PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

新型アウトランダーPHEV2017「S Edition」のボディカラーが試せる360°ビューアーが楽しい


新型アウトランダーPHEV2017「S-Edition」360度ビューアー

発売されいきなり広告も流れ始めたアウトランダーPHEV2017
そして最上級スポーツグレードの「S Edition」です。
特にBILSTEIN(ビルシュタイン)社製ショックアブソーバーによる足回りの強化とともに
今回そのルーフを黒に塗り分けたエクステリアが注目です。
三菱が専用サイトに用意した360°ビューアーがよくできています。

ボディカラー、:グレード迄選択できるのでいろんな組み合わせが楽しめます。
新色のクールシルバーメタリックはカッコいい様な気がします。
但し、ツートンカラーにすると今ひとつパンチがないか。
個人的には、「S-Edition」はホワイト、レッドが素敵に思います。
この360°ビューアーサクサク動いて楽しいです。是非お試しを。
➡︎◻︎三菱公式サイトに




最上級グレード「S Edition」の商品特長
ビルシュタイン社製の高性能ショックアブソーバーを採用しました。構造用接着剤をボディの要所に塗布することでボディ剛性を向上させたことと相まって、接地性の大幅な向上により車両挙動を安定させ、プレミアムなスポーティグレードに相応しい上質な乗り心地と優れた操縦安定性を実現しました。
エクステリアでは、フロントラジエターグリル、アルミホイールをダーククローム調で統一し、Bピラー及びCピラーを光沢のあるブラック、前後バンパー下部のスキッドプレートをボディカラー同色とすることで、スポーティなプレミアム感を演出しました。
ルーフパネルをブラック色とする2トーンカラー(有料色)を「S Edition」専用色の3色(除くルビーブラックパール)に設定。低重心でスポーティな印象を高めます。さらに、ブラック塗装されたルーフレール(メーカーオプション)を選択可能とし、ルーフパネルと統一できる設定としました。
インテリアでは、ステアリングホイール、メーターフード、センターコンソールアームレスト、ドアアームレスト、本革シートにレッドステッチを施し、各種パネル(インパネ、ドアトリム、コンソールアッパー、センタースイッチ)をシルバーのジオメトリック調で統一することで、スポーティで上質な居住空間としています。また、ブラックのヘッドライニングと各種トリムで居住空間を引き締め、アクセル及びブレーキペダルをアルミ製とすることで、スポーティ感をいっそう高めています。


という事。
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