fc2ブログ

PHEV ブログ

アウトランダーPHEV乗りのブログです(自称 発売以来PHEVを最も長く乗り続けている男の1人)

2023年 PHEVブログご覧いただきありがとうございました

2023年も終わりです。

2013年2月に初期型アウトランダーPHEVが我が家に
納車されてから早くも10年が経とうとしています。
2022年1月にGN0Wが納車されて、無事2年目を終えようと
する年末です。

最初はこの近未来車両についてゆくのがやっとでした。
今や10年を経て時代がこのクルマに追いついてきた感が
あります。

非常に素晴らしいクルマで、小生のカーライフを明るくする
ばかりか、購入を機に始めた「PHEVブログ」も
すっかり趣味の日課になってしまいました。

近年のEV化一辺倒の世論から、少し趣が変わってきたのが
2023年だった様に思います。
一時はオワコンか?とも言われたPHEVですが、ここにきて世界的に
「冬に強い」等の、EVには無い便益がある、電動車両の選択肢として
見直されてきているのがPHEVの2023年だったのではないでしょうか。

これからもこの状況を楽しんでアウトランダーPHEVを、
大事に長く乗っていきたいと思います。
競合や、業界の気になることを拾って書いていきますので、
お手隙の時に覗いていただければ幸いです。

そしてアウトランダーPHEV及び電動車両乗りの方の一助に、
少しでもなったら嬉しく思います。

今年一年、PHEVブログにご訪問ありがとうございました。

2024年が皆様にとって良い年であります様に。


以下に小生のインスタグラムのリンクを貼っています。
初期型からの10年間に撮った愛車写真良ければご覧下さい。
https://instagram.com/phev05?igshid=NTc4MTIwNjQ2YQ== PHEVブログ インスタ

➡︎□小生のインスタグラムへのリンク


新型アウトランダーPHEV 22型 ブログ 夏海

➡□新型アウトランダーPHEV GN0W 22型レビューまとめ(インデックス)ページに

関連記事

PageTop

愛車アウトランダーPHEVの思い出No.22  2023年後半 MCと値上げ

アウトランダーPHEV初期型が発売されてから来春で丸10年となります。
小生は2013年2月にこの初期型に乗り始め、
2022年1月に遂に待ちに待った新型アウトランダーPHEV 22型GN0Wが納車されました。

初期型アウトランダーPHEVに乗り続けてきた思い出とともに、
発売から半期別の思い出を振り返った記事を書いています。
新型になっても1年を振り開ける意味で、続けようと思いました。
(青字は記事へのリンクを貼っています)

今回は第23回2023(令和5)年後半です。


7月

三菱新型トライトン2023 all new Mitsubishi triton

➡︎□7月三菱新型トライトン公開


8月

アジアクロスカントリーラリー2023 三菱チームラリーアート

➡︎□8月アジアクロスカントリーラリーで新型トライトン出走 チーム三菱連覇ならず!

9月

三菱スターキャンプ2023朝霧 デリカミニ コールマンコラボ

➡︎□9月完全復活三菱スターキャンプ朝霧でデリカミニコールマンコラボ車公開


10月

三菱自動車 中国撤退

➡︎□10月衝撃! 三菱中国撤退を表明


11月

三菱アウトランダーPHEV ダイナミックサウンドコンセプト YAMAHAヤマハ

➡︎11月□ジャパンモビリティショー(旧東京モーターショー)で三菱アウトランダーPHEV ダイナミックサウンドコンセプト展示


12月

三菱アウトランダーPHEV2024 年次改良 ブラックエディション


➡︎□12月アウトランダーPHEV 2024マイナーチェンジ発売 同時に再値上。

日本カーオブザイヤー2023 プリウス デザインオブザイヤーデリカミニ

➡︎□12月 2023デザインカーオブザイヤーにデリカミニ!大賞はプリウス


本当に1年はあっという間です。
こう見ると今年の下半期は三菱にとって良いニュースと
悔しいニュースが入り乱れた半期でしたね。
12月で発売丸2年を迎えたアウトランダーPHEV GN0W
も再三の値上げとマイナーチェンジが行われました。

思い切って一番最初にオーダーしたのを
今更ながら良かっと思った年の瀬です。

デリカミニのデザインは今後の三菱車のデザインの方向に
一石を投じる素晴らしいものになりました。

2023年下半期の出来事
今年の下半期も色々ありましたが来年が平和で良い年でありますように。

2023年上半期の出来事 PHEVブログ

➡□No21 2023年前半 OLPHEV発売10年 コロナ終焉

アウトランダーPHEV初期型の7年間を振り返る

➡︎□アウトランダーPHEV発売からを半年ごとに振り返るへのリンク(下に行くほど遡ります)
一番下についた場合は最下段の「次へ」でさらにさかのぼれます。

mypx

➡︎□2013年前半 先代初期型アウトランダーPHEV納車からの思い出

#新型アウトランダーPHEV PHEVブログ gieron 自家用車写真 横浜


➡︎□新型アウトランダーPHEV 2022年1月納車後レビューまとめ

関連記事

PageTop

愛車アウトランダーPHEVで行ったグランピングベスト10(コロナ後2023年版)

テントを張らずにキャンプができるグランピングは、
アウトドア体験を時間を有効に使える非常に有益な手段です。
アウトランダーPHEVは荷物をたくさん積んで、
グランピングに出かけるには最高のクルマです。
コロナ以降で愛車アウトランダーPHEVを駆って
行ったグランピング施設 個人的ベスト10を紹介します。
近年の新施設は、プライベートサウナや温泉が設備されている
ものもあって魅力を増しています。

第1位
◆山梨「Mt Fuji Camp Resortマウントフジキャンプリゾート◆
マウントフジキャンプリゾート グランピングmt.fuji camp resort 宿泊記
山梨のゴルフ場跡地に作った施設です。広大な土地に贅沢な配置、過去最大のプライベート空間か。
マウントフジキャンプリゾート グランピングmt.fuji camp resort 宿泊記
夕食には地元名物「ほうとう」もクルマ横付け可。バレルサウナあり。素晴らしい体験でした。

➡︎□ 山梨「Mt Fuji Camp Resortマウントフジキャンプリゾート」アプローチ施設編
➡︎□山梨「Mt Fuji Camp Resortマウントフジキャンプリゾート」撤収編



第2位
◆山梨県 プライベートヴィラグランピング富士山中湖◆
山中湖 プライベートヴィラグランピング富士山中湖 Private villa glamping

山中湖 プライベートヴィラグランピング富士山中湖 Private villa glamping サウナ
富士山が正面に見えるバレルサウナ、運び温泉付き高規格グランピング
山梨県山中湖「プライベートヴィラグランピング富士山中湖」宿泊記
グランピングは4部屋でクルマ横付け可も高評価理由。
➡□プライベートヴィラグランピング富士山中湖宿泊記


第3位

◆栃木グランピングB&V 那須高原◆
グランピングB&V 那須高原
栃木那須にカラオケ屋さんが作った最新施設。ドームテントの種類が多数
(今回はツインドーム)
グランピングB&V 那須高原
川べりの立地にプライベートバレルサウナ+温泉で整います。
残念ながらクルマ横付け不可。
➡□栃木県 グランピングB&V那須高原 宿泊記



第4位
◆静岡裾野市十里木 MOSS十里木グランピング◆
静岡裾野市十里木 MOSS十里木グランピング モスグランピング苔
名前の通り苔が群生している森林の中に立つ施設です。
静岡裾野市十里木 MOSS十里木グランピング モスグランピング
新緑の季節に行くと、本当に森の中に寝ているような環境が素敵です。(敷地内に宿泊者用温泉あり)クルマ横付け可

➡□静岡県 MOSS十里木グランピング宿泊記






第5位
◆山梨 グランドーム富士忍野 グランピング◆
山梨南都留郡忍野 グランドーム富士忍野 グランピング
富士忍野にできたリバーサイドの最新施設。
山梨南都留郡忍野 グランドーム富士忍野 グランピング
運び込みですが天然温泉が各室で楽しめます。
夜はキッチンカーが出て生ビールが飲み放題なのも嬉しい。lクルマ横付け不可

➡︎□山梨 グランドーム富士忍野 アプローチ施設編
➡︎□山梨 グランドーム富士忍野 食事翌朝編





第6位
◆山梨県 河口湖 グランピングふじ・ふもとの森 ◆
河口湖グランピング ふじ・ふもとの森 マウンテンフォレストG fujifumotonomoti mountain forest G
河口湖に建設会社さんが作ったグランピング施設。無人受付が新しい。
河口湖グランピング ふじ・ふもとの森 マウンテンフォレストG fujifumotonomoti mountain forest G
プライベートテントサウナ+運び湯温泉、クルマ横付けで荷物降ろせますが、駐車は駐車場に。
➡□山梨県河口湖「富士ふもとの森グランピング」宿泊記





第7位
◆神奈川県 相模原「里楽巣(リラックス)FUJINO」◆
相模原の新グランピング施設「里楽巣(リラックス)FUJINO」RURI
こちら花屋で有名な日比谷花壇さん運営の相模原にある施設です(2棟のみ)
相模原の新グランピング施設「里楽巣(リラックス)FUJINO」RURI夕食
その分夕食は作って持ってきて頂くフルサービスでした。
クルマは横付けで荷物は下せますが、その後駐車スペースに
➡︎□里楽巣(リラックス)グランピングアプローチ編
➡︎ □里楽巣(リラックス)グランピング施設編
http://phev.blog.fc2.com/blog-entry-4118.html食事編">➡︎ http://phev.blog.fc2.com/blog-entry-4118.html食事編
➡︎□里楽巣(リラックス)グランピング翌朝編


第8位
◆山梨都留市 「THE FOREST(ザ フォレスト)」◆
新型アウトランダーPHEV22型 グランピング THE FOREST山梨都留市
2022年 新型アウトランダーPHEV納車後初グランピング施設。なので横付け施設をチョイス。
新型アウトランダーPHEV22型 グランピング THE FOREST山梨都留市
ドームテントの横に雨でもバーナーが使えるキッチンダイニング小屋があるので便利。クルマ横付け可。
歩いて3分の温泉施設あり。
➡︎□山梨都留市 「THE FOREST(ザ フォレスト)グランピング アプローチ編
➡︎□山梨都留市 「THE FOREST(ザ フォレスト)グランピング 施設編
➡︎ □山梨都留市 「THE FOREST(ザ フォレスト)グランピング 食事編


第9位


◆山梨杓子山(しゃくしやま)ゲートウェイグランピング◆
山梨県富士吉田グランピンリゾート Mt.Shakushi Gateway Camp(杓子山ゲートウェイキャンプ)」宿泊記
ドラマにも登場した絶景施設ですが、急勾配に立地している(クルマまで遠い)ことと
山梨県富士吉田グランピンリゾート Mt.Shakushi Gateway Camp(杓子山ゲートウェイキャンプ)」宿泊記
季節によりアブがに刺されるので注意。トイレ、風呂は共用
➡︎□山梨杓子山ゲートウェイ 夕食翌朝編
➡︎□山梨杓子山ゲートウェイ アプローチ施設編





第10位
◆神奈川 ベースキャンプ湯河原グランピング◆
ベースグランピング ベースキャンプ湯河原宿泊記
神奈川県下では珍しい湯河原にできたグランピング施設。市街地にあるため開放感は薄い。
グランピング ベースキャンプ湯河原宿泊記
飲み物、野菜などがインクルーシブなのが嬉しい。湯河原なのでプライベート温泉あり
➡︎□神奈川 ベースキャンプ湯河原グランピング宿泊記

第10位
◆栃木 那須りんどう湖湖上グランピング◆
栃木ドライブ旅行2023 アウトランダーPHEV 那須りんどう湖湖上グランピング花火
何といっても日本初の湖上施設。
栃木ドライブ旅行2023 アウトランダーPHEV 那須りんどう湖湖上グランピング花火
施設の満足度は低いですが、何といってもテントから花火が見れるのが凄い!クルマ横付け不可
➡□那須 りんどう湖湖上グランピング 宿泊記




◆番外編 葉山ファニーハウス(一棟貸し宿泊施設)◆
 HAYAMAFunnyhouse 葉山ファニーハウス宿泊 ウエスト 
コロナ初期はキャンプ施設ですら危険な気がしたので一棟貸しの宿泊施設なら
誰とも接触しないので良いかと思い利用しました。神奈川湘南の海辺にある施設です。
 HAYAMAFunnyhouse 葉山ファニーハウス宿泊 ウエスト 夕食
広いベランダでバーベキューができるのでグランピング気分でした。
➡︎□葉山ファニーハウスアプローチ編
➡︎□葉山ファニーハウス施設編
➡︎□葉山ファニーハウス食事編

◆番外編 西伊豆ブルーエデン(一棟貸し宿泊施設)◆
西伊豆土肥 VACATION VILLA&GLAMPING BLUE EDEN ブルーエデン バケーションヴィラ KOUKEI
こちらもグランピング気分が味わえる西伊豆の一棟貸し施設ブルーエデン。
ジャグジー付きベランダで、バーベキュー、焚き火が堪能できます。
西伊豆土肥 VACATION VILLA&GLAMPING BLUE EDEN ブルーエデン バケーションヴィラ KOUKEI
プールもあります。
➡︎□西伊豆 ブレーエデン宿泊記


秋川渓谷 KEIKOKU GLANPING TENT SUITE スイートサイト 渓谷グランピング

➡︎□2019年コロナ以前に行ってみたグランピングベスト14施設

関連記事

PageTop

愛車アウトランダーPHEV GN0W 累計10000km達成


2022年1月に遂に待ちに待った新型アウトランダーPHEV 22型GN0Wが納車されました。
それから約2年、週末ドライバーなのでそんなに航続距離は伸びないのですが、
コロナ禍もあって初年度は思ったように遠出できませんでした。
2年目の今年は、おかげさまで福島県にもドライブ旅行に行けたので
12月の頭に、熱海に行ったときに、累計航続距離10000kmを迎えました。
この、航続距離メーターのキリの良い瞬間が好きです(笑)。

三菱アウトランダーPHEV GN0W 累計走行距離10000km達成
1000kmは熱海伊豆山の国道上で迎えました。
思わず路肩に留めて撮影。
三菱アウトランダーPHEV GN0W 累計走行距離10000km達成

素晴らしい、高性能電動車両であった上に
大きな事故トラブルもなく、非常に楽しいカーライフが送れました。
ありがとうアウトランダーPHEV
来年以降もよろしくお願いします。

我が家の三菱新型アウトランダーPHEV22型納車

➡□新型アウトランダー納車2022年1月 初期型とはお別れ
(初期型は8年で5万km弱でした)

アウトランダーPHEV累計走行距離40000km達成

➡□初期型アウトランダーPHEV 40000km達成





アウトランダーPHEV 総走行距離30000km
アウトランダーPHEV 総走行距離30000km 横浜


➡︎◻︎30000kmは横浜で達成



アウトランダーPHEV 祝20000㎞達成
アウトランダーPHEV 祝20000㎞達成

➡︎◻︎20000kmは小田原で達成


アウトランダーPHEV 10000キロ
アウトランダーPENTAX 箱根



➡︎◻︎10000kmは箱根で達成

関連記事

PageTop

三菱自動車、新型「トライトン」公式発表「GLS」が498万800円、「GSR」が540万1000円

タイで既に発売済みの三菱トライトンが、
年始に日本でも発売されます。
今回お値段が提示されました。




三菱自動車工業は12月21日、1tピックアップトラックの新型「トライトン」を2024年2月15日に発売すると発表した。標準グレードの「GLS」、上級グレードの「GSR」の2モデルをラインアップし、価格はGLSが498万800円、GSRが540万1000円。
三菱新型トライトン GSR GLS

 この発表にあわせ、新型トライトンの説明会を開催し、CPS(チーフ・プロダクト・スペシャリスト)の増田義樹氏、PDD(プログラム・デザイン・ダイレクター)の吉峰典彦氏、アジアクロスカントリーラリー(AXCR)2023に新型「トライトン」で参戦し、チーム三菱ラリーアートの総監督を務めた増岡浩氏が登壇して概要について語った。

三菱新型トライトン GSR GLS


三菱自動車工業株式会社 CPS(チーフ・プロダクト・スペシャリスト)の増田義樹氏(中央)、PDD(プログラム・デザイン・ダイレクター)の吉峰典彦氏(左)、チーム三菱ラリーアートの総監督を務めた増岡浩氏(右)
 新型トライトンは7月にタイで世界初公開された1tピックアップトラックで、日本市場へは約12年ぶりに投入することとなる。「Power for Adventure」と呼ばれる商品コンセプトのもとで開発を進め、内外装デザインからシャシー、ラダーフレーム、エンジンなどを一新。SUVの快適性とトラックの実用性を兼ね備えた2列シートのダブルキャブ、1列シートのベーシックなシングルキャブ、そしてフロントシート後ろに荷室スペースを設けることでリクライニングも可能なクラブキャブと、用途に応じた3タイプのボディを設定するが、日本仕様は2列シートのダブルキャブでスポーツモード付6速AT&4WD車のみの設定となる。
三菱新型トライトン GSR GLS

 発表会で登壇した増田CPSは、トライトンについて「ピックアップトラックは日本ではあまりなじみがない方もいらっしゃいますが、世界では幅広く使われている自動車のカテゴリーです。生活を支える商用車として使われる一方、レジャーユースも増加しています。代表的なお客さまとしては、カスタマイズで自分のスタイルを表現、アウトドア系の趣味など、本当にさまざまな使い方や思考があるのが特徴です」と語るとともに、新型トライトンについては「エンジン、ボディ、サスペンション、内外装、すべて刷新して、三菱らしさを表現する、体現するモデルとして今般日本仕様を投入することとなった運びです。長年続けてきた歴史の中で、やはりこのトライトンのファンが本当にたくさんいらっしゃって、そういった方たちに支えられてクルマ作りをしてきたと思ってます」と語る
三菱新型トライトン GSR GLS

➡□元記事に



三菱新型トライトン GSR GLS
タイでは、荷台に人が乗って、職場に向かう姿を
散見するなど、大人気のピックアップトラックですが、
日本では持ち家、大きな駐車場がある方、
レジャーに強いこだわりがある方、などがターゲットになるのでしょうか。

1ナンバー登録が必要になるのも
ハードルが少し高い様に思います。

それでもヤマブキオレンジのGSRトライトンが日本の公道を
走ってたら非常に目立つと思います。
良いですね♪

三菱新型トライトン GSR GLS
個人的にはブラックアクセントのGSRが素敵だと思います。
三菱新型トライトン GSR GLS
こちらGSL

新型トライトン アクセサリー
日本ではアクセサリーのキャノピーを被せて、パジェロスポーツの様に
使うのが便利そうです。(キャノピーを外しておいておける場所がある駐車場スペースがある方に限る)

トラック 1ナンバー登録

➡︎□トライトンの日本での成功の鍵は「1ナンバー」登録か?

三菱新型トライトン 試乗GQ


➡︎□写真が上手いGQ誌のトレインレビュー

新型トライトンインタビュー 三菱加藤社長以下

➡︎□トライトン日本仕様はどうなる?三菱幹部インタビュー


三菱新型トライトン2023 all new Mitsubishi triton

➡︎□新型トライトン遂に公開(バンコク)

三菱 新型トライトン


➡︎□新型トライトン 先行公開情報


三菱新型トライトン ティザー2023

➡□新型トライトン チラ見せ(これは新しいダイナミックシールド?)

2023 3月三菱自動車 中期経営計画 新車発売計画

➡︎□三菱中期経営計画には「BEV pickup」が記載されている

新型パジェロスポーツ予想

➡□パジェロスポーツについての過去記事に

関連記事

PageTop