fc2ブログ

PHEV ブログ

アウトランダーPHEV乗りのブログです(自称 発売以来PHEVを最も長く乗り続けている男の1人)

ガソリン車のイカツイ顔へのアンチテーゼ?今度はトヨタがキュート顔EV

街には今のトレンド恐い顔、イカツイ顔のクルマが多く走っています。
一方各社が今後用意してくるEVは何故か、レトロだったりキュート風。
今回の引用ははトヨタEV専用車の予想図です。



トヨタが「東京モーターショー2019」公開したフルEVコンセプトカー『LQ』に市販化の可能性が浮上している。ワールドプレミアは今秋と予想、2021年の発売が期待されるが果たして。スクープサイト「Spyder7」が市販モデルの姿を予想する。
トヨタEV LQ

人に寄り添う新しいテクノロジーにより「新しい時代の愛車」を具現化したコンセプトカー「LQ」は、これまでにない半円ヘッドライト形状、フロントドアには、ガラス面を採用するなど、大胆なデザインを特徴とする。最大の注目は「YUI」と名付けられたAIエージェントの搭載で、表情や動作から感情や眠気などの状態を推定、ドライバーとの会話・コミュニケーションが大幅に進化する。

予想する市販モデルのシルエットはコンセプトがベースだが、量産デザインのためウインドウ部分を上下に拡張。サイドキャラクターラインは上中下の3本ラインで立体的構成に。ウインドウはCピラーに向かって絞るデザインで、シャープな印象になることも予想される。

またリヤタイヤハウスの膨らみがワイド感を出し、ヘッドライトはC型から個性的な丸型デザインへ変更、プロジェクター2灯プラス、リング型ポジションとウインカーを内蔵し、ワイド感を強調させた縦型LEDの搭載される可能性もありそうだ。

内部には、リチウムイオン電池、大容量の54.3kWhバッテリーを搭載し、モーター出力204psを発揮する。フル充電による航続は300km程度と予想される。ボディサイズは、全長4530mm、全幅1840mm、全高1480mm、ホイールベースは2700mmというコンセプトに近いサイズとなるだろう。


➡︎◻︎元記事に



一般にミニバンを筆頭にここまでやるか!という様な
ギラギラ顔が主流になっているのが、
従来のガソリン車ですが、
アルファード ヴェルファイア ノア ドヤ顏
その反動でしょうか、ホンダe等優しい顔のEV
提案されています。

エンジンを空冷する為のグリルも不要なので
のっぺりしている顔が多い様です。
ホンダe ボディカラー

今回のトヨタLQももしこのイメージ図が正しいとすると
可愛い系です。



東京モーターショー2019 トヨタEV


➡︎◻︎小生が東京モーターショー2019で見たトヨタ「LQ」


トヨタ CES2017 コンセプト愛i AI yui

➡︎◻︎小生が東京モーターショー2017で見た「トヨタ コンセプトi」

FIATフィアット500 e

➡︎◻︎カワイイ顔のEVフィアット500e

シトロエン ami Citroen

➡︎◻︎シトロエンのカワイイ電動モビリティami

日本車の怖い顔化

➡︎◻︎日本車のコワイ顔化についての私論
関連記事

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する