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新型トライトン先行受注が好調! 上級グレードGSRが88%

発売された新型トライトンの受注が好調とのことです。



トライトン発売前の先行受注が好調! 上級グレードが人気
三菱新型トライトン GSR GLS

2024年2月15日に販売を開始した三菱自動車の1トンピックアップトラック「トライトン」。販売開始に先駆けて2023年12月21日より先行注文を受け付けていたが、2月13日時点で約1300台を受注。月販台数計画200台の6倍以上と好調な滑り出しを見せている。
【画像】タフさとスタイリッシュさが人気の秘密?
三菱自動車はその内訳を公表しており、受注した約1300台のうち約9割(88%)人が上級グレードのGSRを選択しているという。新開発サスペンションによる乗り心地のよさや優れた操縦安定性、三菱自動車の四駆の顔として長らくラインアップしていたパジェロ譲りのスーパーセレクト4WD-Ⅱ(SS4-Ⅱ)システムによる悪路走破性を備えるトライトンにバンパーロアガーニッシュ、スタイリングバー、ホイールアーチモールなど上級グレード専用パーツを装着したタフなスタイリングに人気が集まったかたちだ。
トライトンは世界約100カ国で販売される商用ピックアップトラックではあるが、日本市場ではさまざまなアクティビティを楽しむ人や、スタイリングを重視した人からも選ばれているようで、スタイリッシュかつたくましさを強調した上級グレードを選ぶ人が多いのも納得できるだろう。
三菱新型トライトン GSR GLS

さらに、トライトンでは増車や他社からの乗り換えという人が予約の約8割を占めているとのことで、これまで三菱車に乗ってこなかった人にも受け入れられているということが見て取れる。
また、「デザインがかっこよく、ほかの人が乗っていないので自慢できそう」だったり、「仕事の道具も趣味の道具も載せられて頼もしい」といった声も寄せられ、アウトドアやキャンプ用品、自転車、バイク、サーフボード、カヌーなどの道具をのせて、趣味の時間を楽しむために購入を決めた人も多いとのことだ

➡︎□元記事に



まず受注台数だが、前述した通り約1300台。そのうちの88%が上位グレードのGSRで、残り12%がナローボディのGLSだった。ただしピックアップトラックは、自分でいろいろいじりたいというユーザーも多いことから、今後は素材感のあるGLSが伸びるかもしれない

 いっぽうボディカラーだが、今のところ1位はホワイトダイヤモンド(33%)で2位がヤマブキオレンジメタリック(27%)、3位がグラファイトグレーメタリック(20%)という順位だった。日本人には目立ちすぎかもと思われたヤマブキオレンジメタリックが思いのほか健闘している点に注目だ。


バンブルビーカラー(ヤマブキオレンジメタリック)注目です!!。
この色のトライトンが街で走ってきたらトランスフォームしちゃいそうですね。

ちなみにキャノピーを着けたい方は下位機種のGLSでないと装着できないそうです。
GSRにキャノピー着けれないここちょっと落とし穴ですよね。

新型トライトン アクセサリー
アウトランダースポーツに変身できるオプションのキャノピー

トランスフォーマー バンブルビー

➡□三菱新型トライトン ヤマブキイエローは「バンブルビー」からインスパイア?!


東京オートサロン2024 三菱トライトンスノーシュレッダー カスタム



➡︎□新型トライトンはカスタムカーの人気ベース車になる可能性 雪国用スノーシュレッダー


三菱新型トライトン GSR GLS

➡□三菱新型トライトン公式発表 (価格付)


トラック 1ナンバー登録

➡︎□トライトンの日本での成功の鍵は「1ナンバー」登録か?

三菱新型トライトン 試乗GQ


➡︎□写真が上手いGQ誌のトレインレビュー

新型トライトンインタビュー 三菱加藤社長以下

➡︎□トライトン日本仕様はどうなる?三菱幹部インタビュー


三菱新型トライトン2023 all new Mitsubishi triton

➡︎□新型トライトン遂に公開(バンコク)
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