PHEV ブログ

アウトランダーPHEV(2013年新発売時 初号機)乗りのブログです

愛車 初期型アウトランダーPHEV 2度目の車検を通しました(リコール対応も済)

アウトランダーPHEV 車検2018
自分は、2013年にアウトランダーPHEVが新発売された時に、
実車も見ずに、ファーストバッチを予約して購入した、
アーリーアダプター(新し物好き)です。
遂に今月でこのクルマに乗って5年になりました。
週末ドライバーなので累計走行距離は35000kmです。
(年7000㎞は自分としては良く乗っています)
本当に楽しい5年間をこのクルマと過ごしてまいりました。
今回2度目の車検を通しました。
三菱アウトランダーPHEVイタリア街

理由の一つは、今のクルマが5年経ったとは思えない程、調子が良いのです。
過去の三菱車は、足回りや、燃費などに徐々に衰えが感じられましたが、
電動パワートレイン、モーター回生ブレーキを使っているからか、
自分の初期型アウトランダーPHEVは、非常にヘルシーな走りを維持しています。
一番心配していた駆動用リチウムイオン電池も、リコールで完全載せ替えを
行ったこともあるのかもしれませんがスマホの様な激しい劣化感はありません。
(ちなみに2016年の電池容量残存率は91%)

定期点検とバッテリー容量残存率

➡︎◻︎2016年時の数値

又、ここにきて自分は初期型のアイデンティティーである
「メタルコクーンデザイン」が、競合車に無いので気に入っています。
三菱のダイナミックシールドはカッコいいですが、最近ちょっと見飽きて
きました。一方、ジャカルタで見たエクスパンダーや、東モで見たe-エボの
「次世代ダイナミックシールド」デザインが気になります。
三菱 e-Evolution concept eエボリューション東京モーターショー2017 EV SUV

➡︎◻︎東京モーターショー 三菱e-Evolution consept

そして、次に乗りたいクルマは、悩みますが今のところ次期アウトランダーPHEVです。
次の車検までに、乗り換えを検討する予定です。
アウトランダーPHEVの次は何に乗るか?乗り換え候補検討

➡︎◻︎次の乗り換えに悩む(2017年 3月番)

アウトランダーPHEV 車検2018

後輪ブレーキのリコール対応も完了しました。
アウトランダーPHEV 後輪ブレーキ リコール

➡︎◻︎後輪ブレーキリコール
電動車両を乗る者の、必要コストと考えて、ハーティプラス
メンテナンスパックも更新しました。

今回車検を通したので次は2020年、東京五輪の年の春までです。
次期アウトランダーPHEV FMCちゃんと発売されるでしょうか
期待して待ちます。
25年間三菱車を乗ってきましたが、今のクルマの満足度が一番です。

でも、あんまりヴィジョンが見えなかったら浮気するかも、、、。(笑)
アウトランダーPHEVのパワートレインを積んで、日産コモンモジュール
で作られる「エクストレイルPHEV」の方が、早く発売されて、
しかも魅力的なんて事の
無いようにお願いしたいものです。



日産 エクストレイル キャシュカイ カスタム ジュネーブ


➡︎◻︎三菱PHEVパワートレインを積んでほしい日産SUV
➡︎◻︎三菱PHEVを積んで登場?2019年エクストレイルPHEV


次期アウトランダーPHEV フルモデルチェンジ Mitsubishi Outlander PHEV 2019 FMC


➡︎◻︎次期アウトランダーPHEVフルモデルチェンジ予想

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平昌五輪開幕!東京五輪、開会式は「空飛ぶクルマ」に乗って聖火点灯?


お隣韓国、平昌五輪が開催されました。
開会式では、国の威信をかけたプロジェクションマッピングや
花火、ドローンの演出が見られました。
流石、エンタメ輸出国の韓国でした。
さて、2年後の東京五輪で日本は世界にインパクトを与えられるでしょうか?


トヨタは2020年の開幕目指して「空飛ぶクルマ」を開発中だそうです。



空飛ぶクルマ 東京五輪
(点火は小生のイメージ)
トヨタ自動車などが支援して「空飛ぶクルマ」の開発を進める有志団体「カーティベーター」は、愛知県と東京都の2カ所に開発拠点を設置する。同団体にはトヨタの社員をはじめとする若手技術者などが集まる。拠点の整備では富士通や豊田市も協力し、2020年の実用化に向けた開発を進める。
 カーティベーターは空飛ぶクルマ「スカイドライブ」の開発を進め、東京五輪が開催される20年の実用化を目指す。14日には実寸大の試作機の設計を固めたことを明らかにした。



空飛ぶクルマ トヨタ

夢があっていいじゃあないですか!。
(途中経過はちょっと完成までは程遠い感じですが、、(笑))
聖火に「空飛ぶクルマ」に乗ったランナーが点火する
見たこともない演出が実現したらカッコいいですね。
ぜひ実現してほしいものです。

空飛ぶクルマ車の衝撃

➡︎◻︎現実を帯びてきた空飛ぶクルマ


イタルデザインとエアバス社 空飛ぶクルマ EV「Pop.Up」

➡︎◻︎エアバス社の空飛ぶEV「POP UP」

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東京オートサロン2018で見たトヨタのカスタムカー

東京オートサロン2018 SONIC EMOTION C-HR CONCEPT モデリスタ

東京オートサロントヨタモデリスタのブースにいた強烈な一台。
それがC-HRをカスタマイズした「SONIC EMOTION C-HR CONCEPT」です。



「SONIC EMOTION C-HR CONCEPT」と名づけられたコンセプトカーは、モデリスタが掲げている「あなたの“もっと”に応えたい」という想いを深化させ、モデリスタの未来、カスタマイズの未来を見据え製作されました。本物志向の大人をターゲットとしたラグジュアリー感とスピード感を併せ持つデザインが特徴となっています。
リアは専用のリアスタイリングキットを装着し、アンダー部を金属調塗装とすることで、フロントからのスピード感のある流れを活かしています。また、純正のリアスポイラーやLEDが点灯するアンテナも金属調塗を採用し、トータルコーディネイトされています。


東京オートサロン2018 SONIC EMOTION C-HR CONCEPT モデリスタ




フロントは標準車のバンパーに一体型のスポイラーを被せています。さらにアルミ削り出しのエンブレムを採用した専用設計のグリルカバーを装着することで、C-HRの重心を低く見せる効果を生み出します。またフロントサイドのエアインテーク部分にはワープタイプのデイタイムLEDを装備。単色だけでなく様々な色を同時に点灯することも可能で遊び心が溢れています。



この虹色に色が変わっていく
デイタイムLEDは凄かったです。
とても未来的で素敵でした。
街で目立つこと間違いなしです。

東京オートサロン2018 トヨタモデリスタコンパニオン嬢
モデリスタコンパニオン嬢も目立ってました。

東京オートサロン2018 SONIC EMOTION C-HR CONCEPT トヨタGs

こちら レクサスのTRD仕様(トヨタ一連の泣いているみたいな目)
新型クラウンもいました。

東京オートサロン2018 トヨタ C-HR カスタム

今年も売れてるだけあってC–HRのカスタマイズは凄い。
至る所に並んでおりました。
ベース車の販売台数が多いとカスタマイズニーズが高まりますよね。
パーツ屋さんも儲かりますし。
ちょっと羨ましい、、、、。
トヨタC-HR スタイルwb 純正カスタム 東京オートサロン2017


➡︎◻︎2017東京オートサロンのトヨタC–HR

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浜料理の名店「えぼし」に行ってみた、本店でなく海老名の「ビナウォーク店」

湘南茅ヶ崎にある浜料理「えぼし」
は相模湾地魚の料理で著名な店ですが
今回は支店の海老名店に行ってみました。
えぼし海老名店

この日は、
おススメの手書きメニューにあった
ブルの刺身、
キビナゴ唐揚げ、
ハマグリガーリック焼き、
カマス塩焼き、
等を頂きました。

正直言ってクオリティー高いです


その日のおススメを頼めるのが
良くあるチェーン店とは違って楽しい。

海老名ビナウォーク

この店があるのは海老名の駅前にある
公園と一体になったユニークなショッピングゾーン
その名も「ビナウォーク」の中の各店舗
丸井の中にあります。
エビナのビナをとったビナウォークですが、
何故か公園の中央に五重の塔があったりして
不思議な雰囲気です。

TOHOシネマズ海老名 スクリーン1 関東最大

映画館(TOHOシネマズ)もあって便利です。
ちなみにここのスクリーン1は関東有数の大きさです。
大迫力でおススメします。

EV充電スポット ららぽーと海老名


➡︎◻︎ららぽーと海老名のEV充電器

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東京オートサロン2018で見た、スズキブースとダイハツブース

東京オートサロン2018 スズキブース クロスビーカスタム
今年の東京オートサロンでは新車の発表が
三菱エクリプスクロス以外は少なかったのですが、
数少ない新車がスズキの「クロスビー X BEE」です。

これはハスラーのお兄さん、軽自動車ではなく1リッターのエンジンを積んだ
普通車です。


クロスビー ウィンターアドベンチャー(参考出品車)
広い室内空間のワゴンと高い走破性を持つSUVを融合させた新ジャンルの小型クロスオーバーワゴン 新型「クロスビー」をベースに、よりアクティブにウィンタースポーツを楽しむためのコンセプトモデル。



東京オートサロン2018 スズキブースクロスビーカスタム インテリア

ご覧のようにインテリアもかなり立派です。
スズキハスラーロードバイク アウトドアスタイル 2015東京オートサロン


➡︎◻︎2015オートサロンのハスラー


スズキ ハスラー


➡︎◻︎2014発売時オートサロンのハスラー

東京オートサロン2018 ダイハツブース シャレードデトマソターボ
ダイハツのブースで一番気になったのはこの
「シャレード デトマソターボ」でした。
1984年。
これのカラーリングに合わせた「ブーン」や「トール」が横に
並んでいたんですがなんだかしっくりきません。
やっぱりオリジナルのシャレードが一番かっこいい気がしました。

東京オートサロン2018 ダイハツブース コンパニオン
ダイハツブースのコンパニオン嬢。

東京オートサロン2018 ダイハツブース コンパニオン
同じくダイハツブースのコンパニオン嬢。
本当はカタログを渡す役目もされているのですが、
皆さん写真を撮っているのでもらいにくいです(:笑)

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各社の中国EV導入計画一覧(日経より)SUVで激突!!

日経より日本車各社、中国EV*SUVで激突の記事です。



日本車各社が中国で一斉に電気自動車(EV)を投入する。マツダは19年をメドに中国大手と共同開発したEVを販売する。ホンダトヨタ自動車、日産自動車も多目的スポーツ車(SUV)のEVを出す。中国で19年から始まる環境規制ではメーカーに一定数のEVなどの製造・販売を義務付ける。日本車各社は合弁相手との連携で規制に対応しながら、世界最大の中国のEV市場の攻略を急ぐ。





日経 中国対策EV



 マツダが開発するEVでは、モーターや電池などは合弁を組む中国長安汽車集団が中心となり調達する。マツダはボディーなどを担当する。折半出資する長安マツダ汽車(江蘇省)で生産する方向だ。車種は小型SUVを軸に調整する。
マツダCX-3 セラミックメタリック

 19年からの新エネルギー車(NEV、新エネ車)の環境規制では部品の現地調達の条件は示されていないが、中国製電池の採用を求められる可能性が高い。寧徳時代新能源科技(CATL)など高いシェアを持つ中国勢から調達しなければ競争力を維持できない状況だ。

 マツダは資本提携したトヨタとEVの基盤技術を開発しており、20年代に欧米に投入するEVに活用する。中国ではまず長安汽車との連携で専用EVを開発する。

 中国の17年の新車販売台数は2887万台で前年比3%増にとどまったが、NEVは53%増の77万台と大きく伸びた。ナンバープレートの発給制限や購入補助金など、政府は需要と供給の両面でEVシフトを進める。

 比亜迪(BYD)など現地勢が台頭し欧米大手も積極的に電動化を進める。世界の自動車販売の約3割を占める中国でEVシフトの波に乗り遅れれば、グローバルでの競争力が低下するリスクもある。

 日本車各社は主力SUVを柱に巻き返す。ホンダは合計で中国販売の2割を超える小型SUV「ヴェゼル」とその兄弟車をベースにしたEVを18年に発売する。広汽本田汽車(広東省)と東風本田汽車(湖北省)の両合弁会社が設計や生産のノウハウを持ち寄る。
ホンダ ヴェゼル RS

 トヨタは20年に自社開発のEVを販売する方針。広汽トヨタ(広東省)で生産予定の小型SUV「C―HR」と天津一汽トヨタ(天津市)で生産を予定する兄弟車をベースに開発する方向で検討している。日産は合弁を組む東風汽車集団や資本提携する仏ルノー、三菱自動車と連携し既存の小型SUVの車台を活用したEVを開発している。
トヨタ C-HR カタログ

三菱 eXコンセプト EV SUV 東京モーターショー2015


 中国の17年のSUVの販売台数は前年比13%増。日本車各社は得意の小型SUVをベースにしたEVで存在感を高める考えだ。




さて、三菱の次期RVR EVは2020年以降と聞いていますが
それで間に合うのか?!
日産が次期JUKE EV?を先に出すのか?


三菱 eX consept 上海

➡□最近お目見えしていない次期RVR EV 三菱eXコンセプト

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正にHOT!、三菱、EV関連ニュース3連発!(日経本紙)

6日の日経はクルマ関係のニュースが多く飛び交い
ホットな紙面でした
日経本紙 三菱好業績 上振れ
まずは三菱自工の業績が、好調で上振れ、純利益が拡大
株主には増配だそうでめでたいですね。

インドネシアのエクスパンダーの写真がのりました。
いいですね!!
ジャカルタ インドネシア 三菱エクスパンダー xpander

⇒□小生がジャカルタで見たエクスパンダー


日経本紙 三菱重工 三菱自株売却
しかし、その三菱自株を三菱重工が売ってしまうというニュース。
この会社MRJの開発資金が回収できずにいて
資金繰りに苦慮している模様。
三菱自の業績が回復基調の今だったからよかったですね。

MRJ 初飛行
⇒□初飛行から2年たってしまったMRJ


日経本紙 電動化中国 日産1兆円投資
そして一面には、三菱自が傘下に入った日産が中国のEVに1兆円(!!)を投資とのビッグニュースが。
22年までに中国で発売する40車種のうち20車種が電動車両というからかなり本気です。


日産 中国で150万円の低価格EV発売へ

⇒□日産 中国で150万円のEV開発へ

左下にはVWグループのポルシェが電動化に8000億以上を投資と!

ポルシェ ミッションe
⇒□ポルシェ ミッションe

何と欧州のパナメーラの60%がPHEVというから驚きです。
この車1400万円ですけど、、、!
ポルシェ パナメーラ SE-ハイブリッド
⇒□パナメーラ PHEV



大変面白かった6日の日経朝刊でした!なんちゃってスキャンお許しください。
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三菱「エボリューション計画」についての気になる記事(ベストカーより)

気になる三菱の情報がありました。



本稿では復活を目指す三菱自動車にとって、同社のブランド価値を高めるために不可欠な「エボリューション戦略」に関して、これまで本誌ベストカースクープ班が掴んできた情報に新情報を加え、整理してお届けします。

中略
三菱 e-Evolution concept eエボリューション東京モーターショー2017 EV SUV

この電動エボリューションはSUVタイプになると予想されており、路面を選ばない車高の高さを確保しながら、重心は低く、SUVの領域を超えた高い運動性能を発揮するクルマとなる。

 PHEVによるエボリューションは2019年、「次回の東京モーターショーでプロトタイプをお披露目」というのが現在計画されているスケジュール。それ以前の各国のモーターショーで開発の進捗状況がわかるコンセプトモデルを見せていくことになるだろう。

 また、SUVタイプだけでなく、ファンはもちろん三菱社内でも復活の要望が多いランサーエボリューションの新世代モデルもラインアップのひとつとして検討されているといううれしい情報もある。

エボ第1弾はSUVタイプが有力だが、ランエボの後継車となるセダンも計画されている。三菱社内でも復活の要望が大きいという

 そしてその次、2020年頃にはピュアEVによるエボリューションモデルも登場する見込み。

 ピュアEVによるS-AWCのさらなる進化を中心に、今まさに開発のまっただ中という状況だ。





この記事では三菱の「エボリューションモデル」というものが、
かつての「ランサーエボリューション」の様に、スポーツモデルとして
既存の車種に加わる形で開発される事を暗示
している様にも思えます。

気になるのは「phevエボリューション」(SUV)が2019年次期東京モーターショーで
プロトタイプがお披露目というスケジュールであるという事です。
ということはこれは「アウトランダーPHEVエボリューション」という事か?
それともスケジュールの遅さから考えると「エクリプスクロスPHEVエボリューション」
という事もありえるのでしょうか?、
ここで書かれているその次の「EVエボリューション」2020年モデルは、
次期「RVR EVエボリューション」なんでしょうか?。
非常に意味深なベストカー誌の取材結果です。

まあセダン(電動ランサーエボリューション?)は期待含みという事でしょうか。


➡︎◻︎元記事に





三菱 ランエボ 復活 ダイナミックシールド


➡︎◻︎ランエボ復活 予想CG

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クルマの撮影スポット(東京近郊)その67 雪の中でクルマが撮れるスポット

クルマの撮影スポットを紹介する記事は、最近アップして
いませんでしたが、半年ぶりに記述します。
今年は東京でも大雪が降りましたが雪の中でクルマが撮れるポイントです。
山梨県の山中湖です。
クルマの撮影スポット 山梨 山中湖 雪 アウトランダーPHEV
こちらは昨年山中湖に行った時、突然雪に降られて撮れた写真です。
クルマの撮影スポット 山梨 山中湖 雪 アウトランダーPHEV
空の色を調整すると何とも、もの寂しい感じです。
クルマの撮影スポット 山梨 山中湖 雪 アウトランダーPHEV
実際は、雪が降っているときは曇りで暗い感じです。
クルマの撮影スポット 山梨 山中湖 雪 アウトランダーPHEV
白い中でアウトランダーPHEVのテクニカルシルバーの青が映えます。
クルマの撮影スポット 山梨 山中湖 雪 アウトランダーPHEV
雪景色はモノトーンも素敵です。
クルマの撮影スポット 山梨 山中湖 雪 アウトランダーPHEV
見てると寒くなってきます(笑)
今年は雪はもう勘弁してほしいかも、、



撮影場所のカッコ良さ★★★★(5★満点)
撮影環境★★★
雪道は危険です、雪道に慣れない都市部のドライバーは、
要注意です。

クルマの撮影スポット 山梨 山中湖 雪 アウトランダーPHEV


三菱アウトランダーPHEV 雪

➡︎◻︎先回の首都圏大雪 2014雪の横浜

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久々に見てみたい電動車両のコンセプトカー「レクサス LF-1 リミットレス」

久々にレクサスからワクワクする電動を見据えたSUVコンセプトカーが
発表されました。
レクサス LF-1 リミットレス



レクサス『LF-1リミットレス』は、レクサスが次世代のクロスオーバー車を提案した最上級SUVのコンセプトカー。車名の「LF」は、レクサスのコンセプトカーに冠されるネーミングで、レクサス・フューチャーを意味する。

レクサスは2025年頃までに、全世界に展開するすべてのモデルに、電動専用車や電動グレードを設定する計画。LF-1リミットレスは、ガソリンエンジンやハイブリッドだけでなく、プラグインハイブリッド(PHV)やEV、燃料電池(FCV)を含めたパワートレーンの搭載を想定している。

デザインは、米国カリフォルニア州に拠点を置くトヨタ自動車の米国デザイン部門、CALTY(キャルティ)が担当。ロングノーズと後方に位置するキャビン、クロスオーバー車でありながら重心を低く見せるボディが特徴だ。


レクサス LF-1 リミットレス
これは凄くカッコいいです!
レクサス LF-1 リミットレス
ぶっ飛びの未来的ヘッドライトパターン
噂のレーザーライト?
流行の予感する、2つに割れたツインテール型ルーフスポイラー
レクサス LF-1 リミットレス
超未来的液晶インテリア
そしてサイドミラーをカメラ化し、モニターがうまくまとまっています。

うーむ。
このプラグインハイブリッド車が出たらかなり欲しいかもです。
しかし、お値段に手が出ないかな
新たなアウトランダーPHEVの競合車がまた現れました。

東京モーターショー2017 LEXSUS LS+CONCEPT


➡︎◻︎東京モーターショーのレクサス LF+1コンセプト
レーザーライト搭載

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