロス
の予約開始との事。早っ。
まだディーラーに実車がなく
試乗もできないのに、、、
という状況はアウトランダーPHEV発売時と一緒です 笑。



三菱自動車は、2018年3月発売予定の新型コンパクトSUVエクリプスクロス』の予約注文を12月22日から受付開始した。価格は約260万円~310万円。
三菱エクリプスクロス ホワイト白

エクリプスクロスは、『RVR』『アウトランダー』『アウトランダーPHEV』に続く、三菱SUVラインアップの新型モデル。スタイリッシュなクーペフォルムとダイナミックなSUVの機動力を融合させたクーペSUVとし、個性的なデザイン、最新コネクティビティ、安心感の高い四輪制御技術などを特長としている。

また三菱自動車では、2018年1月9日から2月4日までの20時から23時に、新型エクリプスクロスのスペシャルサイト上で「ナイトショールーム」を開催する。ナイトショールームでは、ネット上でエクリプス クロスを詳しく見ることができるほか、開発者やモータージャーナリストなど様々なゲスト解説者が質問に回答。自宅にいながらショールームにいるかのような体験を提供する。
東京モーターショー2017 三菱ブース エクリプスクロス インテリア

さらに、ナイトショールームでメールアドレスを登録すると、先行特別展示の案内やカタログで使用する写真をセレクトした「プレミアムフォトセット」をプレゼントするキャンペーンを実施する。



マツダCX-8はすでに納車3か月待ちらしいです。
エクリプスクロスに早く乗りたい方は、予約して納車の順番を
早めたほうがいいのかも?

東京オートサロン2018 三菱エクリプスクロス カスタム

➡︎◻︎カスタムパーツも発売される?

東京モーターショー2017 三菱ブース エクリプスクロス

➡︎◻︎エクリプスクロス 実車乗車 東京モーターショー

三菱 新SUV エクリプスクロス 実車 お台場 Mitsubishi Eclipse cross


➡︎◻︎エクリプスクロス実車に初遭遇 2017年4月


三菱最新中期計画2016 9月

➡︎◻︎エクリプスクロスPHEV開発中止理由


三菱エクリプスクロス 米国皆既日食

➡︎◻︎エクリプスクロスディーゼル発売延期

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今日はクリスマスイブ! イルミネーションや夜景に何故かひかれます。

2016メリークリスマス アウトランダーPHEV
今年も残り後わずか。
今日はクリスマスイブです。
クリスマス イルミネーション2017 横浜みなとみらい
詳細は後日あげたいと思いますが、
一昨日行った横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケット。
クリスマス イルミネーション2017 横浜みなとみらい
同横浜みなとみらいエリアの夜景。
クリスマス イルミネーション2017 横浜みなとみらい
そして同エリアのクリスマスツリー3体です。


Mitsubishi Outlander PHEV in xmas 2016 アウトランダーPHEV クリスマス
なんとなく、イルミネーションとか見たくなるのがクリスマスです。
以下が過去アウトランダーPHEVで行った関東のイルミネーションです。






相模湖イルミリオン

➡︎◻︎相模湖イルミリオン2013

ジュエルミネーション2014-2015

➡︎◻︎よみうりランドジュエルミネーション2014

相模湖イルミリオン イルミネーション2016
➡︎◻︎相模湖イルミリオン2016

東京ドイツ村

➡︎◻︎東京ドイツ村イルミネーション2016
箱根ガラスの森クリスマスツリー
こちら箱根ガラスの森のクリスマスツリー。
➡︎◻︎箱根ガラスの森クリスマスツリー

サンタクロースミュージアム山中湖
こちらは山中湖のサンタクロースミュージアム。
➡︎◻︎山中湖のサンタクロースミュージアム

でも実は、クリスマスは寒いのでもう少し暖かい時に行くのが
イルミネーション鑑賞には良いようです。

アウトランダーPHEV 六本木

➡︎◻︎六本木けやき坂のイルミネーション

三菱 アウトランダーPHEV みなとみらい

➡︎◻︎横浜みなとみらいの夜景

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トヨタは発売してないだけで「隠れEV先進企業」か?

トヨタは電動化で遅れている?
それともやってなかっただけ?





今回トヨタの説明会でクローズアップされたのが、電気自動車に必要なPCU(パワーコントロールユニット)である。これはモーターを駆動させるためにバッテリーの出力を制御するシステムで、いわば電動化自動車の頭脳に当たる部品である。バッテリーが発生する電気を直流から交流に変換するインバータや、バッテリーの電圧を600Vまで上げる昇圧コンバータなどから構成されている。

 これらにより、いかに電気を効率的に、またドライバーが違和感なく運転できるように細かい調節がなされているのである。ここには、“にわか”自動車メーカーではできない、長年培ってきた最先端の技術が含まれている。もちろん、すぐにEVに転用できる技術である。
トヨタ新型プリウスPHV EVモード

■究極のPCU小型化
 また、「PCUの小型化」に対する技術も、トヨタが優れているのがわかった。それは、エンジン(内燃機関)システムと電動化システムを混在させるハイブリッド車で成功を遂げた、トヨタでしか生まれない技術かもしれない。2つを混在させることで必然的に省スペース化を余儀なくされているわけだから、究極の小型化を成し遂げていることになるだろう。
 初代プリウスと4代目プリウスでPCUを比較すると、出力密度は2.5倍になり、容積は17.4リットルから8.4リットル、つまり半分以上小さくなっているという。この最先端の技術により、車両設計の自由度は上がり、軽量化にも成功していることから航続距離にも寄与するだろう。

EV市販化の鍵はバッテリー
 このように、トヨタEV化に後れているのではなく、最先端をいっている。ただ、市販化していないだけなのである。現在バッテリーのコストが問題で、EVを市販している自動車メーカーは、1台売るごとに100~200万円も赤字を出している状況だ。その中でトヨタは、小型化できて安全性の高い全固体電池の開発を急いでいるが、これが実用化できれば赤字を出さなくて済むかもしれないのだ。その機会を虎視眈々と狙っているように見える。
 それは、日本だけではなく世界をも背負うグローバル企業の社会的責任を担っているからだろう。決して無理をして、VWのようにはなってはほしくない
トヨタEV参入 各社の対応

→⬜元記事




大抵は立ち遅れている記事が多い中、
前向きな記事なので紹介しました。
しかし車の場合は実車でユーザーが何万キロも
走って多くのトラブルを経験したり、
メーカーがそれを改善したりするプロセスが
あるからこそ技術進歩があるのだと思います。

全く実力が無いとは思えませんが、
今のところはややひいき目の見方と思えます。
但しその先に全固体電池の開発に成功し、利権を
トヨタが握ったら話は別です。
全固体電池

➡︎◻︎全固体電池について
新型プリウスPHV TVCM 石原さとみ
新型プリウスPHV 2017

➡︎◻︎プリウスPHVがEVに進化できない理由

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