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PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

レンジローバーPHEV日本発売、但しお値段は1000万円越え

今日はインド資本になったジャガー&ランドローバー
の主力車「レンジローバー」からPHEVが追加されたという話です。



注目すべきは日本の公式ウェブサイトに価格まで掲載されたということ。

ジャガー&ランドローバージャパンからこの件に関してのプレスリリースはまだ出ていませんが、価格は「レンジローバースポーツPHEV」が1185万円、「レンジローバーPHEV」が1508万円とのことです。

レンジローバースポーツPHEV レンジローバーPHEV


エンジンは「インジニウム」と呼ぶジャガー&ランドローバーが独自に開発した2.0Lの4気筒ターボ付(300ps)。そこに85kWのモーターと13kWhのバッテリーを組み込み、システム出力は404psというから、かなりの速さを備えたPHEVといえそう。
レンジローバースポーツPHEV レンジローバーPHEV

本国仕様は0-100km/hまで6.7秒で加速、最高速度は220km/hに達すると発表されています。これは楽しみですね。
➡︎◻︎元記事に



流石にお値段が良いだけに、充電リッドの仕様はカッコいいですね。
しかし1000万円はちょっと手が出ません。

ジャガーランドローバー i−PACE iペース

➡︎◻︎ジュネーブでお披露目ランドローバーの「i-PACE 」




レンジローバーイヴォーク フリーススタイル クールスタイル

➡︎◻︎一方レンジローバーイヴォークはアウトランダーPHEVとお値段があまり変わらない




レクサスUX vs アウトランダーPHEV

➡︎◻︎こちらもある意味競争価格のレクサスUX

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今更ながら「ジウジアーロ」のデザインが凄い

イタリアのデザイナー、「ジョルジェット・ジウジアーロ」氏は
かーデザインの大御所です。


イタリアの工業デザイナーで、イタルデザインの創設者である。
ジョルジェット・ジウジアーロ デザイン

俗に「折り紙細工」と言われる直線とエッジの利いたデザインで特に1970年代に一世を風靡した。1999年にはカー・デザイナー・オブ・ザ・センチュリー賞を受賞し、2002年にはアメリカ・ミシガン州ディアボーンの自動車殿堂 (Automotive Hall of Fame)に列せされた。




ジョルジェット・ジウジアーロ デザイン
いすゞ117クーペや、ピアッツァ。
VW ゴルフに、バックトゥザフューチャーでおなじみのデロリアン。
素晴らしいクルマのデザインは数知れません。

ジョルジェット・ジウジアーロ デザイン
しかもクルマ以外にも数々の工業デザインで貢献しています。
日本企業も彼と仕事をしてセンスに磨きをかけた会社多数。
良い仕事をされています。


いすゞ ビークロス

➡︎◻︎ジウジアーロデザイン いすゞピアッツア含む昭和の名車たち

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ルノー仏国内EVに投資。日産三菱共通EVプラットフォームで「ゾエ」生産。

ルノーEVについて



ルノーグループは6月14日、次世代のEVの開発と生産に10億ユーロ(約1280億円)以上を投資すると発表した。

ルノーグループはこの10億ユーロの資金を、フランス国内の工場に投資する計画。ドゥエ工場には、フランス国内で2番目となるEVの生産拠点を設ける。同工場で生産される新型EVには、ルノー日産三菱アライアンスが開発する次世代のEVプラットフォームを導入する 。
ルノー ZOE RENAULT

また、フラン工場では、現在生産中の欧州ベストセラーEV、『ゾエ』の生産能力を2倍に引き上げる。次期ゾエの生産に向けた準備にも取り組む。
日産ルノー三菱 EV用共通プラットフォーム

さらに、クリオン工場では、電動モーターの生産能力を3倍に引き上げる。さらに2021年から、次世代の電動モーターの生産を開始する予定。

ルノーグループのカルロス・ゴーン会長兼CEOは、「フランスへの投資は、フランス工場の競争力を高めるだろう。将来の新戦略とアライアンスの枠組みの中で、持続可能なモビリティソリューションを開発し続けていく」と述べている。



ちょっとフレンチな
センスの良いEVが出来るといいですね
ルノー日産三菱アライアンス EV プラットフォーム 共通化

→⬜日産三菱ルノーEV共通プラットホーム

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群馬(四万温泉)ドライブ旅行記 その⑥野反湖〜草津温泉〜北軽井沢編

群馬県四万温泉に愛車アウトランダーPHEVを駆って
行ってきました。
今回はその続きです。
四万温泉は通称「四万ブルー」という不思議な青い水が見れましたが
もう一つ「天空の湖」と呼ばれる「野反湖(のぞりこ)」があるというので
行ってみることに。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング 野反湖 地図


野反湖は群馬・長野・新潟3県の県境に位置し、周囲を2,000メートル級の山々に囲まれ、湖面標高1,513メートル、水深25メートル、周囲10キロメートルのダム湖です。湖水は信濃川系に属し、日本海に注いでいます。


ちょっと大回りになりますが、直線は林道しかないので
国道をコの字に走って向かいます。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング 野反湖
到着!
ええっと!
何じゃこりゃ〜
の景色です。
確かに「天空の湖」です。日本じゃないみたい。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング 野反湖
凄い、、
「奇跡の青色」とはよく言ったものです。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング 野反湖
北側にキャンプ場があるのですが、
そこまで遊歩道を歩いてみました。
天気に恵まれてハッキリしたブルーが見れました。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング 野反湖
ご覧の様にアウトランダーPHEVの環境情報でも
標高1550m。
正に「天空の湖」でした。



そこから南下して約1時間。
Shima blue 宿泊記 草津温泉 湯畑
ここはかの有名な草津温泉です。


Shima blue 宿泊記 草津温泉 湯畑
草津温泉の中心には、


温泉を木製の桶に掛け流して、温度調整や湯の花を採取する「湯畑(ゆばたけ)」


があります。

Shima blue 宿泊記 草津温泉 湯畑

流石草津、お湯が凄い!


日本有数の酸性度で、pH値はナント2.1(湯畑 源泉)。雑菌などの殺菌作用は抜群です。 草津温泉は古くからたくさんの人々の心と体を癒し続けてきた名湯です。



Shima blue 宿泊記 草津温泉 湯畑 御座の湯

湯畑脇の日帰り温泉施設「御座の湯」に入ってみました。

Shima blue 宿泊記 草津温泉 湯畑 御座の湯

お風呂は撮影禁止なのでWEBから借用しましたが、
めちゃくちゃ温まります。ガツンときます。
何せ驚きの酸性度PH1.5です!

Shima blue 宿泊記 草津温泉 湯畑 御座の湯
草津温泉のキャラ「湯もみちゃん」がナイス。

Shima blue 宿泊記 草津温泉 蕎麦あおやま
お蕎麦を食べて草津を離脱しました。


軽井沢プレジデントリゾートホテル 東急ハーヴェストクラブ
更に40分南下して
北軽井沢プレジデントリゾートに到着。

軽井沢プレジデントリゾートホテル 東急ハーヴェストクラブ
家族が会員の東急ハーヴェストクラブの提携施設なので安く泊まれます。
浅間山が見えます。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング 野反湖 地図
今回の2泊3日のドライブ旅行の行程です。
600キロぐらい走破しましたが、
アウトランダーPHEVが楽しい旅行にしてくれました。



アウトランダーPHEV シマブルー
➡︎◻︎群馬県四万温泉ドライブ旅行 その⑤ Shima blue グランピング翌朝編


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング

➡︎◻︎群馬県四万温泉ドライブ旅行 その③Shima bllue グランピング到着編


四万温泉 Shima blue 宿泊記 奥四万湖 四万温泉街 積善館


➡︎◻︎群馬県四万温泉ドライブ旅行 その② 四万温泉積善館編

四万温泉 Shima blue 宿泊記 奥四万湖 四万ブルー

➡︎◻︎群馬県四万温泉ドライブ旅行 その①シマブルーアクセス編

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三菱独自開発最後の新車「エクリプスクロス」、「レッドダイアモンド塗装」は高難易度

三菱エクリプスクロスの開発が難しかった
エピソードがあったので紹介します。



三菱自動車が3月に国内投入した小型スポーツ用多目的車(SUV)「エクリプスクロス」。5月末までの約3カ月間で月販目標の約7カ月分に相当する6700台を販売するなど好調だ。
三菱自の持つ技術をふんだんにつぎ込んで開発を進めたが、途中で燃費不正問題が発覚し、会社は一時、存亡の危機に立たされた.。
三菱 新型SUV エクリプス クロス MITSUBISHI eclipse cross

中略

三菱自はこの問題を契機に、日産自動車・仏ルノーの企業連合に入る。今後は、その一員としての車両開発になるため、三菱自が自社で全てを開発する車は、この車が最後になるかもしれない。

 林氏は「開発の重要性がさらに増した。150%の力を出し切り、この車を成功させることで復活ののろしを上げたい」と思ったという。この問題を契機に、開発陣はこれまで以上に必死で取り組んだ。

 新色の導入には時間がかかるが、象徴的な「レッドダイヤモンド」の塗装は難しく、生産開始直前まで試行錯誤を繰り返した。結局、水島製作所(岡山県倉敷市)にいた塗装のスペシャリストがエクリプスクロスを生産する岡崎製作所(愛知県岡崎市)に来て問題を解決した。山内氏は「現場の提案に助けられた」と振り返る。
三菱エクリプスクロス ダイアモンドレッド


→□元記事sankei biz




確かに新しい塗装を実現するのは、
自動車の製造にとってかなり難易度が高いものと
推察されるエピソードですね。

岡崎でこの塗装ができるように
なったということは、
8月発売の2.4LアウトランダーPHEVにも
新色として発売されるかもしれませんね。
期待しましょう。




三菱エクリプスクロス ボディカラー

→□三菱エクリプスクロス採用の新色「レッドダイアモンド」とは

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群馬(四万温泉)ドライブ旅行記 その⑤「shimablue」グランピング翌朝編

群馬県四万温泉の
「おんせんキャンプShima blue 」宿泊記です。
今日は翌朝編。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
ドーム型テントの施設は、日が昇ると朝日と
鳥のさえずりで自然に目が覚めます。
まずは露天風呂で朝風呂。贅沢です。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング 地図 ゆずりは
こちらの施設は四万温泉の中の「ゆずりは」と呼ばれる
エリアにあります。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
歩いて2分の所に飲泉場があるというので散歩に。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
戻ってきてデッキでコーヒーを。
挽いてあるコーヒー豆、ペーパーフィルター、電気ポットが揃ってます。
アウトランダーPHEVの外部電源用に持参していた延長コードが役に立って、
デッキでお湯が沸かせました。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
8:00になったのでシマブルーカフェ(管理棟)に朝食を食べに行きます。
昨日は行けなかった2階の席に。



四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング シマブルーカフェ
ご覧のように1階が吹き抜けになっていて
ロフトの様に。
上から愛車もよく見えます。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
「卵の焼き方が選べるモーニング」と「サンドイッチ」のどちらかですが、
サンドイッチにしてみました。これが予想以上。ホットドックも付いてきます。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング 朝食
卵トロトロです。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
名残惜しいですがそろそろチェックアウトです。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
この施設は全7室です。

2階のデッキ上からの眺めが良さそうなのがハニーナチュラル、
サファリブラック、リトルガーデン。
半分川の方に落ちていてせせらぎとの距離感が近そうなのが
メープルホワイト、ブラウンプレミアム。
今回泊まったアップルオレンジと同じ、
ドーム型テントの色違いがアイランドブルーです。


今度は別の部屋にも泊まってみたくなりますね。

続く、、、

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング バーベキュー

➡︎◻︎群馬県四万温泉ドライブ旅行 その④Shima blue グランピング 食事編

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング

➡︎◻︎群馬県四万温泉ドライブ旅行 その③Shima bllue グランピング到着編

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ゴーン氏「日産、三菱のルノーの完全子会社化」完全否定

日産がルノーの子会社になると噂されていますが、
日産ではなく三菱の株主総会で
ゴーン氏が否定したそうです。



三菱自動車は22日、東京都内で株主総会を開いた。出席したカルロス・ゴーン会長は、仏ルノー、日産自動車との3社連合の資本関係について「日産と三菱がルノーの完全子会社になる可能性はゼロだ」と述べ、現在の提携体制を継続する姿勢を強調した。
カルロスゴーン氏 日産三菱のルノー子会社化否定

 3社連合を巡ってはルノーに約15%出資する仏政府がルノーと日産の経営統合を求めているとの観測がある。総会の質疑応答で株主から経営統合について問われたゴーン氏は「3社が融合して一部の社員がやる気を失うのは避けたい。それぞれ戦略がある各社の多様性がグループの強みだ」と強調した。また、将来の自身の退任を意識した上で、「この提携関係が一部の人間に頼ったものでは困る。10年、20年後も持続するための仕組みを導入することが課題だ」とも述べた。

 総会では、「三菱は(出資元の)日産に乗っ取られた」との指摘も出たが、ゴーン氏は「1999年にルノーが日産へ出資したときもそう言われた。19年たって日産は独自に成長し、そうでないと証明された。三菱も三菱のままだ」と理解を求めた。
ルノー日産三菱アライアンス




ルノー日産三菱アライアンス EV プラットフォーム 共通化

この微妙な関係が暫く続くという事でしょうか。

確かに3社が各々クルマを作るから、
現代の変化が激しくニーズが多様な
時代には良いのかもしれませんね。

三菱自動車 ゴーン

➡︎◻︎2022年まで続投が決定したゴーン氏

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世界の三菱車の写真を拾ってみた 2018年6月編

これってどこで撮影したのか?と驚くような写真が
世界にはあります。
最近はCGだったりすることもありますが、それでも
カッコいいクルマの写真は楽しいものです。
今回は世界の三菱車が活躍する写真を拾ってみました。
三菱車 global Mitsubishi mortars cars
こちらは何処なのか?と聞きたくなる素晴らしい2枚。

三菱車 global Mitsubishi mortars cars
こちらは北米らしいワイルドな写真です。


三菱車 global Mitsubishi mortars cars
北米ASX(和名RVR)のプロモーション用写真。
ワニのフロートが上手い。


三菱車 global Mitsubishi mortars cars
各国のアウトドアシーンで活躍する三菱アウトランダースポーツや
ストラーダ。


三菱車 global Mitsubishi mortars cars

こちらもピックアップトラックとして
素敵なストラーダ。

三菱車 global Mitsubishi mortars cars
欧州のエクリプスクロス。
日本でない感出てます。


三菱車 global Mitsubishi mortars cars
砂漠といえばパジェロでしょう。

三菱車 global Mitsubishi mortars cars
そしてアウトランダーPHEVも、
湖畔のキャンプは素敵すぎるシチュエーションです。

三菱車 global Mitsubishi mortars cars
最後は三菱E−evolutionと岩を砕きながら?走るストラーダ。
どちらもCGかもしれませんがカッコ良すぎます。

三菱車はやっぱり、都会でなく自然の中が似合う事が確認されたところで
失礼します。


三菱車と美女 女性 Mitsubishi motors & beautiful woman

➡︎◻︎世界の三菱車と美女の写真

世界のアウトランダーPHEV global Mitsubishi Outlander phev

➡︎◻︎インスタ映えするクルマ写真 風景編


世界のアウトランダーPHEV global Mitsubishi Outlander phev

➡︎◻︎インスタ映えするクルマ写真 被写体編



➡︎◻︎世界の三菱車 ツイッター編

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三菱『アウトランダーPHEV』2019年モデルを本年9月から、欧州市場に投入

日本で8月発売される
2.4リッターになる新型アウトランダーPHEV2019モデルが
欧州にも、、、


三菱自動車は6月15日、『アウトランダーPHEV』の2019年モデルを9月から、欧州市場に投入すると発表した。

2019年モデルでは、駆動用バッテリーとエンジンを新設計する大幅改良を実施。モーターやジェネレーターの出力を向上させるなど、プラグインハイブリッドEVシステムの主要構成部品のうち、ほぼ一新といえる約9割のコンポーネントを改良している。

エンジン排気量は、2.0リットルから2.4リットルに、400cc拡大。このガソリンエンジンは、カムプロフィールの変更とバルブタイミング制御により、アトキンソンサイクル化を図り、低回転域で効率性の高い発電を可能にした。


三菱アウトランダーPHEV2019モデル


また、エンジン発電制御を全域で見直し、エンジン音を大幅に低減させることで、発電によるエンジン始動時の違和感を低減。三菱自動車によると、モーター駆動が生み出す気持ちよい走りが、いっそう楽しめるチューニングを施しているという。

さらに、駆動用バッテリーの蓄電容量は、約15%向上させ13.8kWhに。最大出力も約10%引き上げた。ジェネレーターやリアのモーターの出力も約10%向上させることにより、力強い走りを追求している。
三菱アウトランダーPHEV2019モデル

→元記事に



もはや日本の倍以上の累計出荷を達成している欧州市場が、
アウトランダーPHEVの最大重点地なので、
日本とほぼ同時に出荷が開始されるという事でしょう。
早く実車を見てみたいですね。


以下が8月日本発売アウトランダー新型2019年モデル記述へのリンクです。
三菱アウトランダーPHEV 2019mcMitsubishi Outlander phe
三菱アウトランダーPHEV2019 vs 2017比較


➡︎◻︎2019年春FMCは無し、代わりに現行最後のMC 2018 /2/22
➡︎◻︎今年後半発売新型アウトランダーPHEV2019と現行の比較 2019/2/24★★★
➡︎◻︎新型アウトランダーPHEV2019 現行車が格下に感じてしまうほど2018/3/5
➡︎◻︎今夏発売アウトランダーPHEV2.4リッターについて続報 2018 /3/8★★
➡︎◻︎アウトランダーPHEV2019開発担当者談 2018 /3/13
➡︎◻︎アウトランダーPHEV2019はシステムコンポーネントの9割を変更 2018 /3/14
➡︎◻︎次期デリカD:5今年末発表 ツインモーターPHEV2018/3/16
➡︎◻︎三菱アウトランダーPHEV2019発売までの軌跡 2018 /3/18★★★
➡︎◻︎新型アウトランダーPHEVは使い切れていなかったところを活かした2018/3/20
➡︎◻︎三菱アウトランダーPHEV2019は、EV&MORE 2018 /3/24

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群馬(四万温泉)ドライブ旅行記 その④「shimablue」グランピング食事編

群馬県四万温泉にある「おんせんキャンプ Shima blue」
宿泊記の続きです。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング アップルオレンジ
ドーム型テントを改造した部屋は、一部がシースルーになっていますが、
カーテンが閉めれるので日中の休憩にも便利。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
さていよいよ夕食です。
宿泊にバーバキューセットが付いてきます。
スタッフの方が、食材と食器等を持ってきてくださいました。
(テーブルクロスとコールマンのランタンは自分で持参)
着火剤、チャッカマンが準備されてますが、持参のブロアーを使用。
(グランピング施設にもちょっと便利グッズがあるとより贅沢になります)

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング アップルオレンジ
バーバキューメニューには上記のような食材が。
何と土鍋で炊いた白米が!


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング 夕食
アルコールは、スタッフの方がカフェから運んできてくれます。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング バーベキュー
肉は食べきれないぐらいタップリです。
上州牛が旨い。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
土鍋ご飯に、焼いた肉を混ぜて焼きおにぎりにしてみました。
これは楽しい!夜食になりました。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
他の宿泊者が見えないプライベート感満載のサイト
日が暮れました。

四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
テントでのキャンプ感と、部屋付き露天風呂がある
他にない初めての体験。
どう考えてもいいです。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
シマブルーカフェ(管理棟)は20:00迄。


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング
後の時間は星を眺めてリラックス。
何とこの日はドーム型テントの中のベッドで寝ながらにして
北斗七星が見えました。


おやすみなさい
続く、、、


四万温泉 Shima blue 宿泊記 シマブルー グランピング

➡︎◻︎群馬県四万温泉ドライブ旅行 その③Shima bllue グランピング到着編


四万温泉 Shima blue 宿泊記 奥四万湖 四万温泉街 積善館


➡︎◻︎群馬県四万温泉ドライブ旅行 その② 四万温泉積善館編

四万温泉 Shima blue 宿泊記 奥四万湖 四万ブルー

➡︎◻︎群馬県四万温泉ドライブ旅行 その①シマブルーアクセス編

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