PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

「時代を4年以上先取りしていた」三菱アウトランダーPHEVが「今もお買い得」との記事

アウトランダーPHEV2017 Mitsubishi Outlander phev


CARVIEWにアウトランダーPHEVが発売4年を経過した今も
お買い得との記事があったのでご紹介します。



燃費問題でケチ付けちゃったとはいえ、つくづく他を3年? いや4年は先取りしてましたわ世界初のプラグインハイブリッドSUV、「三菱アウトランダーPHEV」! っていうか今もその先取りっぷりは変わってないでしょう。
アウトランダーPHEV2017
思い起こせば現行デビューは2012年末で、当時の量産PHVと言えば初代「トヨタ・プリウスPHV」と日本未上陸の「シボレー・ヴォルト」ぐらいのもの。そうでなくとも電池をピュアEVのほぼ半分の大量12kWhも載せ、EV走行が実質50km程度も可能で、大人5人と荷物が余裕で載る4WDプラグインハイブリッドSUVなんて現実に今もないわけだからして。

あえて比べるとしたら最近出た「BMW X5 xDrive40e」や「メルセデス・ベンツ GLC 350e」ぐらいのものだけど、どちらも電池搭載量はアウトランダーより少なく、EV走行距離が30km程度で価格は倍以上! GLCは800万円台、X5になると900万円台なんだからさ。プレミアム度が違うとはいえね。
アウトランダーPHEV2017
ぶっちゃけアウトランダーは今も昔も300万円台スタートで一番高い「S エディション」ですら400万円台後半。これをバーゲン価格と言わずしてなんと言う。冷静に見るとアウトランダーPHEVは今も性能&価格共に確実に凄いのだ。

以下Sエディション評価に続く、、、


アウトランダーPHEV 2017

良いこと書きますね〜。
プレミアム感はさて置き、システムの先進性は4年経った今も
BMW、メルセデス、世界のトヨタも追いつけていないのでした。
注目は
足回りをゴツゴツにしたSエディションの走りが改悪との事です。
気になる方は元記事をご覧ください。
➡︎◻︎元記事carviewへ


アウトランダーPHEV2017 最上級グレード「S Edition」

➡︎◻︎鈴木氏によるs-edition レビュー


アウトランダーPHEV

➡︎◻︎小生のアウトランダーPHEV評価
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