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PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

シトロエン初のPHEV『C5エアクロスSUVハイブリッド』発売

シトロエンからもアウトランダーPHEV発売から遅れる事6年余で
PHEVが発売されます。



シトロエンは、ブランド初の市販PHV、『C5エアクロスSUVハイブリッド』(Citroen C5 Aircross SUV Hybrid)を2020年前半、欧州市場で発売すると発表した。
シトロエン C5 エアクロス SUV
シトロエン C5 エアクロス SUV


同車は、シトロエンの新たなフラッグシップモデルの『C5エアクロスSUV』をベースに、プラグインハイブリッド(PHV)パワートレインを搭載したモデルだ。C5エアクロスSUVは 2019年5月、日本市場にも導入されている
→⬜元記事に




フロントだけの1モーター。電池搭載量も小さいですし、
パワートレインはあまり驚くべきものではありません。

但し、さすがシトロエンと思わせるのは、非常にセンスの良い
フルデジタルコックピットです。
シンプルでステキです。
アウトランダーPHEVは、現在世界を数年リードしたパワートレインを
積んでいるにもかかわらず、
世界から数年遅れたインテリアになっている惜しいクルマです。

次期モデルチェンジでどちらも他を突き放して欲しいですね。
(特に内装はすぐに追いつかれますから)

シトロエン EV オープンカー

➡︎◻︎シトロエンのEV eメアリ


東京モーターショー2015 シトロン コンパニオン


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東京秋川渓谷へグランピングに行ってみた ⑤「KEIKOKU GLANPING」施設編

11月の初旬に東京都の外れ秋川渓谷に今年できたグランピング施設
「KEIKOKU GLANPING TENT」に行ってきました。
今日は施設編。


秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
このように広大な敷地にウッドデッキが作られ、その上に
まるで家のような巨大なテントが張られています。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
素敵なブランコ式ソファーベッドも。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
このテント(というか建物は)、ご覧のように竹の支柱に、
厚手のテント素材が張られて出来ています。
窓は巻き上げれるようになっていて透明なビニールが貼ってあります。
連結部や、巻き上げベルトが合成皮革になっているのがオシャレです。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
ウッドデッキの上には、屋外ジャグジー(お馴染みのジャクソン社製)が!。
ダイニングテーブルと椅子は木製。
米国ブランドのガスグリル。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
部屋の中はこんな感じ(公式HP➡︎◻︎公式HPに通りだ!)


秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
ベッド周り(天蓋付き)



秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
ドアの奥にシャワー、トイレ、洗面所がワンルームに。
バスローブ、タオルは地元「ホットマン」ブランド製。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
統一のデザインでコーディネートされています。
乱すものは隠されています。お見事。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
冷暖房はエアコンとシーリングファン。


秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
部屋のスイッチレイアウト。下が今回泊まったスイートテント。
上が隣にもう一つあるラグジュアリーテントのものです。
少しスイートテントの方が広いのがわかります。

続く、、、、

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東京秋川渓谷へグランピングに行ってみた ④「KEIKOKU GLANPING」アクセス編

11月の初旬に東京都の外れ秋川渓谷に今年できたグランピング施設
「KEIKOKU GLANPING TENT」に行ってきました。
今日はアクセス編。
秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT アクセス 受付
国道31号(通称、檜原街道)を西へ向かうと途中の右側に
「渓谷BBQ」と書いた建物があります。
ここが「KEIKOKU GLANPING TENT」の受付になります。
ここで事前精算と施設の説明を受けます。(カード可)。
何と鍵の受け渡しはありません。勝手に入って勝手に帰る方式です
そしてここからクルマで約30分かかります!

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT アクセス 駐車場
数馬の湯を超えて、数馬山荘(営業してない)の反対側に黒い木塀があります。
ここが、目的地「KEIKOKU GLANPING TENT」の駐車場です。
軽自動車が停まっていましたが、これは、
清掃担当のスリランカ人の女性スタッフの方のクルマでした。
ご挨拶をすると英語で対応下さいました。
(ちなみにここに常駐の日本人スタッフはいません)

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト
塀の間に下へ下る階段があります。
こちらは2サイトのみの施設です。
今回自分たちは手前の「スイート サイト」に宿泊します。
さてどんなところでしょうか!?ワクワク。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング

おお〜っ!
敷地が広いです!ウッドデッキの上にかなり大きなテントが設置されていて素敵です。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
サイトの周りが黒い木塀で囲まれていますが、物凄く広いです。
敷地内に大きな銀杏の樹が。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
敷地にはプラーベート渓谷が!
台風19号の影響で下流の多摩川はいまだに濁っていましたが、
ここの水は既に澄んでいました。贅沢すぎる。

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
渓谷に向いた手作りのウッドベンチも、、、そして

秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング
テントの中は正にグラマラス!
施設編に続く、、、、

自作のレイアウト図を作ってみました。
秋川渓谷「keikoku GLANPING tent 」手製レイアウト図 map
あくまで個人的なイメージで作ったものなので正確ではないことをご了承ください。

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三菱 エンゲルベルクツアラー担当デザイナーの興味深い話

次期アウトランダーPHEVに最も近いと言われる
コンセプトカー「三菱エンゲルベルクツアラー」の
担当デザイナーの興味深いインタビューが出てましたので
紹介します。



エンゲルベルクは3列6人乗りのパッケージングで、プラグインハイブリッドモデルを想定している。そのネーミングは、「雪山やスノーリゾートに友達や家族と一緒にストレスなく行けることをコンセプトに、スイスの高級スキーリゾート地から取った」とは、三菱デザイン本部先行デザイン部東京デザイン部長の松岡亮介さんの弁。
mitsubishi engelberg tourer三菱エンゲルベルクツアラー

「当然そのネーミングに見合った車格や、顔立ちにしている。ただ一歩間違うと、怖い、オラオラ系の顔になってしまうので、ソフィスティケーション、洗練された感じも少し入れつつ、スポーティで迫力があり、また賢いフロントフェイスを狙っている」という。


サイドのキャラクターラインの意図について松岡さんは、「色にも関係するが、今回はわざと半艶のカラーを採用した。これは強い金属の塊にノミでザクっと削った潔い形、シャープな新しさを狙っている」と話す。

もう少し詳しく説明を求めると、「どちらかというと面の彫刻的な塊や無垢のようなものをイメージ。単に板金で板を曲げたのではなく、元々無垢のどしっと重いものを、人の手でザクッと削ったような感じです。つまり、立体の構成は板を曲げた軽いものではなく、無垢で重いですが何か?(笑)というものなので、元々重く感じると思う。この色も含めてよりそれを強調しているのがコンセプトだ」と語ってくれた。
三菱エンゲルベルクツアラー 次期アウトランダーPHEV

その他に松岡さんは、「Cピラーのグラフィックも非常に特徴的」だという。「普通のクルマでは斜めに角度をつけるなどでダイナミックさを表現するが、あえて三菱としてサイドウィンドウ側は真っ直ぐにした。これによりクルマが止まって見えるといわれるが、基本的にすべてを水平基調にしている中で、1回キックアップさせてのワンアクセント。 “ジェットテールフィン”と呼んでいる」とし、「三菱が航空機メーカーから来たという、ルーツを感じさせるようなところ」とコメント。

Cピラーの下側でザクっと削いでいるところは「空気抵抗にも寄与しており、当然それは狙っている。機能として見せるところと同時に、Cピラーの力強い垂直の柱がドンとあり、面もすごく広くなっているので、三菱の力強さやタフさを表現できればという意図だ」と述べる。
東京モーターショー2019 三菱マイテックコンセプト Mitsubishi MI-tech
(マイテックコンセプト 小生撮影)

そのほか三菱のイメージとして、「リア周りに六角形のモチーフを入れており、これは『マイテックコンセプト』と近い処理をしている。ここも我々がいまこだわっているモチーフだ。六角形という形自体の意図というよりも、彫刻的な印象を与えることで、特徴的な三菱ならではの、こういうのって三菱だよねとリアコンビランプも含めて何となく感じてもらえるのが狙いだ」とした。
→■元記事に




ふーん。そうなんですね。
①あえての半艶、メタリックグレー色
②航空機ルーツからインスパイアされた垂直Cピラー「ジェットテールフィン」
③今後の三菱の新しいリアモチーフ? 6角形処理のリア周り
勉強になりました。
一部は、次期アウトランダーPHEVに生かされるかな?
どうでしょうか。


東京モーターショー2019 三菱エンゲルベルクツアラーPHEV 次期アウトランダーPHEV

➡︎◻︎小生の見た エンゲルベルクツアラー②



風立ちぬ

➡︎◻︎ジブリ「風立ちぬ」戦闘機作りは三菱のルーツが元?


三菱 i-MiEV 誕生の舞台裏

➡︎◻︎戦時中は軍用機の滑走路 三菱水島工場

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東京モーターショー2019 ホンダブース「ホンダe」実車を見てきました

東京モーターショー2019 ホンダe
ずっと気になっていたホンダ初のEVホンダe」の実車が
東京モーターショー2019で見れました。
小生が撮った写真をアップします。1台目は白。

東京モーターショー2019 ホンダe
この鉄板と樹脂のグリルの継ぎ目の処理が素敵でした。
ミラーレスカメラの処理等、細かい作りがキレイなレトロモダン未来カーに仕上がっています。
このクルマは実際の街で見るとステキかもしれません。

東京モーターショー2019 ホンダe
もう一台はグレー。これもイイですね。


東京モーターショー2019 ホンダe
フル樹脂グリルがカッコいいです。充電リッドはリーフと一緒のボンネット。

東京モーターショー2019 新型フィット
ホンダeを見たら鳴り物入りの新型フィットがつまらなく見えました。
全5色並べて欲しかった実車ホンダeでした。


ホンダ Honda e 日本仕様


➡︎◻︎ホンダeは日本ではお値段430万円から?

HONDA e カメラ式サイドミラー

➡︎◻︎Honda e のデジタルミラー((ミラーレスカメラ)

Honda e ホンダ イー プロトタイプ ジュネーブ

➡︎◻︎ホンダe 後輪駆動の理由

ホンダe ボディカラー

→◻︎HONDA eのボディーカラーは5色

東京モーターショー2017 ホンダブース HONDA URBAN EV CONCEPT

➡︎◻︎東京モーターショー2017で見たホンダ アーバンEV


Honda. EV-STER S660

➡︎◻︎実現しなかった ホンダ「EV–STER」

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東京モーターショー2019 メルセデスベンツの電動車両『ヴィジョンEQS』

東京モーターショー2019で小生が撮った写真をアップします。
今日はVWやBMWが撤退の中、外資で唯一出展してくれたメルセデスのEV『ヴィジョンEQS』。

メルセデスベンツ『ヴィジョンEQS』東京モーターショー2019




ヴィジョンEQSには、世界初の188個のLEDにより構成されるデジタルフロントグリルが装備され、リアには229個の光る星で構成されたライトベルトを採用。ブランドロゴを革新的な方法で輝かせています。メルセデス・ベンツによれば、将来的にはほぼ無制限の数の照明バリエーションを可能にするとのことです。

メルセデス・ベンツ ビジョンEQS 2019
内装はラグジュアリーヨットからインスピレーションを得ている未来的なデザイン。コンパクトなステアリングホイール、大型ディスプレイモニター、両側ドアのディスプレイモニターなどが特徴的です。これらのディスプレイにより、車両の各種機能をタッチコントロールすることができます。

インテリアの素材には、人工レザーや、リサイクルされたペットボトルから作られた素材などを使用し、地球に優しい設計になっています。

ヴィジョンEQSのEVパワートレインは、前後の2モーターと4WDシステムです。このモーターは、最大出力476hp、最大トルク77.5kgmを引き出し、0~100km/h加速4.5秒、最高速200km/hの性能を発揮します。


メルセデスベンツ『ヴィジョンEQS』東京モーターショー2019
超ロングスタイル、大口径タイヤ、低車高のクルマです。

メルセデスベンツ『ヴィジョンEQS』東京モーターショー2019
驚いたのは、このヘッドライトです。


新型DIGITAL LIGHT ヘッドライトです。採用したホログラフィックレンズモジュールは毎分2000回を上回る速さで回転し、特殊な制御によって異なるホログラフィー画像を生み出すことができます。
➡︎◻︎元記事に


中で動き回っている感じがお分かりでしょうか?これは実物を見ないとですかね。
とにかくぶっ飛びの未来型ライトです。


メルセデスベンツ『ヴィジョンEQS』東京モーターショー2019
インテリアは正に宇宙船。エッジに照明が入ったシートはゴージャスです。

メルセデスベンツ 「東京モーターショー2019コンパニオン
最後はコンパニオンさんで。

東京モーターショー2017 メルセデスベンツ CONCEPT EQA

➡︎◻︎メルセデスベンツ2017年東京モーターショーでのEQA


メルセデスベンツ EQC EV

➡︎◻︎日本で1080万円のメルセデスEQC


東京モーターショー2015 メルセデスベンツ F015 luxury in motion 自動運転 ラグジュアリーインモーション
東京モーターショー2015 メルセデスベンツ ヴィジョン トウキョー Vision tokyo

➡︎◻︎2015年の東京モーターショーでは非現実路線コンセプトEV

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東京モーターショー2019 最も強烈なデザイン レクサス初のEV『LF-30 Electrified』

今回、東京モーターショー2019に行ってきて、
一番強烈なコンセプトカーがこのレクサスブース
にあった『LF-30 Electrified』です。
小生の撮った写真をアップしました。


レクサス EVコンセプト『LF-30 Electrified』



レクサスは東京モーターショーで、今後の電動化戦略の方向性を示すEVのコンセプトカー『LF-30 Electrified』を世界初公開した。
1989年に設立されたレクサスブランド。LF-30という車名は、2019年でレクサスが創業30周年を迎えたことに由来する。その節目の年でこれからの30年を考え、また2030年ごろに走っているであろうクルマを想定してLF-30 Electrifiedはデザインされたという。
LF-30 Electrifiedは大胆なデザインにまず目を奪われるが、各ホイールにモーターがそれぞれ直結するインホイールモーターを採用した足回りにも注視したい。4つのホイールが一つひとつ独立して動き、また自由に駆動力を制御ことができるという。そうすることで今までになかった走り、ガソリンエンジン車では不可能だった新しい操作が可能になるのだ。


何と!インホイールモーター採用の4WDとは、、!

レクサス EVコンセプト『LF-30 Electrified』
超特大のガルウイングドアが目立ちますが


レクサス EVコンセプト『LF-30 Electrified』
凸凹の激しいボディと
ここまでトンがるか!というリアの処理が目を引きます。


レクサス EVコンセプト『LF-30 Electrified』
こちらは、『LF-30 Electrified』の電飾ロゴ
と、展示されていたインテリアデザイン画、
モビルスーツみたい。

レクサス EVコンセプト『LF-30 Electrified』
内燃機関車に比べて、空冷の必要は薄いはずですが、
このクルマは色んなところにインテーク状の凹デザイン処理が
されており、全てLED照明されています。

レクサス EVコンセプト『LF-30 Electrified』
こちらは、覗き見たインテリア。
イスや内装がモビルスーツみたいなのは勿論。
ハンドル奥のモニターはホログラムみたいに
立体に見えます。
何じゃこりゃ〜!
まあ今回最も強烈な印象のデザインを提供してくれました。
レクサス。
最後に今回撮れなかった上からのイメージを公式写真から借りときます。
レクサスLF30 electrified


レクサス初EV

➡︎◻︎レクサスLF -30の事前情報

レクサス LF-1 リミットレス

チラ見せデザインから一番イメージが近いのは
2018年にトヨタの米国デザイナーチームが作った「レクサスLF-1リミットレス」です。
→■久々に超絶カッコいい?レクサスLF-1リミットレス

東京オートサロン2019 トヨタ レクサスUX modellista Concept

→■2019東京オートサロンのレクサスUX modellisita conseptの液晶グリル

レクサスUX LEXUS

→■レクサスUX EV 2020年発売?


レクサス LEXUS LF-FC 東京モーターショー

→■2015東京モーターショーのレクサスLF-FCは、水素+インホイールモーター+イナズマン



インホイールモーター 日産


→⬜インホイールモーター車とは?日産の解説

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テスラの電動ピックアップトラック「サイバートラック」、超未来的デザインで登場!


その未来的なデザインが噂されていたテスラのピックアップトラックが、
遂に公開されました。
その名も「サイバートラック」です。



テスラは、ピックアップ・トラックの新型車「サイバートラック」を初公開した。もちろん電気自動車である。
テスラ「サイバートラック」電動ピックアップトラック


そのスタイリングは、くさび形のボディ形状で非常にセンセーショナル。トラックのイメージを覆すほどのインパクトがある。

グレードは3種類が用意され、それぞれの価格は以下のようになっている。本日より同社の北米向けウェブサイトで予約申し込みの受付けを開始した。

1モーター後輪駆動:3万9900ドル(邦貨換算433万円)
2モーター四輪駆動:4万9900ドル(同542万円)
3モーター四輪駆動:6万9900ドル(同759万円)

北米では依然としてピックアップ・トラックが最も多く売れる車両となっている。ライバルとなるフォードのピックアップ・トラック、Fシリーズは、2018年に90万台以上を販売しているほどだ。
テスラ「サイバートラック」電動ピックアップトラック


サイバートラックの最上級モデルは、加速性能が0-97km/h加速:2.9秒未満、0-403m加速:18.8秒と発表された。運転支援機能については、フル・セルフドライビング、オートパーク機能を搭載する。
テスラ「サイバートラック」電動ピックアップトラック

各グレードの航続可能距離は、以下のようになっている。

1モーター後輪駆動:402km
2モーター四輪駆動:483km
3モーター四輪駆動:805km

発表会ではボディの頑強さを示すために、ハンマーで車体をたたいたり、テスラ・アーマー・ガラスと名付けられてた強化ガラスに金属のボールを投げつけるパフォーマンスが行われた。
テスラ「サイバートラック」電動ピックアップトラック
➡︎◻︎元記事に


これは凄い!
テスラの出すクルマのデザインにもう慣れてきたところに
今回今までの曲線的なものでない全く違うデザインで登場です。
テスラ「サイバートラック」電動ピックアップトラック
しかも車名も従来の「モデル○」というものでない
「サイバートラック」ときました。
このまま発売されるとしたらかなり強烈です。
もはや「SFが街中に」という感じでしょうか。
街で出会ったら視線を独り占めする事間違い無いでしょう。

キャンピングトレーラーや、ポップアップテント
等ぶっ飛びのオプションです。
そして注目はモーターの数が選べる事で、
既報していた通り「3モーター」も積んできました!。
モーター数が多い方が航続距離が長いのは、
エネルギー効率が良くなるという事でしょうか?。
三菱も早く対応してください。

Tesla 3morter テスラ トリプルモーター

➡︎◻︎テスラはトリプルモーター4輪駆動を準備中

テスラ ピックアップトラックEV
テスラ ピックアップトラックEV

➡︎◻︎大幅に外れたテスラピックアップトラックの予想図

Karlmann King(カールマン・キング)』

➡︎◻︎中東のモーターショーに出展された「カールマンキング」が一番近いか?

RIPSAW TANK EV2


➡︎◻︎まるでSF 「RIPSAW TANK EV2」


ブレードランナー2049 クルマ スピナー プジョー

➡︎◻︎ブレードランナー2049の「スピナー」

バックトゥザフューチャー デロリアン


➡︎◻︎バックトゥザフューチャーのデロリアン


スターウォーズ ランドスピーダー

➡︎◻︎スターウォーズの「X−34 ランドスピーダー」

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東京秋川渓谷へグランピングに行ってみた ③日帰り温泉「瀬音の湯」編

11月初旬に東京都の外れ、秋川渓谷にグランピングに行ってきました。
到着する前に立ち寄ったのが日帰り温泉の施設
「秋川渓谷 瀬音の湯」さんです。
秋川渓谷 瀬音の湯
広大な駐車場を完備してますが、3連休ともあって既に満車近い状態。


秋川渓谷 瀬音の湯
施設の中央に気持ちの良いテーブルが並んでいます。
天気も良いのでここで調達した「石川酒造 ぞうぐら」のおむすびセット
(おむすび、塩麹唐揚げ、塩麹漬物、粕汁)を食べることに
旨し!
横で販売していた壷焼き芋も購入。

石川酒造 福生市

➡︎◻︎石川酒造 ぞうぐら

秋川渓谷 瀬音の湯
瀬音の湯は秋川渓谷の瀬音が聞こえる素敵な温泉でした。
アルカリ性温泉(PH10.1)でツルツルになります。

秋川渓谷 瀬音の湯
寝転がりながら木々が見える
縁側ギャラリーが最高です。
屋内休憩所もあり。

いよいよ「KEIKOKU GLANPING」へ向かいます。
青梅 あきる野 秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING ドライブ

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東京秋川渓谷へグランピングに行ってみた ②食材調達編

月初、東京の秋川渓谷にグランピングに行ってきました。
グランピングは手ぶらで行けるのが基本ですが、朝食等の食材を
持参するとより充実したものになります。
ベーカリー ラフーガス あきる野市
そこでうかがったのがあきる野市の人気ベーカリー
「ラフーガス」さんです。(圏央道日の出ICからすぐ)

ベーカリー ラフーガス
ご覧のように焼きたてのパンが多数。
素敵なサンドイッチも豊富です。
(サンドイッチや、チャパタ等を購入)


ベーカリー ラフーガス
実際店内で焼いている様子。
店内にはカフェが備わっています。

ベーカリー ラフーガス
そして裏に川に面した素敵なオープンカフェも。

石川酒造 福生市
次にお酒を仕入れにお隣、東京都福生(ふっさ)市に入ったところにある
石川酒造さんへ。

石川酒造 福生市
こちらは地元の日本酒の蔵元です。工場併設。

石川酒造 福生市
立派なヒノキと、ビアホールレストランも

石川酒造 福生市
こちらの博物館併設のおむすび処「ぞうぐら」で
お昼ご飯を調達。
直売売店でクラフトビール「多摩の恵」と「あらばしり生酒」を購入。


いなげやあきる野
あきる野市に戻ってスーパーいなげやさんに
追加の食材、燻製用食材、氷などを調達。
(あきる野北伊奈店が商品が豊富です)

ファミリーマートあきる野 EV充電器
国道33号線を秋川渓谷へ向かって西へ、
ファミリーマートあきる野檜原街道店で愛車アウトランダーPHEVに
少し充電。
(ここから先に充電施設は無いようです)
秋川渓谷に向かいます。

続く、、、

青梅 あきる野 秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING ドライブ

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