fc2ブログ

PHEV ブログ

アウトランダーPHEV乗りのブログです(自称 発売以来PHEVを最も長く乗り続けている男の1人)

軽井沢〜富山ドライブ旅行 リバーリトリート雅楽倶編 ⑥庭園散歩〜館内アート

富山 リバーリトリート雅楽倶 早朝 神通川
初めて行った富山「リバーリトリート雅楽倶」いよいよ最後の朝です。
ベランダから見る早朝の神通川、うっとりです。

富山 リバーリトリート雅楽倶 庭園 散歩コース
こちらの施設には庭園があるので朝食前に園内を散歩してみることに。

富山 リバーリトリート雅楽倶 庭園 散歩コース
新館脇の駐車場と、ジムのある施設ウインディを確認。

富山 リバーリトリート雅楽倶 庭園 散歩コース足湯
足湯もありましたが、水が冷たくて残念。

富山 リバーリトリート雅楽倶 庭園 散歩コース 殿様清水
殿様清水は自己責任で飲んでみました。無事で美味しかったです(笑)

富山 リバーリトリート雅楽倶 庭園 散歩コース 春日植物園
どこまでが雅楽倶さんの施設かわからない春日植物園を抜けて
戻ってきましたゴール。(ゆっくり写真を撮りながら30分程度)

富山 リバーリトリート雅楽倶 朝食 楽味
最後の朝食を「楽味」で頂きました。

富山 リバーリトリート雅楽倶 朝食 楽味
昨日と異なるメニューで連泊の人に配慮あり。
釜炊きご飯美味しすぎる(お焦げあり 嬉しい)


富山 リバーリトリート雅楽倶 館内アート
最後になりましたが、このホテルのウリである。
300以上に渡る館内のアートの数々のほんの一部を紹介します。

富山 リバーリトリート雅楽倶 館内アート
「おおっ!」と思わせる「村上裕二氏作 バルタン星人分身の術」
他、彫刻・絵画・オブジェ、、、多数。

富山 リバーリトリート雅楽倶 館内アート
中には壁一面や照明そのものがアートに

富山 リバーリトリート雅楽倶 館内アート
トイレの男女のサイン等、とても見切れない数です。

富山 リバーリトリート雅楽倶 ギフトショップ
記念に自宅用のお土産を購入。

富山 リバーリトリート雅楽倶 プレミアスイート優婉の間
チェックアウトが惜しまれる。本館2F「優婉の間」でした。

富山 リバーリトリート雅楽倶 館内マップ
堪能しました。富山の美しい宿
「リバーリトリート雅楽倶」さんでした。流石「一休」の高ランク店でした。

富山 リバーリトリート雅楽倶 アウトランダーPHEVドライブ旅行
最後は見送りのスタッフの方に「雅楽倶」飴を頂戴しました。
心遣いの気持ち良い至福の宿泊施設でした。
また別の部屋にも泊まってみたくなりました。

雅楽倶編終了。(下記にリバーリトリート雅楽倶記述のリンクあり)

但しドライブ旅行は続く、、、

富山 リバーリトリート雅楽倶 温石浴ルーム

➡︎◻︎雅楽倶 温石浴〜和彩膳 楽味夕食編

富山 リバーリトリート雅楽倶 神通川 神通峡

➡︎◻︎雅楽倶 神通峡ドライブ編

富山 リバーリトリート雅楽倶 朝食 楽味

➡︎◻︎雅楽倶 呉羽山公園〜朝食編

富山 リバーリトリート雅楽倶 レストラン レヴォ levo

➡︎◻︎雅楽倶 大浴場〜Levo夕食編

富山 リバーリトリート雅楽倶 プレミアスイート 本館2F 優婉の間

➡︎◻︎雅楽倶 到着〜悠遠の間(客室)編

関連記事

PageTop

BMW新型「3シリーズ」PHEVモデル「330e Mスポーツ」9月下旬より納車開始

ちょっと羨ましいかもと思える
BMWPHEVが予約開始。



ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『3シリーズ』にプラグインハイブリッドモデル「330e Mスポーツ」のプレオーダーの受付を同日より開始し、9月下旬より順次納車を開始する。

BMW新型「3シリーズ」PHEVモデル「330e Mスポーツ」

電動化モデルの330e Mスポーツは、先代モデルから約80%容量を拡大した10.3kWhのリチウムイオンバッテリーと最高出力83kWのモーターに加えて、2.0リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載したプラグインハイブリッドモデル。
BMW新型「3シリーズ」PHEVモデル「330e Mスポーツ」

エンジンとモーターの組合せによって、最高出力215kW(エキストラブーストモード使用時)、最大トルク420Nmを発揮し、0-100km/h加速は5.9秒。走り出しから快適な加速感とパワー/ダイレクト感のあるスポーツドライビングを楽しめる。また、電気モーターのみで時速120kmまで、最低59kmのゼロエミッション走行が可能だ。

価格は654万円。
➡︎◻︎元記事に
BMW新型「3シリーズ」PHEVモデル「330e Mスポーツ」




セダンである事、電池は強化されましたが従来型のパワートレインである事は
そんなに心は惹かれませんが、
やっぱりBMW、内装インテリア、そしてコックピットのディスプレイは
高級車然としていて羨ましいですね。
エグ味を増したグリルは評価が分かれる所でしょうが、
ここまでならば個人的には⚪︎か?

BMWの次世代EV「iNext」

➡︎◻︎BMWの次世代EV 「i Next 」

BMW『i4』を2021年に発売

➡︎◻︎BMW「i4」2021年発売


BMW concept iX3

➡︎◻︎BMW EV車専用キドニーグリル発表 「iX3」から

関連記事

PageTop

EV.PHEV充電スポット情報 富山 鱒のすしミュージアム 駐車場

富山 リバーリトリート雅楽倶 鱒の寿司ミュージアム

富山名物に押しずしの名作「鱒寿司」があります。

そこの製造工程を見学できたり、直売所レストランがある施設
「鱒のすしミュージアム」が富山市内から少し南下したリバーリトリート雅楽倶さん
からクルマで10分強のところにあります。
広大な駐車場ですが、充電器はミュージアムエントランスのすぐわきにあります。

富山 鱒の寿司 ミュージアム

個人的にはしっとりしていて、ご飯と鱒が一体化して
程よい塩加減の「富山ますのすし」大好物です。
押してある竹の輪ゴムを外すときにワクワクします(笑)

駐車、充電しやすさ★★★(5満点) 

急速充電器1台
NCSカード対応可。
屋根なし待機場なし。
駐車場は広大で無料。

休憩環境★★★
ミュージアムには無料で入れる場所があって
売店、レストランがあります。
充電休憩にも使えます。
鱒寿司以外のお土産も多数。

こういう施設に充電器があると助かりますよね。


崎陽軒 シュウマイ弁当 崎陽軒工場店

➡︎◻︎崎陽軒 シュウマイ弁当 横浜工場直営店

関連記事

PageTop

世界初の量産型EVである三菱i-MiEV 発売から10年

世界初の量産型EVである三菱i-MiEV
発売から10年だそうです。



自動車業界が大きな転換期を迎える契機ともなった「i-MiEV」の発表から10年
世界初の量産型EVであるi-MiEV(アイ・ミーブ)が発表されてから2019年6月5日で10周年を迎えました。ベースとなったi(アイ)は2013年にカタログから落ちていますが、i-MiEVは現在もカタログモデルとして健在です。
リヤ・ミッドシップというレイアウトに、床下の燃料タンク部分にバッテリー、荷室下にモーターやインバーターなどを配置するEV化がハマった格好になり、当初からEV専用化を見据えたようなパッケージにより、10年もの間、愛好されてきたといえるかもしれません。
三菱 改良 新型「i-MiEV(アイ・ミーブ)」登録車

i-MiEVの登場により、同社が走行中のCO2を含めた排出ガスを発生しないゼロエミッション車である電気自動車(EV)の量産と販売を世界に先駆けて発表し、これを機に自動車業界が大きな転換期を迎えたのはご存じのとおり。
i-MiEVは、発売以来、環境対応性能、静粛性、走行性能、経済性などが評価され、環境意識の高い一般ユーザーだけでなく、各国・各自治体での公用車、パトロールカー、タクシー、レンタカーなど幅広い用途で活用されています。また災害時には、燃料供給の途切れたガソリン車に代わって物資・人員輸送に活躍。
2011年には、i-MiEVのパワートレーンを商用車に展開した、軽商用電気自動車であるMINICAB-MiEV(ミニキャブ・ミーブ)を発売。今秋から日本郵便へ集配用車両として1,200台の順次納入が予定されています。
中略
また、三菱自動車では、i-MiEVの開発は、2013年1月のプラグインハイブリッドであるアウトランダーPHEVの発売にもつながったとしています。
中略
三菱自動車では、EVやPHEVの技術革新を進め、V2H(Vehicle to Home)やV2G(Vehicle to Grid)など次世代を見据えた新しい価値の提案に取り組んでいくとしています。
➡︎◻︎元記事に


そうですか、10年ですか〜。
感慨深いですね。
アイミーヴあってのアウトランダーPHEVですもんね。
急に新会社を作ったってトヨタよりも
電動車両に関してだけは一日の長が有ると個人的に信じています。

アイミーヴはアウトランダーPHEVのお母さんの様なクルマ
だと思います。
ちなみにお父さんがパジェロか。


三菱 i-MiEV 誕生の舞台裏
三菱 i-MiEV 誕生の舞台裏

➡︎◻︎名作ディスカバリーチャンネル製作の「三菱i−MiEV誕生の舞台裏」


三菱車の系譜

➡︎◻︎三菱アウトランダーPHEVの系譜

関連記事

PageTop

「Audi e-tron」のブリュッセル工場があまりにカッコいい

今日はアウディ「Audi e-tron」のブリュッセル工場がカッコいいので紹介します。



アウディが、ベルギーのブリュッセルに構えた電気SUV「Audi e-tron」の最新工場は、欧州委員会(EC)によるカーボンニュートラル認証を受けた初めての高級EVの量産工場だ。e-tronの本格的な生産が2018年9月に始まった場所である。
「Audi e-tron」のブリュッセル工場がカッコいい

54万平方メートルの広大な敷地内にいる彼の周りでは、障害を感知する自律型移動プラットフォームが、パーツをあちこちに運んでいる。また何台ものロボットが、バッテリーの組み立てや部品の溶接に当たり、車体を空中で旋回させたり、次のステーションに移動した組み立て中のEVに作業員がアクセスできるようにしたりしていた。
「Audi e-tron」のブリュッセル工場がカッコいい


フォルクスワーゲン(VW)グループのアウディによるグリーン化への第1ステップは「建物」から始まった。アウディのコンパクトハッチバック「A1」の工場を、e-tronを生産できる設計の工場へと大幅に改造したのだ。

屋上には、37,000平方メートルにわたる太陽光発電システムを設置して年3,000メガワット時を発電する。おかげで、この施設のCO2排出量を700トン抑えることができた。これは一般家庭約85軒分の年間エネルギー消費量に相当する。
「Audi e-tron」のブリュッセル工場がカッコいい
また、EV工場に関連する複数の施設を覆っている太陽電池によって、電力会社から供給される電気を工場全体で95パーセント削減した。これとは別に、工場内のさまざまなエリアの空調に高性能の熱交換器を使用することで、電力消費を減らせる。アウディの試算によると、年間のCO2排出量をさらに4,000トン削減したという。

アウディは、EVを生産する工場でバッテリーパックも組み立てられる世界で唯一の自動車メーカーでもある。ダナウによると、これによって効率がよくなるだけでなく、バッテリーの品質管理も向上するという。同社はLGから電池の供給を受け、単独でモジュールの設計から組み立てまで手がけている。

➡︎◻︎元記事に



何だかクルマを作っている途中が
光の中をクルマが浮いている様に見えてまるで
アートみたいです。

こんな工場なら見学してみたいですね。
欧州の会社はこういう事が上手です。


アウディ ベルギー ブリュッセル工場
ベルギー美人 アリゼ・プリセク嬢

➡︎◻︎アウディ eトロン ベルギーで生産開始


AUDI E-Tron GT Concept


➡︎◻︎カッコいいと言わざるを得ないAUDI E–TRON GTコンセプト

関連記事

PageTop