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アウトランダーPHEV乗りのブログです(自称 発売以来PHEVを最も長く乗り続けている男の1人)

明らかに良くなった!デザイン刷新プリウス2019

カッコ悪い、エグすぎると
不評だった現行プリウスのデザインが
遂に刷新!!



トヨタ自動車の米国法人 Toyota Motor Sales, USAは11月28日(現地時間)、5ドアハッチバックモデル「プリウス」の2019年モデルを発表した。
トヨタ プリウス2019


 新しいプリウスではフロントマスクとリアコンビネーションランプなどのデザインを変更してスタイリングをリフレッシュ。インテリアでは一部のグレードで、2017年2月に発売した「プリウス PHV」でも採用するフルHD解像度の11.6インチ縦置き大型ディスプレイを採用する。また、新しい電動4WDシステム「AWD-e」を採用し、「米国で最も燃費のいいAWD搭載車」の1台になるとしている。

トヨタ プリウス2019

標準装備するBi-LEDヘッドライトの形状を変更


リアコンビネーションランプは縦長から横長のスタイルに改められた

「Limited」グレードではセンターコンソールにフルHD解像度の11.6インチ大型ディスプレイを備える
 AWD-eでは独立する「電気式マグネットレスリアモーター」をトヨタ初採用。新開発となるコンパクトなNi-MHバッテリーから電力が供給され、発進から6mph(約9.6km/h)まで後輪を駆動。さらに必要に応じて43mph(約70km/h)までモーターアシストを行ない、雨天や降雪時など路面状況が安定しない状況下でも安定した走りを提供する。




明らかに良くなったと思います。
今のプリウスに乗っている人が悔やむぐらい。
何でもやり過ぎはいけません。
特にトヨタのデザイナーと採用する経営者は「盛りすぎる」傾向が強いです(笑)
日本人のデザインを洗練させる文化を
もっと大事にしてほしいですね。

三菱ダイナミックシールドも
そろそろエグすぎるベクトルを
戻す時期か?


新型プリウス フランクフルト

➡︎◻︎現行プリウス世界初披露の衝撃と当初から心配されたフロントデザイン


トヨタ FT -AC

➡︎◻︎トヨタの「盛りすぎデザイン」の典型「FT -AC」



三菱 ダイナミックシールド顔の違い 比較 デリカD:5 トライトン エクスパンダ–

➡︎◻︎「盛りすぎ?」新型デリカD:5
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